(2001/7/14)
【FF3大辞典利用規約】 【数字】 【あ】 【か】 【さ】 【た】 【な】 【は】 【ま】 【や】 【ら】 【わ】 【台詞専用】 【間接的に関連のある項目】

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 【数字】

  1. 9999以上のダメージ



 【あ】

  1. アーガス城
  2. アーリマン
  3. アイアンクロー
  4. アイオン
  5. アイスアーマー
  6. アイスシールド
  7. アイスヘルム
  8. アイスン
  9. アイテム
  10. アイファング
  11. 赤魔道師
  12. アガリアレプト
  13. 悪魔の馬
  14. 悪魔の溜息
  15. アケローン
  16. 阿修羅
  17. アズリエル
  18. アダマンタイト
  19. アダマンタイマイ
  20. アネット
  21. アバイ
  22. アブトー
  23. 天野喜孝
  24. アムル
  25. アムルの港
  26. アモン
  27. アルス
  28. アレイズ
  29. 暗黒剣
  30. 暗黒の洞窟
  31. イージスの盾
  32. イーター
  33. イエロードラゴン
  34. 雷の矢
  35. 生き返りの泉
  36. 生きている森
  37. 生きている森の長老
  38. イフリート
  39. 戒めの魔法
  40. 入り江の岬
  41. インビンシブル
  42. ウインドスピア
  43. ウェアウルフ
  44. ウェアラット
  45. 植松伸夫
  46. 牛人間
  47. うたう
  48. ウネ
  49. ウネクローン
  50. ウネの祠
  51. 海の魔女
  52. 裏技
  53. ウル
  54. ウロボロス
  55. ウンディーネ
  56. エアーナイフ
  57. エアロ
  58. エアロガ
  59. HP
  60. エウレカ
  61. エウレカの鍵
  62. エーギル
  63. エキドナ
  64. エクスカリバー
  65. エスケプ
  66. エスナ
  67. NTT出版
  68. エネルギー吸収の魔法
  69. エネルギー集結の魔法
  70. MP
  71. エリア
  72. エリクサー
  73. 円月輪
  74. エンタープライズ改
  75. エンタープライズ号
  76. おうえん
  77. 黄金のクリスタル
  78. オウム
  79. 大海原
  80. オーエンの塔
  81. オーエンの本
  82. オーディン
  83. 大ネズミ
  84. おかしら
  85. オケアノス
  86. おどかす
  87. 乙女のキッス
  88. オニオレット
  89. オニオンシールド
  90. オニオンソード
  91. オニオンヘルム
  92. オヒシュキ
  93. オリジナルサウンドトラック
  94. オリハルコン
  95. オログハイ



 【か】

  1. カーグラ
  2. ガーゴイル
  3. ガーディアン
  4. カーバンクル
  5. ガーブ
  6. カイザーナックル
  7. 海底洞窟
  8. 回復の森
  9. 学者
  10. 学者の服
  11. 学者の帽子

  12. カズス
  13. 風の牙
  14. カタスト
  15. 合体アイスン
  16. 合体エスケプ
  17. 合体カタスト
  18. 合体スパルク
  19. 合体ハイパ
  20. 合体バハムル
  21. 合体ヒートラ
  22. 合体リバイア
  23. カトブレパス
  24. カナーン
  25. カヌー
  26. カフジェル
  27. 神々の怒り
  28. 神の目の魔法
  29. 亀の甲羅
  30. 亀の甲羅割り
  31. 空手家
  32. 狩人
  33. カリュブディス
  34. ガルーダ
  35. ガルム
  36. 皮の盾
  37. 皮の帽子
  38. 皮鎧
  39. ガントレット
  40. ギガントード
  41. 菊一文字
  42. ギサール
  43. ギサールの野菜
  44. 木の矢
  45. キマイラ
  46. キャプテン
  47. ギヤマンのベル
  48. キュクロプス
  49. キラービー
  50. キラーフィッシュ
  51. キラーボウ
  52. キル
  53. ギル
  54. きんきらの剣
  55. キングシーホース
  56. キングスソード
  57. キングベヒーモス
  58. キングリザード
  59. 金の針
  60. 吟遊詩人
  61. クイーンスキュラ
  62. クエイク
  63. グツコー
  64. くのいち
  65. クムクム
  66. クラーケン
  67. グラシャラボラス
  68. クラス
  69. グラネイド
  70. 暗闇の雲
  71. グリーンドラゴン
  72. クリスタル
  73. クリスタルタワー
  74. クリスタルの小手
  75. クリスタルの盾
  76. クリスタルヘルム
  77. クリスタルメイル
  78. グリフォン
  79. グルガン族の谷
  80. グルガン族の予言
  81. グレートデーモン
  82. 黒装束
  83. 黒頭巾
  84. 黒スパルク
  85. 黒の香り
  86. 黒のローブ
  87. 黒ハイパ
  88. 黒バハムル
  89. 黒ヒートラ
  90. 黒魔法
  91. 黒リバイア
  92. ケアル
  93. ケアルガ
  94. ケアルダ
  95. ケアルラ
  96. 下水道
  97. ケルピー
  98. ケルベロス
  99. ケンコス
  100. 源氏の兜
  101. 源氏の小手
  102. 源氏の盾
  103. 源氏の鎧
  104. 賢者
  105. 幻術師
  106. 拳法着
  107. 攻撃封じの魔法
  108. 攻略本
  109. 氷の事典
  110. 氷の棒
  111. 氷の本
  112. 氷の矢
  113. 凍る杖
  114. ゴールドイーグル
  115. ゴールドウォリア
  116. ゴールドナイト
  117. ゴールドベアー
  118. ゴールドル
  119. ゴールドルの鎖の鍵
  120. ゴールドルの館
  121. ゴーレムの杖
  122. ゴーン
  123. 誤植・ミスデータ・製本ミス
  124. 古代遺跡
  125. 古代語
  126. 古代の民の迷宮
  127. 古代の剣
  128. 古代人の村
  129. コッカトリス
  130. 虎徹
  131. 小人のパン
  132. ゴブリン
  133. ゴモリー
  134. ゴルゴーン
  135. コンフュ



 【さ】

  1. サーペントソード
  2. サイクロプス
  3. 最古の3大魔法
  4. 祭壇の洞窟
  5. サイトロ
  6. 細胞核縮小の魔法
  7. 細胞再生の魔法
  8. サイレス
  9. 坂口博信
  10. サスーン城
  11. 殺人やどかり
  12. 殺戮の魔法
  13. サハギン
  14. さびた鎧
  15. サブキャラクター
  16. さまよう金貨
  17. サラ
  18. サラマンダー
  19. サラマンドソード
  20. サラマンドラ
  21. サリーナ
  22. サロニア城
  23. サロニア南西の街
  24. サロニア南東の街
  25. サロニアのエンジニア
  26. サロニアの地下迷路
  27. サロニア北西の街
  28. サロニア北東の街
  29. 三角の形をした小さな島
  30. 三節棍
  31. サンダー
  32. サンダースピア
  33. サンダガ
  34. サンダラ
  35. ザンデ
  36. ザンデクローン
  37. サンドウォーム
  38. シーエレメンタル
  39. シーサーペント
  40. シーデビル
  41. シードラゴン
  42. シーホース
  43. シーライオン
  44. シヴァ
  45. シェイド
  46. ジェネラル
  47. ジェノラ山
  48. シェルコ
  49. 時空間転移の魔法
  50. 地獄の馬
  51. 地獄の爪
  52. 視神経の魔法
  53. 詩人の服
  54. 事典
  55. シド
  56. シドの奥さん
  57. シドの飛空艇
  58. 忍び
  59. 死亡
  60. シムルグ
  61. シャドウ
  62. 十字岬
  63. 熟練度EXP
  64. 主人公たち
  65. 手裏剣
  66. 瞬間移動の魔法
  67. 召喚魔法
  68. 鍾乳石
  69. ジョブ
  70. ジル
  71. シルクスの鍵
  72. シルクスの塔
  73. シルフィード
  74. 白アイスン
  75. 白エスケプ
  76. 白カタスト
  77. 白スパルク
  78. 白の香り
  79. 白のローブ
  80. 白ハイパ
  81. 白バハムル
  82. 白ヒートラ
  83. 白封じの魔法
  84. 白魔法
  85. 白リバイア
  86. ジン
  87. スキュラ
  88. スクウェア
  89. スケルトン
  90. ストナ
  91. ストローパー
  92. スパルク
  93. スプリガン
  94. 全ての棒
  95. スライム
  96. スリプル
  97. スレイプニル
  98. 聖剣
  99. 静寂と暗闇の魔法
  100. 聖なる泉
  101. 聖なる矢
  102. ゼウスの怒り
  103. 石化の魔法
  104. 戦士
  105. ソーサラー
  106. 底なし沼
  107. ゾンビ



 【た】

  1. ダークアイ
  2. ダーククリスタル
  3. ダークジェネラル
  4. ダークナイト
  5. ダークフェイス
  6. ダークフット
  7. ダーン
  8. 大気振動の魔法
  9. タイダルフレア
  10. タイタン
  11. 大地の衣
  12. 大地のドラム
  13. 大地のベル
  14. ダイブイーグル
  15. 大砲の援護射撃
  16. ダイヤシールド
  17. ダイヤの腕輪
  18. ダイヤの兜
  19. ダイヤの小手
  20. ダイヤメイル
  21. ダウ
  22. ダガー
  23. タカじいさん
  24. ダスター
  25. タナトス
  26. ダブルトマホーク
  27. ダブルドラゴン
  28. ダブルハーケン
  29. たまねぎ剣士
  30. タランチュラ
  31. ダルグ大陸
  32. タンギー
  33. 地底湖
  34. チャクラバンド
  35. 治癒の魔法
  36. 超上級ジョブ
  37. 長老の杖
  38. チョコボ
  39. チョコボの怒り
  40. 沈黙のお札
  41. ツインヘッド
  42. ツインライガー
  43. 2ヘッドドラゴン

  44. 土の牙
  45. 土のクリスタル
  46. ツノガイの兜
  47. ツノガイの鎧
  48. つるぎざき
  49. ディーライ
  50. ティターン
  51. ディフェンダー
  52. ティルヴィング
  53. デーモン

  54. デジョン
  55. デス
  56. デスクロー
  57. デスニードル
  58. デッシュ
  59. 鉄の矢
  60. デブチョコボ
  61. デモンズシールド
  62. デモンズメイル
  63. デュラハン
  64. テリブルドラゴン
  65. デリラばあさん
  66. テレポ
  67. 天狗のあくび
  68. 天変地異の魔法
  69. 導師
  70. 盗賊の小手
  71. 銅の腕輪
  72. ドーガ
  73. ドーガクローン
  74. ドーガの洞窟
  75. ドーガの村
  76. ドーガの館
  77. トーザス
  78. トーザスの抜け道
  79. トード
  80. トール
  81. ドールの湖
  82. トールハンマー
  83. 時の神殿
  84. 時の歯車
  85. 毒消し
  86. 毒素コントロール魔法
  87. ドズメア
  88. トックル
  89. トックルの西の砂漠
  90. トックル村の村長
  91. トパパ
  92. ドラゴン
  93. ドラゴンゾンビ
  94. ドラゴンヘルム
  95. ドラゴンメイル
  96. トリトンハンマー
  97. トルネド
  98. ドレイン
  99. ドワーフの住む島
  100. ドワーフの角
  101. ドワーフの洞窟
  102. とんずら
  103. トンファー



 【な】

  1. NASIR GEBELLI
  2. ナイト
  3. ナイトの鎧
  4. ナイトメアー
  5. ナイフ
  6. 南極の風
  7. 難破船
  8. ニーグル
  9. ニードルモンキー
  10. ニーナ
  11. にげる
  12. 二本角岬
  13. ニューファミコン
  14. 人間強化の魔法
  15. ニンジャ
  16. 忍者
  17. 盗む
  18. ヌンチャク
  19. 猫の爪
  20. ネプト神殿
  21. ネプトの目
  22. ネプト竜
  23. 眠りの魔法
  24. ネメシス
  25. ネルブの谷
  26. ノア
  27. ノアのリュート
  28. ノーチラス
  29. ノーム
  30. ノッカー
  31. 呪いの銅貨



 【は】

  1. バーサーカー
  2. ハーミット
  3. バイオ
  4. バイキング
  5. バイキングのアジト
  6. バイキングヘルム
  7. バイキングメイル
  8. ハイパ
  9. ハイポーション
  10. ハイン
  11. ハインの城
  12. ハオカー
  13. 破壊の魔法
  14. バグジョブ
  15. バグベアー
  16. バシリスク
  17. 鉢巻き
  18. バッカスの酒
  19. バックアタック
  20. バッサゴ
  21. 波動砲
  22. バトルアクス
  23. ハニエル
  24. 羽根付き帽子
  25. バハムート
  26. バハムートドラゴン
  27. バハムートの洞窟
  28. バハムル
  29. バラー
  30. パラライマ
  31. バルーン
  32. バルカン
  33. ハルピュイア
  34. バルフレー
  35. パルメニ山脈
  36. バロメッツ
  37. パワーリスト
  38. ハンマー
  39. ヒートラ
  40. 光のカーテン
  41. 光の事典
  42. 光の氾濫
  43. 光の棒
  44. 光の本
  45. 光る杖
  46. ビッケ
  47. 羊の枕
  48. 火の牙
  49. ピュグマン
  50. ヒュドラ
  51. ピュラリス
  52. 飛竜の爪
  53. ファージャルグ
  54. ファイア
  55. ファイアフライ
  56. ファイガ
  57. ファイナルファンタジー3
  58. ファイナルファンタジー大全集
  59. ファイラ
  60. ファハン
  61. ファミリーコンピュータ
  62. ファラオ
  63. ファルガバード
  64. ファルガバードの洞窟
  65. フィヨルド
  66. 封印の洞窟
  67. 風水師
  68. ブーメラン
  69. フェニックス
  70. フェニックスの尾

  71. 復活の魔法
  72. プティ
  73. プティメイジ
  74. プテラノゴン
  75. 浮遊草の靴
  76. 浮遊大陸
  77. ブライナ
  78. フライヤー
  79. ブライン
  80. ブラク
  81. ブラックプリン
  82. ブラックホール
  83. ブラッドウォーム
  84. ブラッドソード
  85. ブラッドバット
  86. ブラッドランス
  87. プラティナル
  88. プランクタイ
  89. フリアイ
  90. フリーズブレイド
  91. ブリザガ
  92. ブリザド
  93. ブリザラ
  94. ブルーウィスプ
  95. フレア
  96. ブレイク
  97. ブレイクブレイド
  98. フレイムメイル
  99. ブレクガ
  100. プロテス
  101. フンババ
  102. ヘイスト
  103. ヘカトンケイル
  104. ベヒーモス
  105. ペリュトン
  106. ヘルカン
  107. ヘルカンメイジ
  108. ポイズン
  109. ポイズントード
  110. ポイズンバット
  111. ポイゾナ
  112. ポーション
  113. ホーネット
  114. ホーリー
  115. ホーリーランス
  116. ボーンドラゴン
  117. ボストロル
  118. 北極の風
  119. 炎の事典
  120. 炎の洞窟
  121. 炎の棒
  122. 炎の本
  123. 炎の魔神
  124. 炎の矢
  125. ホブゴブリン
  126. ホマク
  127. ボム
  128. ボムの頭
  129. ボムのかけら



 【ま】

  1. マインゴーシュ
  2. マインドブラスト
  3. 魔界幻士
  4. 魔剣士
  5. マサムネ
  6. 魔人
  7. 麻酔針
  8. 魔道師の服
  9. マドラの竪琴
  10. 魔法陣の洞窟
  11. 魔法の鍵
  12. マミー
  13. 守りの指輪
  14. マンティコラ
  15. マンドレイク
  16. 見極めの魔法
  17. 水の牙
  18. 水の神殿
  19. 水の洞窟
  20. ミスリルアーマー
  21. ミスリル兜
  22. ミスリル鉱山
  23. ミスリルソード
  24. ミスリルナイフ
  25. ミスリルの腕輪
  26. ミスリルの小手
  27. ミスリルの盾
  28. ミスリルの指輪
  29. ミスリルロッド
  30. ミニマム
  31. ミノタウロス
  32. ミラノス山脈
  33. ミラルカ谷
  34. ミルメコレオ
  35. 難しい本
  36. メイジキマイラ
  37. メイジフライヤー
  38. 目薬
  39. メテオ
  40. メデューサ
  41. メデューサの矢
  42. 燃える杖
  43. モーグリ
  44. モーニングスター



 【や】

  1. 山彦草
  2. 闇の4戦士
  3. 悠久の風
  4. 悠久の風伝説
  5. 悠久の風伝説(アレンジ音楽)
  6. 悠久の風伝説(コミック)
  7. 勇者の盾

  8. 夢の世界
  9. 夢の竪琴
  10. 与一の矢
  11. 与一の弓
  12. 妖精の爪
  13. 翼竜
  14. 4つの巨像
  15. 4人組のじいさんたち
  16. ヨルムンガンド



 【ら】

  1. ライガー
  2. ライガーサーベル
  3. ライブラ
  4. ラグナロク
  5. ラストバード
  6. ラッコの頭
  7. ラミア
  8. ラミアクイーン
  9. ラミアの鱗
  10. ラミアの竪琴
  11. ラムウ
  12. ラルウァイ
  13. ランドタートル
  14. リザードマン
  15. リチウム電池
  16. リバイア
  17. リバイアサン
  18. リフレク
  19. リフレクトメイル
  20. リボン
  21. 竜騎士
  22. リュークロコッタ
  23. 竜の巣
  24. リリスの口づけ
  25. リリパット
  26. リンクス
  27. ルイナスウェーブ
  28. ルーンの腕輪
  29. ルーンの杖
  30. ルーンのベル
  31. ルーンの弓
  32. ルフ
  33. レイズ
  34. レオンハルト
  35. レッドウィスプ
  36. レッドキャップ
  37. レッドドラゴン
  38. レッドマシュマロ
  39. レブナント
  40. レプラホーン
  41. レプリト
  42. レムレース
  43. レモラ
  44. ローパー
  45. ロキの竪琴
  46. ロックガーゴイル
  47. ロングソード



 【わ】

  1. ワイトスレイヤー
  2. ワイバーン



 【台詞専用】

  1. ドアには鍵が、かかっている!
  2. ファファファしねいひかりのせんしども
  3. んん‥‥ なんだかここはみおぼえがあるぞ!



 【間接的に関連のある項目】

  1. 聖剣伝説 ファイナルファンタジー外伝
  2. チョコボレーシング
  3. ファイナルファンタジー6
  4. ファイナルファンタジー9
  5. ファイナルファンタジー9オリジナルサウンドトラック
  6. ファイナルファンタジー9オリジナルサウンドトラックPLUS
  7. FINAL FANTASY LEGEND III
  8. ワンダースワン
  9. ワンダースワンカラー


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 アーガス城 ( あーがすじょう )
  • 《設定》 : 大陸史上最古の城と言われる程古く、それだけに由緒正しき城としても知られている。もともとはアーガス王家の出城の1つだったが本城の老朽化により遷都された。外交、内政ともに優れた功績があり、特に内政に関しては民政に力を注いでいるため、民衆からの信頼がとても厚い。
 アーリマン ( あーりまん )
  • 土のダーククリスタルの間にいるボス。

    メテオ」「クエイク」をはじめ全体攻撃を連発してくる。
    特に「メテオ」は、一般に暗闇の雲波動砲を上回る。
    回復が間に合わず死。という経験をした人も多数だろう。

    比較的弱い「ほのお」「ふぶき」や回復魔法「ケアルラ」を使うので
    その間に回復をできるのが救い。

    名前の出典はゾロアスター教の悪神。 ( Nories )
  • いままでこの項目がなかったので作りました。 死の宣告残り時間10秒です。(4) 死のルーレットたまに自滅。(6、9) メテオは怖いです(3) ( ティナ派の8200系(黒魔導師の友達?) )
 アイアンクロー ( あいあんくろー )
  • 《設定》 : デスクローと同種族だが名前からもわかるように、頭の角が鉄のように硬い。ヘタをするとずたずたに引き裂かれてしまう。
 アイオン ( あいおん )
  • 《設定》 : 大地に両足をつけていることで生命力を保っているモンスターだ。その大地の力を利用し、地震を起こす事ができる。
 アイスアーマー ( あいすあーまー )
  • ダンジョン内で物があふれてくると捨てる候補に挙がるが,防御効果の為に捨てることをためらうもの.同類語:フレイムアーマー ( NZ )
  • 《設定》 : 鎧自体が冷気の魔力を持っていて炎のダメージを減少させる効力がある。
 アイスシールド ( あいすしーるど )
  • 《設定》 : 冷却機能を備えた盾。通常の防具では防ぐことの出来ない炎をやわらげる。
 アイスヘルム ( あいすへるむ )
  • マイナーだが『ライブ・ア・ライブ』でも登場していた。(中世編・最終編共通の兜) ( M1号 )
 アイスン ( あいすん )
  • 《設定》 : 氷の精霊シヴァが宿ったオーブ。水と冷気を自在に操るシヴァの攻撃は、その美しさと相まって華麗の一語に尽きる。特にシヴァの視線には、それ自体に冷気が宿っており、敵を一瞬のうちに凍りつかせてしまう事が可能だ。
 アイテム ( あいてむ )
  • 英語で「item」。意味は「項目」、「品目」、「種目」等。
 アイファング ( あいふぁんぐ )
  • 《設定》 : どろどろした体液をしたたらせながら這いずり寄ってくる。レベル1〜2のたまねぎ剣士にとっては、ちょっと嫌な相手。
 赤魔道師 ( あかまどうし )
  • 魔法の二極化から100年以上経って生まれた魔道師だが、二極化以前の魔法しか使えない。そこから考えると赤魔道師こそ魔道師のルーツに最も近い存在ともいえる。
  • 使っていた人は中盤以降で苦戦することに
  • サイドワインダーが装備できる、、、(^^ゞ
  • 《設定》 : 白、黒両方の魔法を使いこなし、ある程度の武器も使いこなす。しかし、レベル高い魔法はほとんど使えない。
 アガリアレプト ( あがりあれぷと )
  • 《設定》 : やはり異次元のモンスターである。人間とも動物ともつかない姿は、生理的嫌悪感と恐怖をもたらす。しかし、電撃には弱い。
 悪魔の馬 ( あくまのうま )
  • 《設定》 : 悪魔たちが戦いの時や、人間界に現れる時などに乗っていた馬。邪悪で、決して悪魔以外の者にはなつかず攻撃的だ。
 悪魔の溜息 ( あくまのためいき )
  • アイテムを考えていた人が、あまりの作業量に疲れて、つい、出てしまったため息が元になってできたアイテムらしい。(マジで)
  • ゲームでの実際の効果はキル
  • 《設定》 : 最初の予定では、毒や麻痺だけでなく死をも回復させるものが出来上がるはずだったが、失敗に終わった。エスナと同じ効果。
 アケローン ( あけろーん )
  • 《設定》 : ティターン一族で罰を受けた者たちをこう呼ぶ。彼等の口は耳まで裂け、その口で出会うもの全てを飲み込んでしまう。
 阿修羅 ( あしゅら )
  • 暗黒剣練習用の剣
  • 《設定》 : 剣としての威力は中程度だが、負の力できたえられている。異国より伝来した逸品。
 アズリエル ( あずりえる )
  • 増殖するとFC版で最大にスペースを取る。 ( 最強FF4マニアティナ派の8200系(黒魔導師の友達?) )
  • 増殖するのが厄介な上に早く殺そうにもいかんせん固い。 ( ハリネズミ )
  • 見た目が最高に気持ち悪い
  • 《設定》 : 青くうねうねと動き回る筒状の体を何本も持ち、近づく者を絞め殺そうとする。暗黒剣以外の通常攻撃で分裂。
 アダマンタイト ( あだまんたいと )
  • エクスカリバーはこれを3回たたくとなぜかできあがる。(FF1) ( ティナ派の8200系(コーラス部よろしくね?) )
  • FFシリーズでは幻の鉱石、あるいは伝説の鉱石として登場する事が多い。今作ではただの邪魔な岩扱いだけど(^^;
 アダマンタイマイ ( あだまんたいまい )
  • 確か『サ・ガ2』にも出てきましたよ。 ( M1号(NTT出版マニア3級、イタ電カードは顰蹙買うため使用禁止也) )
  • レベル5デスで昇天、金ずる・・・いろいろあるなー ( 究極のコーラス部マニア(自称)ティナ派の8200系 )
  • 《設定》 : 巨大な亀のようなその甲羅は恐ろしく固い。通常の攻撃では武器がボロボロになってしまう程だが、冷気には弱い。
 アネット ( あねっと )
  • 《設定》 : 大昔の怪魚が魔力によって凶暴化したモンスター魚とは思えないほど堅いウロコに覆われている。電撃に弱い。
 アバイ ( あばい )
  • 《設定》 : 砂色のザラザラした肌色をしているので、遠目から見ると岩の固まりのようだ。大トカゲの頭を持ち、動きは鈍い。
 アブトー ( あぶとー )
  • 《設定》 : 海中に住む巨大な魚で、アネットとは同種族にあたる。歯が鋭く凶暴で、いつも腹を減らして獲物を追い回している。
 天野喜孝 ( あまのよしたか )
  • 非常にファジーな線がス・テ・キ
  • この方の絵を、「天野絵」と読んでいた
  • ガッチャマンやみつばちハッチ,タイムボカンシリーズのキャラのデザイナーであることはあまり知られていない ( NZ )
  • FFシリーズのイメージイラストを描いている人。
 アムル ( あむる )
  • 別名 「水の街」、「水の都」
  • 《設定》 : アムルは水のクリスタルの神殿近くにあり、近代的な下水道が発達している街である。かつて近海を荒らし回ったバイキングが、クリスタルの啓示を受け、水のクリスタルを守るためにつくったといわれている。
 アムルの港 ( あむるのみなと )
  • 《設定》 : 水辺の村アムルの港。飛空挺が停泊している、ゴールドルの呪いによって鎖に繋がれている。呪いを解いて飛び立つ。
 アモン ( あもん )
  • 形状はハインと同じ。幾度もバリアチェンジを行ってくる。
  • セリフ「わたしを たおしてみよ!」
  • 暗黒の力、円月輪を守るモンスター。バリアチェンジをしながら攻撃してくる。
 アルス ( あるす )
  • 《設定》 : サロニア国王ゴーンの1人息子。当然ながら未婚。歳のわりにはしっかりした性格で、自分の立場に奢る事なく、身分の上下に関わりなくだれにでもやさしく接している。数多くからの国民からも慕われていたが、ある日突然サロニアが内紛状態に突入、その混乱に巻き込まれ消息は不明。安否が気遣われている。
  • ↓。そうかもしれませんね。いつまでもデフォルト名が『えにくす』ばかりでもいけませんし(笑)。 ( M1号 )
  • ↓。じゃあロト紋の人気を受けて(?)ゲームでのデフォルト名になった、って感じなんでしょうか。ガンガンってエニックス出版だし。ストの真・昇龍拳みたい(謎)。
  • ↓。そうですよ。ガンガンは91年に創刊されて、『ロト紋』は創刊当時から5年連載してましたから。 ( M1号 )
  • ↓×1。ゲームではSFC版DQ3からだったと思うけどロト紋の方が先?
  • ついでに言うなら、少年ガンガンで昔連載されていた『ドラゴンクエスト列伝ロトの紋章』でも主人公の名前はアルスで、しかも王子だった。 ( M1号 )
  • 実は父王ゴーンを倒す宿命を持っている(誤)。
  • ドラクエではいつのまにかデフォルト名と化している・・・(笑)。
  • 《設定》 : 本名「アルス・レストー」。年齢10才。出身地サロニア城。経歴サロニア王国の王子。
 アレイズ ( あれいず )
  • レイズガ、だったら笑えたかも(w
  • 何故に「ア」? ( ティナ派の8200系(ヒロインの一人はピカチュウ好きです) )
  • 《設定》 : 完全なる復活の魔法。死んだパーティを蘇らせ、HPも最大値まで回復させられる。ただし、この術の成功不成功は、オーブの力より術者の能力による部分が大きく、そのために必ずしも効果を発揮するとは限らない。アンデッドにはデスの魔法に相当する。
 暗黒剣 ( あんこくけん )
  • 最大HPの1/8を消費。(4では) ( ティナ派の8200系(イセリア・クイーンは強い?) )
  • しかし何故、日本刀の類が『暗黒剣』扱いなんだろう? ( M1号 )
  • 暗闇の持つ恐怖を克服したものだけが扱える剣の総称。この名称のアイテムがあるわけではない。
 暗黒の洞窟 ( あんこくのどうくつ )
  • 逃走不能の増殖モンスターが多発する凶悪ダンジョン。魔剣士は必須ジョブ
  • 《設定》 : 東の大陸のほぼ中央に位置する。インビンシブルアムルの山を越えてこないと、たどり着くことができない。ここには最後の牙、「土の牙」が隠されている。
 イージスの盾 ( いーじすのたて )
  • 石化を防ぎやすくする。(1と4では) ( ティナ派の8200系(ヒロインの一人は吹奏楽部員です) )
  • 2までは最強の盾だったのに… ( M1号(NTT出版マニア、ヒロインの一人はおじゃる丸) )
  • 《設定》 : 優れた防御能力にも関わらず軽量の盾。動きを素早くするので重宝がられている。
 イーター ( いーたー )
  • ナッツ、どくろ、レッグ、フレイム、ゾーン。 ( ティナ派の8200系ではなくマッシュ派の8400系 )
  • 《設定》 : とにかく目につくものは何でも襲ってエサにしてしまう。体は赤黒くぬめぬめとしている。暗黒剣での攻撃ならば分裂しない。
 イエロードラゴン ( いえろーどらごん )
  • 《設定》 : 数少ないドラゴン族の一種。昔はブレス(息)で攻撃する力もあったが、今ではその能力は退化してしまった。
 雷の矢 ( いかずちのや )
  • 《設定》 : 矢じりに電流を帯びた矢。敵を射抜くと同時に電撃を与える。水棲系に効果大。
 生き返りの泉 ( いきかえりのいずみ )
  • ↓。浮遊大陸の泉だけ使用不能になる辺りからしてプログラムミスっぽいですね。つーか呪い(笑)。
  • しかし、リバイアサンを倒すと使用できなくなる。理由は謎。ジベリの呪いかも・・・。
  • 光の啓示を受けた者のみが、使用を許される奇跡の泉。失われた命を、再びこの世に呼び戻すことができる。
 生きている森 ( いきているもり )
  • 《設定》 : 浮遊大陸にある妖精たちの住む森。魔道師ハインが長老の木に呪いをかけたため、森は存続の危機にさらされている。
 生きている森の長老 ( いきているもりのちょうろう )
  • 《設定》 : 10000年もの永きに渡って生き永らえてきた偉大な老木。ハインの呪いにより、砂漠をさまよっている。
 イフリート ( いふりーと )
  • 某ロマサガでは後半のムカツク敵の五指にはいる。 ( M1号(NTT出版マニア、日経組若頭の今井久氏は元気でしょうか…) )
  • ヒートラのオーブにより召喚できる精霊。
 戒めの魔法 ( いましめのまほう )
  • 《設定》 : 白魔法トードの別称。術者の中にも法を破る者がいた。そこで、カエルにすることによって罰を与えたのがこの魔法の始まりである。罪をおかした者は、刑の重さに応じてカエルになっている時間が長くなり、苦しみを味わうことになる。
 入り江の岬 ( いりえのみさき )
  • 《設定》 : ネプトの神殿がある岬のこと。海竜ネプトがまつられており、その像の目には真紅のルビーが埋め込まれている。
 インビンシブル ( いんびんしぶる )
  • 栄養ドリンク? ( 新生ティナ派の8200系 )
  • 一般の飛空艇…4倍速、ノーチラス…8倍速、とくれば誰もが次の乗り物は16倍速だと思ったとか思わなかったとか…
  • 大砲の援護射撃』の気持ち程度のフォロー振りには思わず涙が出る。 ( M1号 )
  • 各店有り、ベッド有り、デブチョコボ有り
  • 120ノット、速力14500馬力、定員90名。ちなみに速力120ノットはチョコボと同等である。 ( K−R )
  • よくインビジブルと間違えられるがこちらは「透明」という意味で綴りは「invisible」。FFシリーズではモンスター名に用いられている。
  • 英語で「invincible」。意味は「無敵、不屈」。
  • 《設定》 : 巨大戦艦インビンシブルは古代文明が築き上げたオーバーテクノロジーの頂点である。最大にして最古、そして飛空挺の中では唯一攻撃力を持つ巨大戦艦である。しかも、極めて高性能の動力源を搭載しているので、数秒間に限り通常の最大出力の2倍近い力を発揮することが可能。この動力によって、山をも越える事が出来るようになった。
 ウインドスピア ( ういんどすぴあ )
  • 《設定》 : 槍には元々空の敵に対する力があるが、これにはさらにエアロが封じこめられている。
 ウェアウルフ ( うぇあうるふ )
  • 確か『魔界塔士Sa・Ga』でも再生能力があった気が…5階(海洋世界)の強敵。 ( M1号(そのうち梨撮騾馬阿須椎捜芸夢の猿でも分かる双六を作ろうかな…) )
  • WSカラー版FF1では(FCは知らない)ターンごとにHPを回復させている。 ( ティナ派の8200系(ビビ=レザードは酷!) )
  • 聖剣伝説では経験値稼ぎのカモ。レベルを上げすぎて困ることも… ( M1号(NTT出版マニア3級、ギャンブルマスは運と金次第で進むこと) )
  • 《設定》 : ライカンスロープと言われる獣人の一種で、いわゆる狼男である。今では戦闘能力が退化し、通常攻撃でも十分に戦える相手。
 ウェアラット ( うぇあらっと )
  • 《設定》 : ライカンスロープの一種。人間のように直立して歩き、武器を使って戦う。臆病な性格ではあるが体力は高い。
 植松伸夫 ( うえまつのぶお )
  • 神様 ( SAL )
  • ファイナルファンタジー系の作曲者。ヒゲが似合う。
 牛人間 ( うしにんげん )
  • 《設定》 : 牛と人間とのハーフ。しかし、知性はほとんど残っておらず、獣としての本能のみで動くものに攻撃をしかけてくる。
 うたう ( うたう )
  • ↓でも熟練度はあがる。 ( MASA )
  • 素手の状態でこのコマンドを選んでも「うたえない」と表示される。
  • 吟遊詩人の「たたかう」コマンドに相当するジョブコマンド。竪琴を奏でてつくりだす衝撃波でモンスターに精神的なダメージを与える。
 ウネ ( うね )
  • シルクスの鍵をつくるために主人公たちに襲いかかってくる。
  • 《設定》 : ダルグ大陸出身。夢の世界の番人。ドーガと同じ師ノアに魔法を学ぶ。ノアが死ぬ時に夢の世界の力を受け取り、人々の夢の世界の守護者の役割を果たしている。現在は千年に及ぶ長い眠りについており、ペットのオウムが枕元でじっと彼女を見守っている。彼女を眠りから覚ますためには、夢の世界に届く音色を奏でる楽器が必要だというが・・・。
  • なにげにFF1でも考古学者ウネとして登場している。 ( M1号 )
  • ノアの死に際して、夢の世界を托された。
  • ノアの弟子の1人にして夢の世界の番人。サロニアの南の祠で深い眠りについている。
 ウネクローン ( うねくろーん )
  • なぜか経験値がかなり少ない敵、トルネドを使ってくるので結構鬱陶しい。 ( MASA )
  • 《設定》 : 魔王ザンデが、ウネの細胞を魔力によって培養し、作り上げたモンスター。高レベルの白魔法を使い、すべての魔法に強い。
 ウネの祠 ( うねのほこら )  海の魔女 ( うみのまじょ )
  • 《設定》 : 人魚一族の中で彼女らは戦士にあたる。かつての美しい姿は失われ、悪意にみなぎる形相で襲いかかってくる。電撃に弱い。
 裏技 ( うらわざ )
  • ふしぎなじゅもん、さっさかさ、とくれせんたぼーび(スワンでは「とーたすんたぼーび」)、さっさかさ。(FF1)アイテム255個(FF4) ( 鉄道・ポケモン・ホワベリ・えんくみ・ハムスター・FF2・神経衰弱ファンティナ派の8200系 )
  • シリーズ中、最も裏技が多いのがこの3では?ここまで裏技があるとはFC版ドラクエ3もびっくり。バグ技の豊富さはロマサガ1もびっくり。
  • バグ技とか開発者が意図的に仕込んだ隠しコマンドによるお遊び的要素などをさす。
 ウル ( うる )
  • 聖書に登場する都市「ウル」をもとにしていると思われる。
  • 宿屋にはパーティの現在なっているジョブを教えてくれる。だからどうしたという感じなのでほとんど利用されないがバグジョブ解析に役立つ(笑)。
  • 別名「クリスタルの村」
  • 《設定》 : 風のクリスタルをまつる村、ウル。ここはクリスタルまでわずか半日という場所に位置し、クリスタルを詣でる人々で賑わっていた。しかし、大地震が起こりクリスタルの祭壇が地中に沈んでしまってから、村の様相は変わった。怪物が出現するようになったのだ。平和だった村に武器屋ができ、誰も外へ出なくなった。
 ウロボロス ( うろぼろす )
  • ゼノギアスのラスボス。 ( まだゼノギアスを持ってないティナ派の8200系 )
  • マーブルVSカプコンのストライダー飛竜が持つ技名の一つ。
  • 《設定》 : 人の顔に巨大な蛇の体をしている。人間を殺しては、その血を吸うことを無情の喜びとしている。電撃に弱い。
 ウンディーネ ( うんでぃーね )
  • 《設定》 : 四大元素の水の精霊。
 エアーナイフ ( えあーないふ )
  • 《設定》 : ナイフの中でも一番攻撃力がある。別名、空のナイフと言われ、エアロが使える。
 エアロ ( えあろ )
  • 《設定》 : 飛空挺に乗っていると空を飛ぶ敵に出会うことがあるが、こういった時にこそ真価を発揮するのがこの魔法だ。通常の敵よりも、空中の敵に対してより大きなダメージを与えることができ、敵一匹でも全体でも魔法を使用することが出来る。
 エアロガ ( えあろが )
  • FF7では虹色光線。 ( FF6だけどティナ派の8200系(ビビ=レザードは酷!) )
  • 《設定》 : 空中の敵に対してより大きなダメージを与えることができるエアロの魔法を強力にしたもの。有効範囲は敵一匹にも全体にも使え、その効力たるや特筆もの。飛空挺などで空中を移動していて、手強そうなモンスターと遭遇したときなどは心強い魔法となるだろう。
 HP ( えいちぴー )
  • ホームページ、の略とかぶりうざい(汗)
  • 某ボードゲームでは、文化祭でガマガエル4匹(要するに…な女の子)に吸い取られるも、その後音楽室の喫茶店でコーヒーとウエイトレスの笑顔で回復するもの。 ( M1号(NTT出版マニア、男気が高くてもセリフでは軟派なものである) )
  • けして『エッチスケッチピッチピチギャル』の略ではない。(この元ネタわかるかな?) ( M1号(オヤジギャグの宝庫) )
  • ゲーム中では全て「HP」で現されている。
  • ヒットポイントの略称。いわゆる体力値でHPが0になると死亡する。
 エウレカ ( えうれか )
  • 昔、あまりにも強力すぎて人には扱えない力が存在した。人類を破滅させるのを恐れた人々はその力を封印することにした。その場所が別名「禁断の地」といわれるエウレカである。実在の場所はクリスタルタワーの下部の洞窟。
  • 禁断の地にふさわしく,最強召還魔法等を商っていたりする。
  • 《設定》 : 封印された禁断の地。ここには最強の武器と最高の称号が隠されている。ドーガから鍵を受け取り、クリスタルタワーへ。
 エウレカの鍵 ( えうれかのかぎ )
  • 《設定》 : 禁断の地エウレカの扉を開ける鍵。この鍵は不完全で、完成させるには強大なパワーを必要とする。
 エーギル ( えーぎる )
  • よく「エーテル」と間違える・・・ ( ティナ派の8200系(東京特許許可局局長?) )
  • 《設定》 : 海を荒らす怪物と呼ばれている。この世のどんな生物にも見られない奇怪な姿は、船乗り達を恐れさせている。
 エキドナ ( えきどな )  エクスカリバー ( えくすかりばー )
  • ついでに言うなら某『ときメモ』でもなぜか番長を倒した際のお宝に…(絶句) ( M1号 )
  • 『サ・ガ』シリーズでも強力な剣として登場。『聖剣伝説FF外伝』では最強の剣として最終決戦で活躍し、某FEでは風の魔法としても登場。(類似品に『グラフカリバー』というのもある) ( M1号 )
  • ついでに某ウィザードリィのシナリオ2に出てくるエクスカリバーは、原点のパソコン版では『ロングソード+5』扱いですから…威厳もへったくれもない。 ( M1号 )
  • ↓斬ったら呪われそうって…Xでは『エクスカリパー』と言うパチモンまで登場する。何だかかわいそうな聖剣。 ( M1号 )
  • 設定のイラストだと、切ったら呪われそうな、凄い聖剣
  • ↓×2。一応スクウェア設定での「聖剣」の中では最強なんでしょうね。ラグナロクは一応暗黒属性があるのでスクウェアの設定では「聖剣」じゃないのかも?
  • エウレカで入手前のメッセージによると「最強の聖剣エクスカリバー」なんだけど実際には無属性武器なのでFF4とはイメージが違う。
  • 最強などといっといて上には上がいる(ラグナロクなど) ( りっけ )
  • 聖剣
  • NTT出版の攻略本では刀身がフニャフニャ。
  • 《設定》 : 岩につきささったままの姿で眠る名剣。それを引き抜く力のある者のみが使える。
 エスケプ ( えすけぷ )
  • ↓。あ〜そういえばそんな魔法もありましたっけ。ど忘れしてマスタ(^^;。「りだつ」のマテリアから修得できる戦闘脱出魔法ですな。
  • FF7にも登場。 ( FF6だけどティナ派の8200系 )
  • 《設定》 : チョコボの精霊を呼び出せるオーブ。これは、もともと召喚魔法の練習用に開発されたオーブで、万一失敗しても大きな被害を受けずにすむよう攻撃力の低いチョコボを宿らせてある。ただ逃げ足の早さでは天下一品である。
 エスナ ( えすな )
  • トーザスの村で使うとガリバー旅行記気分が味わえることで有名。 ( M1号 )
  • 《設定》 : 石化や麻痺、毒など死を除く全ての変化・異常を消し去り正常な状態に回復させる事ができる魔法。ただし1回につき1人の治療をすることしかできない。移動中、戦闘中どちらでも使用することができ、その効果はほとんど確実。
 NTT出版 ( えぬてぃーてぃーしゅっぱん )
  • うちの大学の授業でも『情報文化の学校』なる本を使っていました。 ( M1号(オンリーイエスタデイ、おいらは妹に家を捨てられたでい) )
  • 教科書としてこの会社の本が使われていてびっくりした。(今までNTT出版というと攻略本のイメージしかなかったもので)
  • 子会社ですよ。その耐久力も親会社同様。 ( M1号(心配した僕の立場は一体…) )
  • 電話会社のNTTとどんな関係があるの? ( ティナ派の8200系(鉄巨人狩り中?) )
  • ↓自分で言ってて洒落になってないネタだったり… ( M1号(あなたは同居するなら義理の妹?それとも義理の娘?) )
  • 一時期はスクウェアとアルコタワーで同居していたが…現在は同居状態なのでしょうか? ( M1号 )
  • こっちにもヒゲが素敵なナイスミドルがいたのさ… ( M1号(NTT出版マニア、KKK(告白を考える会)の代表O舘さん元気かな…(月経映像の元社員) )
  • ↓…と思ったら、ファイアーエムブレムのカードゲームを出すそうで…心配する必要はないみたい… ( M1号(エセNTT出版マニア(←何じゃそりゃ)) )
  • 最近新刊の攻略本をちっとも見かけない… ( M1号 )
  • FF3の本やCDを出していた。FF6まではスクウェアとタッグを組んでいた(?)がFF7からはデジキューブに全部仕事を持っていかれた(笑)。一説ではデジキューブにはNTT出版から引き抜かれた人材がいるようで・・・(汗)。
 エネルギー吸収の魔法 ( えねるぎーきゅうしゅうのまほう )
  • 《設定》 : ドレインの別称。当初は自分の生命力を仲間に与える魔法として開発された。だが、戦乱のなか、いつのまにか相手の命を吸いとる術へと転じ、危険な魔法となった。
 エネルギー集結の魔法 ( えねるぎーしゅうけつのまほう )
  • 《設定》 : トルネドホーリーの総称。戦乱末期に誕生した白系初の直接攻撃魔法。特にホーリーはエネルギー制御を一切行わず、持てるすべての理力を放出する、まさに最終系の魔法である。
 MP ( えむぴー )
  • 某4コマでは「むっつりパワー」とか呼ばれていた気が・・・。 ( ハクア(3大RPG好き) )
  • ↓うけた。ちなみにほかには「マジックパワー」「メンタルポイント」「また会えたねププルン」(笑)「ミリタリーポリス」(爆)などがある。(をい) ( ティナ派の8200系 )
  • ここだけの話だが『ムチムチプリンプリン』の略らしい… ( M1号(NTT出版マニア、三波春夫ネタは4人パーティーでやると寒いしテンポが悪い) )
  • クロトリでは「マインドポイント」、VPでは「マテリアライズポイント」。 ( 自称えふえふマニアティナ派の8200系(コーラス部の友達?) )
  • マジックポイントの略称。FF1,3ではウィザードリーに習い回数制になっている。
 エリア ( えりあ )
  • ちゃんとサブキャラだったのに、エンディングで完全ノーコメントってのぁどーいう事(血涙)? ( 跳 )
  • 大抵の人はケチって『毒消し』で回復させる。 ( M1号(NTT出版マニア、お小遣いは少ないので有効に使うこと。ギャンブルは程ほどに) )
  • 初プレーの時、コレだ!と思い、エリクサーを投薬・・・。
  • 正式名称「エリア・ベネット」
  • フェニックスの尾で病が直る変な娘。<ナイツネタではありません(わかる人だけ笑)。
  • 主人公達をかばって死ぬ運命にある悲劇のヒロイン(誤)。
  • 水のクリスタルに使える巫女。彼女こそただ1人水のクリスタルの輝きを取り戻す力を持っており、その力なくして水の神殿へ通じる扉を開く事は出来ない。だが、大地震によって水のクリスタルの神殿が地中深く沈んだ今、彼女がどこにいるのかを知るものはいない。今も扉は固く閉ざされたままである。 ( サブキャラクターデータより )
 エリクサー ( えりくさー )
  • ロマサガ2では合成術で全回復効果あり。 ( M1号(NTT出版マニア、NTT出版マニアとは何ぞや!?) )
  • FF2では「エリクシャー」。 ( FF2が欲しいティナ派の8200系(2人のヒロインは図書委員長とコーラス部の副部長) )
  • 《設定》 : 魔道師の研究によって作り出された薬。HPMPを完全回復する。だが、調合方法が難しく、今ではそれを知る者もいない。
 円月輪 ( えんげつりん )
  • 暗黒の力が込められているがナイトでも装備可能
  • ブーメランとは違い軌道が直線的で怪しすぎる(でもこの軌道が気持ち良い)。生き物?
  • 《設定》 : 円形の刃がついた武器で、敵に向かって投げつける。威力はかなり大きい。
 エンタープライズ改 ( えんたーぷらいずかい )
  • 《設定》 : 速力240ノット。出力3600馬力。定員55名。海賊ビッケの船、エンタープライズ号を改造したもの。飛行動力源の「時の歯車」をアーガス城の王から譲り受け、シドの手によって改造された。あくまでも追加されたのは飛行機能のみなので、地上へ着陸することは不可能。一度海に降り、船の形に戻ってから上陸することになる。速度はシドの飛空挺の2倍。かなり行動範囲は広くなるが、山を越えることはできない。
 エンタープライズ号 ( えんたーぷらいずごう )
  • スタートレック
  • しかし主人公は大岩の在ったその位置から旅を続ける・・・ってオイ、マサカ・・・お前ら何者なんだ? ( 前の記事の名無しさんも、跳 )
  • 巨大岩石に突っ込んだ時は無人自動運転だったのだろう、そう思い込んでおこう・・・正に木っ端微塵を地でいくグラフィック、びびる前に「あーあーあー」が正直な感想。
  • セ○?(それはエンタープライゼス)チョコの中におもちゃが100以上?(それはキンダーサプライズ)とん○るずが司会やってた番組?(それはハンマープライス) ( FF4布教中ティナ派の8200系(コーラス部の友達?) )
  • アメリカ海軍の空母 初代は、1933年にヨークタウン級空母の2番艦として就航する。太平洋戦争中何度も日本軍の爆撃を受けるが沈没せずに終戦まで活躍する。「不沈空母」と呼ばれる。搭載機100機 2代目は原子力空母 ( ヤン提督 )
  • 《設定》 : 速力120ノット。出力3100馬力。定員55名。もとは海賊ビッケが所有していた船のうちの1つ。ネプト神殿に眠っていた海流が目覚め、海で大暴れしたため、ビッケの船は次々に破壊された。今ではこのエンタープライズ号ただ一隻のみが無傷で残っている。また、船底に特殊コーティングが施されており、飛空挺なみの速度での航海が可能。後にシドによって改良を加えられ、ストーリーにも大きくかかわってくる。
 おうえん ( おうえん )
  • 四角ボタンを押しまくると召喚魔法の威力が上がる。(FF8) ( ティナ派の8200系(はつこーいのかくれんぼ?) )
  • 1人に対して使用した方が効果が高いみたい
  • 吟遊詩人ジョブコマンドの一つ。味方に向けてはなたれる声で味方全員の攻撃力をアップさせる。
 黄金のクリスタル ( おうごんのくりすたる )  オウム ( おうむ )
  • ・・・真理教? ( ティナ派の8200系(コーラス部の友達?) )
  • 《設定》 : 大魔法使いノアの弟子のひとり、ウネが飼っているペット。ウネによくなついており、常に側にいる。
 大海原 ( オオウナバラ )
  • FF3で最も美しいミュージックを誇る世界…あれは幻だったのだろうか… ( TAM )
  • 最も単純で、最もイライラさせられる筈なのに俺を魅了してやまないマップ。正直子供心に感動しました。エリアとセットで幻のように消えてしまった・・・・。 ( 跳 )
 オーエンの塔 ( おーえんのとう )
  • ザンデはこの塔を破壊して浮遊大陸を墜落させようとしていた。その割には刺客のメデューサが貧弱である。
  • 《設定》 : 古代人オーエンが発明した、浮遊大陸の動力炉。自分の名前をとってオーエンの塔と名付け、監視人として息子デッシュを冷凍冬眠させていた。機械化された内部には、浮遊大陸の渦巻きを制御する装置も存在するようである。
 オーエンの本 ( おーえんのほん )
  • 浮遊大陸の成り立ちと光の氾濫、さらにはデッシュの運命がつづられた長編歴史書。古代人オーエン(デッシュの父)の著と思われる。サロニア図書館所蔵。 ( TAM )
 オーディン ( おーでぃん )
  • オーディン君がグングニルを使うシーンなぞ 見たことがなかった。いつも出たら斬鉄剣。
  • 7はオーディーン(ちなみに6は進化前「オーディン」進化後「ライディーン」)。 ( ティナ派の8200系(コーラス部よろしくね?) )
  • サガ2では倒れた主人公たちを生き返らせてくれる神として登場。戦うときのお供は無論神話通りにオーディンがらす2体とスレイプニル。 ( M1号 )
  • FF3ではグングニルではなく「斬鉄剣」を使用する。
  • 北欧神話。アース神族の王。詩と戦いと死を象徴する神。多くは片目のない灰色の頬髭の老人として描かれる。戦場では一撃必殺の投槍グングニルを携えスレイプニルという馬に乗って敵をなぎ倒す。
 大ネズミ ( おおねずみ )
  • 某4コマの『怪傑大ねずみ』のようにマヌケさは無い。 ( M1号 )
  • むかつく事この上ない最悪のボス。大ネズミ自体は大したことはないが、闘う環境が最悪である。 ( 間違えて戦士パーティーで行った者 )
  • 《設定》 : 知能を持ち、いくつかの黒魔法を使いこなしてくる。動物系だが特に弱点は見あたらない。
 おかしら ( おかしら )
  • FF5ではなんと仲間に!!(それはファリスのことでしょ!)
  • 《設定》 : ニンジャは普通、男ばかりだが、女のニンジャも「くのいち」として存在する。その中でも最強の能力を持つのが彼女たちだ。
 オケアノス ( おけあのす )
  • 《設定》 : 「大地を取りまく川」という意味がその名にある。とてつもなく長く、巨大な体をしていて緑色のウロコに覆われている。
 おどかす ( おどかす )
  • ボスに効かないのがショック ( MASA )
  • 敵のレベルを下げる効果があり、敵が逃げやすくなる。
  • 吟遊詩人ジョブコマンド。敵に向けて放たれる声で敵を脅かし逃避させる。
 乙女のキッス ( おとめのきっす )
  • 《設定》 : 高山植物の朝露を集めた薬。カエルの状態を元に戻す。昔、美しい乙女が口づけでその呪いを解いた伝説からこの名前がついた。
 オニオレット ( おにおれっと )
  • 《設定》 : 幻のオニオンシリーズの小手。装備しただけで体力などが上がる最強の品だ。
 オニオンシールド ( おにおんしーるど )
  • 二刀流が出来るので,あまり活躍しない ( 007 )
  • 《設定》 : 幻のオニオンシリーズの盾。敵のあらゆる追加効果を防ぎ、最高の防御力を持つ。
 オニオンソード ( おにおんそーど )
  • 手に入れようと思ったら最初から手に入る
  • レッドドラゴンの死体はいくつ積んだだろう・・・もちろんパーティーの死体はそれ以上。
  • レッドドラゴンから貰えることを知っている人が少ない・・・ような気がする・・・
  • 非売品からアイテム変化技で作る場合トリトンハンマーから7回も変化させる必要があり非常に怠い。
  • 《設定》 : たまねぎ剣士の専用ソード。地上最強の武器だが、手に入れるのも極めて難しい。
 オニオンヘルム ( おにおんへるむ )
  • たったの15ギルで買える皮の帽子から一回のアイテム変化で作れるため換金効率がもっとも高い。
  • 《設定》 : 幻のオニオンシリーズの兜。全ての属性を持ち、全ての追加効果を防止する。
 オヒシュキ ( おひしゅき )
  • 言いずらい名前
  • 《設定》 : 巨大な頭だけのモンスター。大きな口をあけ、音もなく近寄ってくる。その口にかまれると、かなりのダメージを受けそう。
 オリジナルサウンドトラック ( おりじなるさうんどとらっく )
  • ギガメスの曲は他の場面でも使われていたけど忘れちゃった(^^;
  • 未収録曲は「バハムートの巣でバハムートが襲ってくる時の曲、サロニアでアルスをチンピラが救おうとする時の曲」、「クラーケンが呪いの矢を放ってエリアが倒れるイベントの曲」、「踊り子の曲」、「ギガメス、グツコーが角を奪う際の曲」、「ガルーダを倒した後アルスと別れる際の短曲」、「アイテムをもらった時の曲」、「チョコボの森の曲」。
  • ゲーム中で使用されている44曲を収録したCD。当初は発売される予定はなかったがファンの声により発売に至った経緯がある(というかジャケットに書いてある)。CDには収録しきれていない曲が複数ある(どれも短いが)。
 オリハルコン ( おりはるこん )  オログハイ ( おろぐはい )
  • 《設定》 : 海に棲む、緑色の巨大なカニだ。硬いカラに覆われていて、体の下部には触手が何本もある。ハサミで敵を切り裂いて殺す。
 カーグラ ( かーぐら )
  • 昔ファミ通のマンガ「べーしっ君」でネタに使われていたのを見たことがあります。なんか車関係の雑誌の名前とかけていました。
  • 《設定》 : 巨大なタツノオトシゴのような姿をしている。普段は海底の岩場付近に住み、微生物などを主食として暮らしている。
 ガーゴイル ( がーごいる )
  • 《設定》 : 低級な使い魔として、しばしば地上に現れては人間を襲う。石のような肌をしていて、じっとしていると石像のように見える。
 ガーディアン ( がーでぃあん )
  • 不死身のやつ? ( ティナ派の8200系(ヒロインの一人はハムスター) )
  • セリフ「われこそ さいきょうのけん ラグナロクなり。 わたしを つかいこなすなど まだまだ はやいわ!」
  • 《設定》 : ラグナロクの守護者である巨人。「クエイク」の魔法で全体攻撃をしかけてくる。防御力・魔法防御は高い。
 カーバンクル ( かーばんくる )
  • たしか某サイトでも『カーバンクルカトブレパスが両方出てくるFFシリーズをすべてあげよ』という問題が出ていたのを思い出した。全部ご存知の方はいらっしゃいますでしょうか?
  • ぷよぷよ
  • ルビーの光!全員にリフレク! ( ティナ派の8200系(コーラス部の大会でチェンジをアーリマンにかけた(当然ウソ)) )
  • 最弱モンスターが後に やたら役立つモンスターになるのもこれいかに・・・
  • Vではただの岩だったのか・・・
  • 《設定》 : まるで動く岩のようだが、これでもれっきとした生物。しかし岩の固まりであるため体が重く、その動きは遅い。
 ガーブ ( がーぶ )
  • 《設定》 : 固いカラに包まれた体と、多くの触手が特徴だ。暗黒剣以外の通常攻撃を受けると次々と分裂していく。
 カイザーナックル ( かいざーなっくる )
  • いつの間にか99個持ってたりする事が多々ある。多分ゲーム中に最も多く売られるアイテム
  • 《設定》 : 空手家の武器で爪の一種。手の甲にはめて相手を殴って攻撃する威力は中程度。
 海底洞窟 ( かいていどうくつ )
  • 《設定》 : 三角形をした小さな島の海底にある洞窟。お宝がどっさりと隠されているので、ノーチラスが潜水能力を持ったら行こう。
 回復の森 ( かいふくのもり )
  • トーザスの北にある小さな森。この森には3つの泉がありそれぞれ不思議な力があり、生き返り、HPMP回復、ステータス回復の効用を享受することができる。
 学者 ( がくしゃ )
  • ↓それって魔法の本装備?殴るだけで魔法の熟練度が上がるやつ? ( ティナ派の8200系(クラスにコーラス部の人が来た?) )
  • 本でぶん殴る…ってFF2のバグ技じゃあるまいし。 ( M1号(クラスに神藤ゆりか嬢が転校して来た!嬉しさのあまり3マス進む) )
  • 『しらべる』事と『みやぶる』事。ただそれだけに尽きる悲しいジョブ。青魔導師に吸収されるのも無理なからぬところか… ( M1号(NTT出版マニア、何だかんだ言ってもテストで稼げる知性は役に立つぞ) )
 学者の服 ( がくしゃのふく )
  • 《設定》 : 高名な学者の研究によって開発された特殊な繊維で織り込まれた服。軽くて丈夫。
 学者の帽子 ( がくしゃのぼうし )
  • 《設定》 : その名のとおり、学者のために作られたぼうし。魔道師系もほとんど装備できる。
 影 ( かげ )
  • 《設定》 : ニンジャの中では最高のレベルにある。まさしく影のように行動し、一撃必殺を信条とする、殺人マシーンのような者達だ。
 カズス ( かずす )
  • 《設定》 : ここカズスミスリル鉱山で栄えた街。この地方では、唯一のミスリルの産出地として有名である。ミスリルは大変産出量が少なく、しかも高度な加工技術を要するので、この物質で作られた武器や防具は大変高価。現在、その加工技術においての名匠と呼ばれる人は、街のかじ屋、タカじいさん1人である。
 風の牙 ( かぜのきば )
  • 《設定》 : 四大元素の1つ、風の精霊シルフィードの司る牙。風の静けさの力を持ち、それは風の神の力にも匹敵する。
 カタスト ( かたすと )
  • 斬鉄剣のモンスター三枚おろしに心を引かれた人は多いはず。失敗したときの去り方がなんとも潔い。
  • 《設定》 : かつての戦乱の時代に、自らの命をかけて仲間を救ったという、伝説の戦士オーディンの魂を宿したオーブ。なによりも僚友の命を大切にする優しさの持ち主だ。が、ひとたび戦になると、鉄すら切り裂く魔剣を手に敵陣に飛び込み、目にもとまらぬ剣さばきで容赦なく魔物を退治する。なにしろ頼もしい。
 合体アイスン ( がったいあいすん )
  • 《設定》 : 吹雪を発生させて、敵全体を凍りつかせる。ブリザラよりも強力
 合体エスケプ ( がったいえすけぷ )
  • 《設定》 : 自慢の脚力をここぞとばかりに披露、敵1匹をキックする。けっこう強力なのだ。
 合体カタスト ( がったいかたすと )
  • 《設定》 : 伝説の魔剣、斬鉄剣をもって敵全体をめった斬りにし、一瞬で戦いにカタをつける。
 合体スパルク ( がったいすぱるく )
  • 《設定》 : 敵全体に強力な稲妻をあびせる。その威力は、まさに天の怒りを彷彿とさせる。
 合体ハイパ ( がったいはいぱ )
  • 《設定》 : 地面を叩き地震をよぶ。一撃で敵を全滅させ得るほどの破壊力を誇る。
 合体バハムル ( がったいばはむる )
  • 《設定》 : メガフレアの魔法を放ち、敵全体を瞬時に爆裂の轟音とともに粉砕する。
 合体ヒートラ ( がったいひーとら )
  • 《設定》 : 怒りの火炎を漲らせ敵中に飛び込む。相手全体に怒りの炎以上のダメージを与える。
 合体リバイア ( がったいりばいあ )
  • 《設定》 : 津波を呼び、荒れ狂う水流にすべてのモンスターを呑みこませ、命を奪う。
 カトブレパス ( かとぶれぱす )
  • 私的にはカトブレパスと言えば、FF5の石化能力を持つモンスターを思い浮かぶんだけど本作ではただの牛(汗)。
  • 《設定》 : うつむく者、という名のとおり、頭が大変重いため、いつも下を向いている。黒水牛に似ていて動作は鈍い。
 カナーン ( かなーん )
  • 聖書に登場する「カナンの地」をもとにしていると思われる。
  • 《設定》 : 貿易が盛んな街、カナーンウルカズスの商人はもちろん、海が近いため、多くの街や村の商人がここを訪れる。貿易商シドの実家があるのもこの街だ。ジェノラ山の麓に位置し、そこからあふれ出る水が川となり、街を横切っているのも特徴の1つ。ジェノラ山の頂上にはドラゴンが出現するので、登る人はいない。
 カヌー ( かぬー )
  • 《設定》 : サスーン王家が所蔵していたカヌー。普段は極めて小さく折りたたまれており、そのサイズは手のひらに乗るほど。が、ひとたび水につけると、自動的に5〜6人は乗れるぐらいの小型カヌーに変身する。フィールド上の川や湖を移動する際、非常に役に立つ乗り物だ。ただ、塩水に弱いので海では使用不可能になっている。動力はもちろん手動。櫂を操り前進していくため速度は遅い。
  • 別名「魔法のカヌー」「折りたたみカヌー」
 カフジェル ( かふじぇる )
  • 《設定》 : 地面が盛り上がったなと思う間もなく突然現れる。ハサミで肉を切り刻み、それを喰らうために、である。
 神々の怒り ( かみがみのいかり )
  • 《設定》 : 天上の神々の怒りを凝縮し、神像に封じ込めたもの。敵に向かって掲げると、サンダガと同じ稲妻が走る恐ろしい像。
 神の目の魔法 ( かみのめのまほう )
  • 《設定》 : サイトロの別称。村が一つの国家であった時代、旅をしている術者達は村人からほかの村の様子を聞かれる事があった。そこで、自分の記憶を相手の心に映像化させたというのがその由来である。
 亀の甲羅 ( かめのこうら )
  • 《設定》 : 怪物ランドタートルの子供の甲羅を陰干しにした物。どんな武器攻撃もよせつけない甲羅には、プロテスと同様の効果がある。
 亀の甲羅割り ( かめのこうらわり )
  • 《設定》 : かめのこうらに対抗して作られたのがこのアイテム。イレースの魔力を帯びた小さな斧で、相手の防御の壁を打ち破る。
 空手家 ( からてか )
  • 意外と行儀が良い(死亡時)。 ( Mukky )
  • 『ためる』している間に防御力が減少している事はあまり知られていない。
  • 三回「ためる」をすると一人爆発コント(かなりイタイ)を発動する恐怖?のジョブ
 狩人 ( かりゅうど )
  • あずさ2号? ( ティナ派の8200系♯(しゃーぷっ) )
  • 火のクリスタルの称号のひとつ。

    弓を扱う。白魔法も若干扱える(「エアロ」を除くクラス3まで)
    能力的には力、素早さに優れる。
    防具は戦士と同程度。

    中盤、矢で弱点を突けばナイト以上に強いのだが、
    使われることが少ないジョブ。 ( Nories )
 カリュブディス ( かりゅぶでぃす )
  • 《設定》 : 巨大な珊瑚礁のような姿の怪物。1日に海の水を3度飲み干しては吐き出し、船を沈没させている。恐ろしいモンスターだ。
 ガルーダ ( がるーだ )
  • たまねぎけんし一人でも倒せたりする敵 ( MASA )
  • 全員のジョブ竜騎士にして挑んだ人間は多いはず。
  • 《設定》 : 翼で強烈な風を作って攻撃をしかけてくる。人間の体と鳥の頭・羽根を持った、一種のキメラ。
 ガルム ( がるむ )
  • 《設定》 : 3つ首で、目が4つある犬。死者の家を見張る者として、恐れられていた。3つの頭が繰り出す攻撃はあなどりがたい。
 皮の盾 ( かわのたて )
  • 《設定》 : 獣の皮をなめして作ったたて。軽く扱いやすいが防御の効果はあまり大きくない。
 皮の帽子 ( かわのぼうし )
  • 《設定》 : 皮のたてと同様、獣の皮をなめして作ったぼうし。やはり大した防御力はない。
 皮鎧 ( かわよろい )
  • 「かわのよろい」って何ですか?FF2と言ったら「かわよろい」でしょう。 ( ティナ派の8200系(コーラス部って何ですか?やっぱ図書委員長でしょう) )
  • 《設定》 : 獣の皮で作ったよろい。服よりはいいが防御力は大してない。軽いだけが取り柄。
 ガントレット ( がんとれっと )
  • 1ではサンダラ、6では両手持ち、9では最強の小手。 ( FF4マニア認定3級ティナ派の8200系(コーラス部の友達?) )
  • 《設定》 : ミスリルのこてより重いため、戦士系でもより力の強い者だけが身につけられる。
 ギガントード ( ぎがんとーど )
  • 《設定》 : 巨大なひきがえるに似た姿は女性でなくとも吐き気をもよおしてしまう。長い舌で獲物をからめ取り、飲み込んでしまう。
 菊一文字 ( きくいちもんじ )
  • 《設定》 : 異国では城主に認められた者のみが持つことを許されたというカタナ。暗黒剣
 ギサール ( ぎさーる )
  • 《設定》 : ギサールは、ほとんどの人が訪れることのない、辺境の村である。その昔、ひつじ飼いの一家が、豊かな土地を捜し求めてここにたどり着き、そのまま住みついたのが、この村の興りだと言われている。今でもひつじを飼ったり、野菜を作ったりしながら、少数の人々がひっそりと暮らしている。
 ギサールの野菜 ( ぎさーるのやさい )
  • 8ではコチョコボを召喚する。 ( FF2マニア認定3級ティナ派の8200系(ヒロインの一人はエンクミちゃん) )
  • ギサール村の特産品のはずだが、さりげなくアムルでも栽培されている。
  • 《設定》 : 大根の一種で、でぶチョコボの大好物。人間でも食べられるが味はよくない。特定の場所で使うとでぶチョコボを呼び出せる。
 木の矢 ( きのや )
  • 《設定》 : 矢の中では最もベーシックなもの。軽量で扱いやすいがその分威力は小さい。
 キマイラ ( きまいら )
  • 《設定》 : 獅(しし)の顔、山羊の体、竜の翼を持つ奇妙な怪物だ。牙や爪で相手を攻撃することによって石に変えてしまう。
 キャプテン ( きゃぷてん )
  • 攻略本には載っていない。
  • ゴブリンと同形状の幻のモンスター。FF2の甲冑着てる無限増殖なあいつとは全然違う w
 ギヤマンのベル ( ぎやまんのべる )
  • 《設定》 : もともと占い師だった風水師が使うベル。その神秘の音で相手にダメージを与える。
 キュクロプス ( きゅくろぷす )
  • 《設定》 : 大きな1つ目を持つ巨人だ。人間の2倍ほどの大きさで力も相当強い。しかし知能は低く、小動物をエサにしている。
 キラービー ( きらーびー )
  • 《設定》 : 体長20〜30cmくらいの巨大な殺人蜂。肉食性で攻撃的。その鋭く人体に極めて有害な毒針でパーティに襲いかかってくる。
 キラーフィッシュ ( きらーふぃっしゅ )
  • 《設定》 : 鋭い歯と強いあごを持った狂暴な魚。ピラニアと似ているが、その大きさはピラニアの5〜8倍ほどもある。電撃に弱い。
 キラーボウ ( きらーぼう )
  • 《設定》 : 狩人一族に代々伝えられてきた必殺のボウ。それだけに使い手はごく限定される。
 キル ( きる )
  • 即死魔法、「キル!」っと叫ぶらしい。 ( ティナ派の8200系neo(ねお) )
  • 自分よりレベルの劣る相手を一撃で葬り去る。 武器・アイテムスライド技の為に雑魚を虐殺するときには実に使い勝手が良い。 ( TAM )
 ギル ( ぎる )
  • ↓WSカラー版でもFC版に準じてひらがなのまんま。修正せんのか・・・。
  • 2ではひらがな。 ( ティナ派の8200系(ビビ=レザードは酷!) )
  • FFの世界の通貨単位。
 きんきらの剣 ( きんきらのつるぎ )
  • 意味があるといえばある、無いといえばないような剣。
  • 《設定》 : 全てが純金でできた剣。攻撃力はあまりないが、道具屋で高く引き取ってくれる。
 キングシーホース ( きんぐしーほーす )
  • 《設定》 : 巨大なたつのおとしごだが、このタイプのモンスターの中では大きさも強さも一番だ。普段は海底の岩場で大人しくしている。
 キングスソード ( きんぐすそーど )
  • 『魔界塔士サ・ガ』のキングの剣と勘違いしてしまいそう… ( M1号(NTT出版マニア、パラメータUPカードは他人に使ってもそれで妨害が止む訳じゃない) )
  • 《設定》 : 歴代アーガス王に伝えられている王者の剣。つかには見事な装飾が施されている。
 キングベヒーモス ( きんぐべひーもす )
  • ↓FF6の獣が原の復活後のキングベヒーモスの事だよね。
  • 実はアンデッド、レイズで倒せる。 ( FF2が欲しいティナ派の8200系(コーラス部の友達?) )
  • 《設定》 : 「巨大な獣たち」と呼ばれるベヒーモスより、2回り程も大きな体と強い力を持っている。王者のような風格すら感じられる。
 キングリザード ( きんぐりざーど )
  • 《設定》 : 2本足で直立歩行する大トカゲの長だ。ある程度の知能を持ち、武器を持って戦うことを知っている。力はそこそこだ。
 金の針 ( きんのはり )
  • 昔は戦闘中に使えなかった。(レイズも) ( ティナ派の8200系(ヒロインの一人はエンクミちゃん) )
  • 徐々に石化中に使っても効果はある。 ( MASA )
  • 某『魔界塔士サ・ガ』ではなぞなぞの答えの品の1つ。 ( M1号(NTT出版マニア、ヒロインの1人はクレヨンしんちゃん) )
  • 《設定》 : トカゲの尻尾と金とを混ぜて作った針を白魔道師が清めたもの。石にされた者に刺すと、みるみるうちに体がやわらかくなる。
 吟遊詩人 ( ぎんゆうしじん )
  • 弱いと良くいわれているが、単体戦闘能力は、意外と高く、熟練度が上がれば、かなり出来るジョブ
  • うたう」「おどかす」「おうえん」など他のジョブの追随を許さない個性的なアビリティコマンドを持つジョブ。
 クイーンスキュラ ( くいーんすきゅら )
  • 《設定》 : スキュラより2まわりも大きく、犬の頭や狼の頭など、獣の頭が6つある。それぞれの頭で噛みついて、敵をむさぼり喰う。
 クエイク ( くえいく )
  • ザンデアーリマンが使ったら強いけど、エキドナが使うと弱い。 ( MASA )
  • 1では即死魔法。 ( FF2マニア認定3級ティナ派の8200系(コーラス部よろしくね?) )
  • 《設定》 : 局地的な地殻変動を誘い、地震と乱気流を巻き起こして敵にダメージを与える魔法。特定の敵にのみ使用することはできず、場合によっては仲間に被害が及ぶこともある。しかし、威力は絶大で、たいていの相手にも通用する。
 グツコー ( ぐつこー )  くのいち ( くのいち )
  • セリフ「わたしを たおせたなら おまえのものに なってやろう!」
  • 《設定》 : 幻の魔剣マサムネを守るモンスター。高い直接攻撃力を誇るだけでなく、「マインドブラスト」での麻痺攻撃も強力な女忍者
 クムクム ( くむくむ )
  • バックアタックはえぐいっす。(をい) ( 元鉄道マニアティナ派の8200系(コーラス部の友達?) )
  • 《設定》 : 邪神に仕える不思議な魔道師の一団。ローブで顔を隠していて誰も姿を見たことがない。強力な魔法をバシバシ使ってくる。
 クラーケン ( くらーけん )
  • カオス・・・ ( ティナ派の8200系 )
  • 毒矢を打つようには見えない。
  • 《設定》 : 巨大な軟体動物の体を持った水棲モンスター。黒魔法をとくいとするが雷系の魔法に弱い。
 グラシャラボラス ( ぐらしゃらぼらす )
  • ついでに、『ライブ・ア・ライブ』の最終編のザコキャラとしても登場している。 ( M1号 )
  • 巨人から列車へと謎の進化を遂げた人 ( 砕 )
  • 《設定》 : 身長3メートル以上にも及ぶ巨人だ。岩でできた体にものをいわせ、力づくで敵を殴り、ひき肉の塊としてしまう。
 クラス ( くらす )
  • 魔法で言うところのレベル。クラスは1〜8まであり各クラス最大3個の魔法のオーブを装備する事ができる。
 グラネイド ( ぐらねいど )
  • 《設定》 : 風船のように丸く、フワフワと宙に浮いている。1発で倒してしまわないと、自爆による大ダメージをくらうだろう。
 暗闇の雲 ( くらやみのくも )
  • 天野イラストではまんま女性って感じ。足もちゃんと見えてるし、ラスボスらしくない感じ〜。
  • ↓×3。一般のイメージとしては「何の前触れもなく登場した感」が強いと思いますが、ゲーム中のセリフではちゃんと登場を臭わせてあります。私の場合、「ザンデが闇の氾濫を起こすために土のクリスタルの力を利用して呼び出した邪悪の化身」ってな感じで。少なくともFF9の永遠の闇とかよりはマシだったり(^^;
  • 一回だけ通常攻撃をしてきました。しかしその時に喰らったのが後列にいる賢者だったせいか800くらいのダメージでした。
  • FF4イージータイプのラスボスの胸に張り付いてたりする
  • 未だにこいつが出てきた経緯がよくわからないのですが・・・・・同類語;ネオエクスデス
  • ロマサガ1には「くらやみぐも」(暗闇蜘蛛)というモンスターが序盤に出てきて少々驚きます。 ( みやもと )
  • 奴の波動砲よりも2ヘッドドラゴンの攻撃の方が結構痛かったりする
  • でも、ラスボスが「雲」って……
  • 波動砲以外の攻撃手段を持たないシリーズ1男気に満ちたボス。
  • FF9のラスボスもこいつと似たような登場の仕方をするが二番煎じなため印象度は薄い。
  • たまに「暗闇の蜘蛛」と間違う人もいる。確かに姿は蜘蛛女っぽいけど。
  • 《設定》 : 邪悪な闇の化身。FF3の最終ボスで、強烈な全体攻撃の「波動砲」で大ダメージを与えてくる。
 グリーンドラゴン ( ぐりーんどらごん )
  • FF2でも一応凶悪(かも?) ( 一応ポケモンマニアティナ派の8200系(ビビ=レザードは酷!) )
  • でも、FF1の様な凶悪な強さではないので、オニオン装備の為に狩られる。有る意味哀れなモンスター
  • 《設定》 : ドラゴン一族では中程度の力を持つ。しかし、ブレス能力は退化している。敵を混乱させて、そのスキに爪で攻撃する。
 クリスタル ( くりすたる )
  • DQ7にはクリスタルパレスという神殿が登場する。FFとかぶってますなあ。
  • 聖剣伝説にもスターオーシャン2ndにもある。 ( M1号 )
  • ちなみにポケモンにもある。 ( 一応ポケモンマニアティナ派の8200系(コーラス部の友達?) )
  • クリスタラー。(マリオRPG、BGMはFF4のボス戦) ( FF1のパズルにはまっているティナ派の8200系(コーラス部の友達?) )
  • クルスタル ( GBサガ1のシャルル )
  • ファイナルファンタジー3の世界を、構成する4つの元素の結晶体。4つの元素とは、すなわち火、水、風、土。その4元素の力の源で象徴するもの。自らの意志を持ち、世界の4元素の力を均衡に保つ。4元素のバランスが崩れ、世界の危機が訪れた時、4つの清らかな魂をもつものに啓示を与え、その力を託すことができる。
 クリスタルタワー ( くりすたるたわー )
  • クリスタルタワーなのかシルクスの塔なのかシルクス城なのか・・・ とにかく長い!自分的にはクムクムが嫌だった。
  • もうここまで来たらエリクサーも惜し気なく使える。 ( M1号(NTT出版マニア、ヒロインの一人は神岸あかり) )
  • 2時間かかる上にセーブはできません。 ( ティナ派の8200系 )
  • 《設定》 : 光の力で作られた、魔王ザンデの居城。そこには悪意に満ちた数々の罠と、強力なモンスターが戦士を待ち受けている。
 クリスタルの小手 ( くりすたるのこて )
  • 4では(クリスタルリング除けば)最強の小手。 ( ティナ派の8200系 )
  • 《設定》 : ほかのクリスタルの防具と同じ効果を持つ。七色に光り輝いて装備したものを守る。
 クリスタルの盾 ( くりすたるのたて )
  • 《設定》 : クリスタルの力を持つ。聖なる力によってさまざまな効果があり、防御力も一級。
 クリスタルヘルム ( くりすたるへるむ )
  • 4では(ガラスのマスク除けば)最強の兜。 ( ティナ派の8200系 )
  • 《設定》 : クリスタルの強さを持つ兜。その聖なる力により3種類の追加効果を防止できる。
 クリスタルメイル ( くりすたるめいる )
  • 4では(アダマンアーマー除けば)最強の鎧。 ( ティナ派の8200系 )
  • 《設定》 : クリスタルの強さを持つ。ほかの2つのクリスタルの防具と同様の効果がある。
 グリフォン ( ぐりふぉん )
  • サスーン城ワイトスレイヤーを守るモンスター。この段階ではかなり手強いので注意。
  • 《設定》 : 上半身が鷹、下半身が獅子のその姿は太古の昔、王家の紋章として好んで使われていた。
 グルガン族の谷 ( ぐるがんぞくのたに )
  • 《設定》 : アーガス城の西にある予言者達の住む谷。パーティ一行が立ち寄ると、谷に住む予言者達はデッシュの未来を話し出す。
 グルガン族の予言 ( ぐるがんぞくのよげん )
  • 予言を受ける度に光る(爺さんの頭か?)
  • 《設定》 : 予言者がいるという不思議なグルガン族の何人かがパーティに語った予言。クリスタルの存在やデッシュの正体、オーエンの塔との関連など、物語の核心に迫る予言が含まれている。生きている森に行くようにとの啓示もある。
 グレートデーモン ( ぐれーとでーもん )
  • 《設定》 : 魔王に使える上級悪魔。表皮が爬虫類のようなウロコに覆われていて硬い。召喚魔法でモンスターを呼び出すことができる。
 黒装束 ( くろしょうぞく )
  • 《設定》 : 黒頭巾と一緒に異国から伝わった。徳の高い僧りょが祈とうした糸で編んだ衣。
 黒頭巾 ( くろずきん )
  • 《設定》 : 異国の盗賊が闇夜から身を隠すために使っていた。今でもその能力が残っている。
 黒スパルク ( くろすぱるく )
  • 《設定》 : 敵の1匹めがけて雷をおとし、数100Pのダメージを与える。
 黒の香り ( くろのかおり )
  • 《設定》 : 毒草を煮詰めたものに魔人が死の呪文を囁き封じ込めたもの。その香りを感じた者は、デスの魔法にかかり、死んでしまう。
 黒のローブ ( くろのろーぶ )
  • 《設定》 : 黒魔道師が、自らの身を守るだけでなく、知性をも高めるために作りあげた。
 黒ハイパ ( くろはいぱ )
  • 《設定》 : 巨体にものをいわせた蹴りをガンガンに入れて、敵1匹に致命的なダメージを与える。
 黒バハムル ( くろばはむる )
  • 《設定》 : 敵陣に飛び込み、モンスター1匹を一撃でまっぷたつに切り裂いて葬り去る。
 黒ヒートラ ( くろひーとら )
  • 《設定》 : 天高く舞いあがり、敵1匹に怒りの炎を叩きつける。ほぼ確実に敵を焼き殺す。
 黒魔法 ( くろまほう )
  • 某『ときメモ2』では3大攻撃魔法(ファイアブリザドサンダー)が名前をパロディにされ使われていたり… ( M1号(NTT出版マニア、競馬風実況が得意な実況の藪下君連絡待ってます) )
  • かつてサロニアとサスーンが争っていた頃、時のサスーン王は攻撃手段の1つとして魔法に着眼し、殺傷の手段として生み出されたものが黒魔法である。
 黒リバイア ( くろりばいあ )
  • 《設定》 : 巨大な竜巻をひきおこし、敵全体を風に巻きこんで壊滅させる。
 ケアル ( けある )
  • 《設定》 : HPを回復させる魔法。一番回復力は小さいが、初期の段階ではこれでも十分だ。1人にも、全員にも使うことができる。ただし、全員に使う場合は、1人に使う場合と較べるとその効力は落ちる。また、アンデッド系の敵に使うとダメージを与えることができる。
 ケアルガ ( けあるが )
  • 4のイージー版ではケアル4である。 他の●●●ガ系は全て●●●3と表記される
  • 《設定》 : ケアル系で最高位の魔法。各パーティに分散させて使ってもかなりの効果があるが、1人に集中させて使えば最大値までHPを回復させることが可能。ほかのケアル系魔法と同様に、アンデッドモンスターに使えば超強力な攻撃魔法ともなる。
 ケアルダ ( けあるだ )
  • 4のイージー版ではケアル3と表記される。
  • シリーズによっては存在していなかったりするので、割とレアい
  • しかしプロテス温存のため気前よく使えないのが難点。
  • 《設定》 : かなりの量のHPを回復できる魔法だ。味方1人にも全員にも使うことができ、さらにケアルラよりも強力。またケアルダもアンデッドモンスターには攻撃魔法として効果を発揮する。その効力はヘタな黒系の攻撃魔法よりはるかに期待できる。
 ケアルラ ( けあるら )
  • ちなみに4のイージー版では、ケアル2の表記。 これに限らず、●●ラの表記は全て「●●2」 と表現される。
  • 《設定》 : ケアル同様HP回復の魔法。ケアルよりも回復量が大きく、やはりこれも1人に対しても全員に対してもかけることができる。また、戦闘でもアンデッド系モンスターに対しての効果が期待できる。もちろん、その場合、ケアルよりも大きなダメージを与えられる。
 下水道 ( げすいどう )
  • 《設定》 : 水辺の村アムル南東にある下水道。今は怪物の巣窟と化している。先回りした4人組のじいさんを救う場所。
 ケルピー ( けるぴー )
  • 《設定》 : かつては川と湖の精として存在していたが、今ではすっかり狂暴化している。外見は馬のような姿をしている。
 ケルベロス ( けるべろす )
  • ちっちゃ!しかも弱ッ!
  • CCさくらに出てくる守護獣?FF8の召喚獣? ( ティナ派の8200系(ビビ=レザードはぜったい酷!!) )
  • 某メガ●ンではシリーズ常連で、しかも扱いはいいのに… ( M1号 )
  • 《設定》 : 地獄の番犬より名前を取った3つ首の犬。稲妻を使った攻撃がメインで、固定敵ながら弱い。
 ケンコス ( けんこす )
  • 《設定》 : タコやイカのような、ヌメヌメとした肌をしていて、近づくと物凄い異臭を放つ。足の吸盤で獲物に吸いつき、絞め殺す。
 源氏の兜 ( げんじのかぶと )
  • 《設定》 : 源氏の盾などと一緒に異国から伝わった兜。見事な装飾が施してある。
 源氏の小手 ( げんじのこて )
  • 二刀流ができる。(FF6) ( 自称「FFマニア」ティナ派の8200系(ビビ=レザードは酷!) )
  • 《設定》 : ほかの源氏の防具と一緒に伝えられた。鉄製で精巧で、やはり防御効果は抜群。
 源氏の盾 ( げんじのたて )
  • 《設定》 : 異国の強い力を持つ剣士が使ったという盾。軽くて攻撃の邪魔にならない。
 源氏の鎧 ( げんじのよろい )
  • 2ではかなり重い。 ( ティナ派の8200系(ポケモン映画をよろしくね?) )
  • 《設定》 : ほかの源氏の防具と同様に異国から伝わった。とても重いが防御効果は満点だ。
 賢者 ( けんじゃ )  幻術師 ( げんじゅつし )
  • 白バハムルが出て欲しい時に限って黒バハムルを出す人 ( MASA )
  • 最初の召喚士、はっきり言って使いにくい。 ( ティナ派の8200系(2人のヒロインはピカチュウとフシギダネ(をい)) )
 拳法着 ( けんぽうぎ )
  • 《設定》 : 精神、体力を鍛える者が好んで身につける服。気の力を増大させ防御力を高める。
 攻撃封じの魔法 ( こうげきふうじのまほう )
  • 《設定》 : コンフュサイレスの別称。白の大魔道師達は、黒魔法封じのためにサイレスを誕生させた。しかし、戦乱期に入るとその考えは拡大解釈され、半攻撃魔法コンフュも登場した。
 攻略本 ( こうりゃくぼん )
  • FF3が発売された1990年にNTT出版より発売された初のスクウェアブランド本3冊を指す。[第1巻]基礎知識編。[第2巻]完全攻略編上巻。[第3巻]完全攻略編下巻。
 氷の事典 ( こおりのじてん )
  • 《設定》 : 冷気の呪文が載っている辞典。いてつく氷原の空気を帯びている。
 氷の棒 ( こおりのぼう )
  • 《設定》 : 冷気を操る魔力を増大させる神秘の棒。その冷力は炎系モンスターにも効果大だ。
 氷の本 ( こおりのほん )
  • 《設定》 : 冷気の力が封じ込められた本。火炎系モンスターに大きなダメージを与えられる。
 氷の矢 ( こおりのや )
  • 《設定》 : 冷気を帯びた矢。特に火炎系の魔物に効果大で射抜いた周囲から凍らせてしまう。
 凍る杖 ( こおるつえ )
  • 《設定》 : もえるつえと同様、打撃力は低いものの、ブリザドの魔法を自在に操れる様になる。
 ゴールドイーグル ( ごーるどいーぐる )
  • 《設定》 : 金を生み出すクリスタルから金に混じって生まれ出た。体は金色に輝き、素早い動きで敵に攻撃を仕掛ける。
 ゴールドウォリア ( ごーるどうぉりあ )
  • 《設定》 : 金のクリスタルから生まれた。金色の剣に金の防具を身にまとい、侵入者に襲いかかってくる。強さは中程度。
 ゴールドナイト ( ごーるどないと )
  • ゴールドルの館では強敵の部類に入る
  • アルス王子に喧嘩を売っている
  • 《設定》 : 金のクリスタルから生まれた。金色の武器と防具で身を固め、侵入者を見ると襲いかかっては殺し、金品を奪っていく。
 ゴールドベアー ( ごーるどべあー )
  • ブレイクを使ってくるので、集団で来られるとつらい。 ( MASA )
  • 《設定》 : 金のクリスタルから生まれた。金色に輝く体毛を持ち、性格も狂暴で、侵入者を殺してはその死肉を喰う。
 ゴールドル ( ごーるどる )
  • 鎖でつなげる程度の船ならば壊せば良い物を・・・ ただのラリパッパ。
  • 《設定》 : アムル南の底なし沼の奥の自分の館に住んでいる。黄金のクリスタルを持っているが、砕いてしまう。
  • 小者。最期のあがきはみっともない
  • ゴールド+ドル
 ゴールドルの鎖の鍵 ( ごーるどるのくさりのかぎ )
  • 一応イベントアイテムだが手に入れたと同時に無くなってしまう。
  • 《設定》 : シナリオの中盤に飛空船エンタープライズ号が鎖でつながれてしまうイベントがあり、それを解除する効果がある。
 ゴールドルの館 ( ごーるどるのやかた )
  • 《設定》 : アムルの村の南に位置し、底なし沼の先にある。部屋という部屋には鍵がかかっているので、シーフは絶対に必要。
 ゴーレムの杖 ( ごーれむのつえ )
  • 《設定》 : 魔道師が作りあげた石の怪物ゴーレムと同じ方法で作った杖。石化の能力がある。
 ゴーン ( ごーん )
  • トヨタの外人の社長(違)
  • なにげにFF5で滅びの町ゴーンとして再登場。
  • 《設定》 : サロニアの国王であり、アルスの父。ギガメスに操られ、王子を殺そうとするが、自ら呪縛をとく。
 誤植・ミスデータ・製本ミス ( ごしょく・みすでーた・せいほんみす )
  • ライガー」はゲームでは青色なのに攻略本ライガーサーベルと写真が入れ間違えられている。
  • ダルグ島(誤)→ダルグ大陸(正)。攻略本1巻のドーガの紹介欄に「ダルグ島の山奥に住んで〜〜」ってのがあるけど、どう見ても島じゃないだろあれは・・・(^^;
  • 攻略本ダークジェネラルの説明中の「秀れ」(誤)→「秀で」(正)。
  • ミラルカ山脈(誤)→ミラルカ谷シェルコ先生のセリフで「ミラルカ山脈」と出るがミラノス山脈とごちゃごちゃになってプログラマーの人がうち間違えたようだ。
  • デブチョコボ」「でぶチョコボ」。本やゲーム中でも表記が適当なのでどっちが正しいのか謎。
  • 4つの巨像(正)→虚像(誤)。FF大全集P.103以外は「虚像」と表記されている。虚像の意味は「真実を伝えてはいない人物像」であるからこれらは間違っている。
  • ルイナスウエーブ(誤)→ルイナスウェーブ(正)。バトル中の名前では大文字カタカナの「エ」になっているが関連本では小文字カタカナの「ェ」になってる。
  • FF大全集P.69カズスの村の写真が上下逆さまになっている。
  • 導師(誤)→魔道師(正)。FF大全集では魔導師となっているがこれは他のシリーズと混同しているらしい。FF3攻略本や説明書では「魔道師」で統一されているのでこちらが正しい表記、と思うがスクウェア的にはどっちでもいいのかも?WSC版FF3の設定でどういう表記がされるのかちょっと気になる・・・。
  • りゅうのかぶと(誤)→ドラゴンヘルム(正)。説明書P.56にりゅうのかぶとが存在しているがそんなアイテムは存在しない。
  • 説明書P.46では風水師の戦闘時コマンドに「にげる」があるが「ぼうぎょ」の間違い。
  • 攻略本第1巻P.78のサロニア南西の街の副題が南東の街の副題「サロニアの4つ目の街を築いた竜騎士一族」となっている。おかげで南西の街の副題が不明である(笑)。
  • パルメニア山脈(誤)→パルメニ山脈(正)。攻略本第1巻では「パルメニア」となっているがゲーム中の台詞やFF大全集では「パルメニ」となっている。個人的にはパルメニアの方がしっくり来るけど事例が少ないので「パルメニ」が正しい、とします。 ( 管理人 )
  • 攻略本第3巻では虎徹の説明に「秀れた」とあるが、「優れた、秀でた」がごちゃごちゃになってしまってるらしい。
  • シノレス(誤)→シレノス(正)。攻略本第三巻、FF大全集に見られる誤植。
  • 『FF3完全攻略編(下)』の初版本。海底洞窟の地下2階のマップ写真が反転しています。
  • グラシャボラス(誤)→グラシャラボラス(正)。攻略本やFF大全集では「グラシャボラス」となっているがゲームでは「グラシャラボラス」
  • クィーンスキュラ(誤)→クイーンスキュラ(正)。バトル表示にて確認。クイーンの方が発音しやすい気がしてるんだけど・・・。
  • オーディーン(誤)→オーディン(正)。戦闘時は「オーディン」。台詞時は「オーディーン」
  • いかづちのや(誤)→いかずちのや(正)。ゲーム中では「いかづちのや」で統一表記されているが完全な誤表記。
  • アンデット(誤)→アンデッド(正)。攻略本にて複数確認。
  • いきてるもり(誤)→いきているもり(正)。ゲーム中で生きている森に行くと「いきてるもり」と表示されるが会話の台詞で出てくる時は「いきているもり」。実際に生きている森に行けばわかるが、バグジョブNO.181でも確認可能。
  • 基本的にはFF大全集が正しい表記、という事にしています。わからないっぽい用語はBBSで質問なりして下さい。
 古代遺跡 ( こだいいせき )
  • 《設定》 : サロニア大陸の西南西、険しい谷の中腹にある古代遺跡。ここには古代より受け継がれた多くの秘密が眠るといわれている。そのためサロニア城から派遣された学者たちは、日夜調査に明けくれ、中継所まで設置するほどの入れ込みようである。また、ここは古代文明が生み出した最大の発明といわれるものも・・・。
 古代語 ( こだいご )
  • シルクス(古代)→クリスタル(現代)
  • 《設定》 : 歴史上では遙か数千年前に滅んだとされる古代人の使用している言語。全貌を把握することはいまや不可能だが、現存する末裔の村の名匠「オドル」「トーザス」は、それぞれ「正式な」「大変遠いところ」の意味である事が判明している。
 古代の民の迷宮 ( こだいのたみのめいきゅう )
  • 《設定》 : 土のクリスタルを祭り、それを守るべく作られた古代の迷宮。先回りしたザンデの手下たちが待ち受けている。
 古代の剣 ( こだいのつるぎ )
  • この剣で攻撃すると、麻痺させることができる。非常に強力だ。
  • 《設定》 : 古代の超文明より遙か昔に、とある王家の神官が祭っていたといわれる剣。
 古代人の村 ( こだいびとのむら )
  • 《設定》 : 古代人の村の正しい名称は、古代語で「正式な」という意味の「オドル」である。古代人は、歴史上では遙か数千年前に絶滅したといわれている種族であり、超文明を築き上げ、不思議な機械を操り次々と自然の法則を打ち破っていった。しかし、その栄光は長くは続かず、現在ではその力を使いこなせる者はいない。
 コッカトリス ( こっかとりす )
  • 《設定》 : 雄鳥の産んだ卵をひきがえるが温めて産まれた生物。頭にはトサカがあり、その鋭い眼光で相手を除々に石化してしまう。
 虎徹 ( こてつ )
  • 暗黒の洞窟1Fで力尽きた魔剣士からもらえる。ホロリとくる話だ ( TAM )
  • 《設定》 : 異国より伝来したカタナという剣の一種。刀身は短いが殺傷力に秀でた暗黒剣だ。
 小人のパン ( こびとのぱん )
  • 《設定》 : 小人族が地理を把握するために、魔道師に頼んで作ってもらったもの。食べると頭の中に、自分を中心とした世界図が広がる。
 ゴブリン ( ごぶりん )
  • アイテム99個技をする時にお世話になるはず。 ( MASA )
  • とりあえず彼らの見せ場は4人組のじいさんを取り囲んでいるシーン(笑) ( M1号 )
  • ド●クエで言うス○イムのポジションだが、スラ○ム程の愛らしさは無い
  • 《設定》 : 外見は小さな人間のようだが、残忍で醜悪・不潔な悪魔である。集団行動をとることが多いがしょせんはザコだ。
 ゴモリー ( ごもりー )
  • 《設定》 : メデューサのように、蛇の髪をしているモンスターだ。群れを作らず、1匹で行動することを好む。ドレインで敵の体力を吸う。
 ゴルゴーン ( ごるごーん )
  • 《設定》 : 気配を感じると、土の中から突然現れてくる。クワガタのハサミに似た巨大なカマの威力はあなどれない。
 コンフュ ( こんふゅ )
  • 《設定》 : 敵の脳に作用して混乱させ、仲間割れを起こす魔法。その結果同士討ちが始まるので、こちらが攻撃しなくても勝手に自滅してくれる。別の世界では、この魔法は黒魔法の分野だったが、この世界では白魔法として登場。敵1匹でも全員でも使用可能だ。
 サーペントソード ( さーぺんとそーど )
  • 《設定》 : 攻撃した相手の体内に電撃を走らせる剣。水棲モンスターに威力を発揮する。
 サイクロプス ( さいくろぷす )
  • 某XーMENとは何の関係もない
  • 《設定》 : 1つ目の巨人で、力もかなり強い怪物だ。しかし、体の割には知能が低く、魔法すら使えない。力まかせに斬りかかってくる。
 最古の3大魔法 ( さいこのさんだいまほう )
  • 《設定》 : 太古、豊作を祈る儀式の中でよく用いらていれたのが“最古の魔法”といわれる以下の3種の魔法だ。どれも、基本的には大気のバランスを魔力で操り、局地的に天候を変化させるもので、元は祭司が自分の力を誇示し、儀式を華やかにするための呪術だった。しかし、時とともにその効果を直接生体に向ける方法が開発され、折からの戦争で、その使用にも耐えるよう威力も次第に強化された。現在までに炎系、氷系、雷系の3系統9種にわたる黒魔法として確立している。
  • 《設定》 : 炎系魔法「ファイアファイラファイガ」、氷系魔法「ブリザドブリザラブリザガ」、雷系魔法「サンダーサンダラサンダガ」の総称。
 祭壇の洞窟 ( さいだんのどうくつ )
  • アイテムスライドのためにひたすらここで闘った…。懐かしい(苦い)思い出の地であります(涙)。
  • 《設定》 : 物語はこの洞窟から始まる。かつては風のクリスタルを奉る神殿だったが、大地震の後地中に沈み、魔物の住みかとなった。
 サイトロ ( さいとろ )
  • ↓そっ…それは「サイコロ」というアイテムでは…(^^;) ( TAM )
  • 1から6までの升目をもった立方体 ( ネプト竜 )
  • Xからは世界地図が登場し、その存在をひっそりと消していった… ( M1号 )
  • 魔法を増やす魔法として重宝。果てしなき大海原でも活躍。
  • 《設定》 : 移動時のみに使うことができる魔法。自分たちを中心にして、ある一定の範囲内のマップを見ることができる。町や城、ダンジョンなどの重要な地点は、点滅によって教えてくれる。だが、あくまでもワールドマップのみしか見ることができない。
 細胞核縮小の魔法 ( さいぼうかくしゅくしょうのまほう )
  • 《設定》 : ミニマムの別称。新たなる魔法の時代、あるひとりの術者が魔力の研究中に偶然見つけたのがこの魔法。細胞核の縮小により、すべての生物を小型化することができる。
 細胞再生の魔法 ( さいぼうさいせいのまほう )
  • 《設定》 : 毒蛇によって受けた毒を体内から排除し、細胞を正常化させるという血清的な役割を果たす目的で生まれたのがポイゾナ。モンスターに石化されてしまった者を細胞そのものから正常化するのがストナ。攻撃魔法を受けて盲目になってしまった者の視神経に作用して回復させるのがブライナである。高度な術者が現われ、これらすべての細胞および視神経の異常が回復できるエスナが誕生したのは、やはり戦乱の世の産物とも言えよう。
  • 《設定》 : 外傷を受けるのとは違い、毒や石化で細胞そのものに異常をおこしたり、攻撃系の魔法によって視神経系をおかされてしまうのを回復させるのが、これらの魔法である。
  • 《設定》 : ポイゾナストナブライナエスナの総称。
 サイレス ( さいれす )
  • 《設定》 : 魔法をかけた相手を沈黙させることによって、呪文を封じ込めてしまう魔法。もともと黒魔法の防御対策として誕生した魔法だから、特に黒魔法を操る敵に対して、有効となっている。呪文さえ封じ込めば、魔法は使えない。後は楽に戦えるはずである。
 坂口博信 ( さかぐちひろのぶ )
  • FF5辺りまではこの人の名がなきゃFFじゃないよ、って感じがあったけどFF7辺りからこの人がいなくてもよくなってたり。「FFならこの人だろっ」てのが最近なくなってきたような・・・。大所帯だからしょうがないか。 ( FF8・9にはまれなかった人 )
  • ↓やはり合言葉は『しよか…』でしょう。 ( M1号(NTT出版マニア、ヒゲが素敵な中村光伸(某ナビゲーター娘の父親説あり)氏は今いずこ…) )
  • ↓FF4開発室
  • チョコボ。 ( ティナ派の8200系 )
  • 最近スクウェアの副社長の地位を辞任して、スクウェア専属のクリエイターの地位になったそうで… ( M1号 )
  • 本作のディレクター。いつ見ても髭の人。
 サスーン城 ( さすーんじょう )
  • 《設定》 : このサスーン城パルメニ山脈地方一帯を治めるサスーン王家の居城である。いにしえより、サスーン王家は白魔法黒魔法を共有して使いこなせる者、赤魔道師が王位を継承していた。が、今はその慣わしもなく、赤魔道師にしか使うことのできない聖なる剣は、城の塔のいずこかに納められている・・・。
 殺人やどかり ( さつじんやどかり )
  • 《設定》 : 巨大な巻き貝に寄生する見るからに毒々しく、鋭い爪で見境なく飛びかかってくるので注意しよう。ただし電撃に弱い。
 殺戮の魔法 ( さつりくのまほう )
  • 《設定》 : キルデスの総称。相手のダメージの有無に関係なく、一撃で命を奪う − 戦時に最も望まれた殺戮の魔法が、キルでありデスである。本来、命の根源を探求していた術者が偶然見つけた魔法だったが、一度その存在が知れた途端、瞬く間に世界に拡散した。高階梯の術者が放つキルの呪文は、文字どおり必殺の一声だ。
 サハギン ( さはぎん )
  • 《設定》 : その昔、水中に棲んでいた半魚人と人間との間に産まれた種族。人間に異常なまでの敵意を持っている。電撃に弱い。
 さびた鎧 ( さびたよろい )
  • 何気にアイテム欄を1個使うのでむかつく ( MASA )
  • 《設定》 : 文字どおり、ところどころに赤さびができた朽ちた鎧。何の役にも立たない。
 サブキャラクター ( さぶきゃらくたー )
  • 『サ・ガ2秘宝伝説』では会話だけでなく、ちゃんと敵とも戦うのだが… ( M1号(とりあえず双六ネタをスタート。) )
  • 話し掛けたいときは、Bボタンよ。(スワンではどうだろう?Bボタンダッシュで使うから・・・) ( ティナ派の8200系 )
  • デッシュは、街の中とフィールドで服の色が違う。
  • 《設定》 : 冒険途中で、少年達の仲間のに加わってくれる人々がいる。一緒に敵と戦う事はないが、彼(彼女)らの知識は少年達が困難な目に会ったときに大いなる力となってくれるはずだ。それどころか、冒険を進めていく上で自分たちだけでは解決できない謎を解き明かしてくれることさえあるのだ。まずは彼(彼女)らを探しだし、話を良く聞こう。きっとそこに新たなる道が見えてくるだろう。
 さまよう金貨 ( さまようきんか )
  • 《設定》 : 魔道師ドーガの作った金を生み出すクリスタルから作られた。知性を持ち、魔法も使える。生存数が極端に低いモンスター。
 サラ ( さら )
  • 聖剣伝説のサラって老婦人だったの?てっきり20〜30代かと思ってた(^^;
  • それを言うならロマサガ2では海女の一人(使わないクラスなのであっという間に忘れられるが)、ロマサガ3では主人公の一人で運命の子、聖剣伝説ではボガードを介抱した老婦人として登場しますよ。 ( M1号(軽音部の大会。ビジュアル系の曲、アニメソング、ゲームの主題歌、国家のうちどれか一曲を歌う。) )
  • クロトリやクロクロにも何故か登場。(FF5にも登場?) ( FF2の神経衰弱にはまっているティナ派の8200系 )
  • 正式名称「サラ・アルテニー姫」。21才。サスーン出身のサスーン国の王女。
  • 《設定》 : サスーン国王ダウの一人娘。未婚。一見おしとやかな感じだが、実際は考える前に体が動いてしまうような行動派のお姫様。武術の腕もなかなかのもので、王家秘蔵の武具を無断で持ちだし、国王を困らせることも。お気に入りはカズスの村長から贈呈されたミスリルの指輪で、いつも身につけている。
 サラマンダー ( さらまんだー )
  • ヒトカゲ。 ( 一応ポケモンマニアティナ派の8200系(コーラス部よろしくね?) )
  • グツコーが炎の力をクリスタルから奪ってパワーアップした姿。口から真っ赤な炎を吐き、その熱は強力だが、冷気を極端に嫌う。
 サラマンドソード ( さらまんどそーど )
  • 《設定》 : 炎の中に棲むトカゲ、サラマンダーの力を封じた剣。冷気系のモンスターに強い。
 サラマンドラ ( さらまんどら )
  • 《設定》 : 四大元素の火の精霊
 サリーナ ( さりーな )
  • 《設定》 : カナーンの街に住む少女。たまたま街に立ち寄った放浪人のデッシュに一目惚れしてしまう。
 サロニア城 ( さろにあじょう )
  • 《設定》 : 最も歴史の古い王家ゴーンの居城として有名なサロニア城。サロニア大陸という、広大な領土の中心部として栄えている。古代遺跡の発掘に熱心に取りくみ、数多くの調査隊を派遣。遺跡から発掘されたものはサロニア城で研究しているエンジニアたちによって修復され、再利用されている。
 サロニア南西の街 ( さろにあなんせいのまち )
  • 《設定》 : 世界最大の都市サロニアは、文化の象徴の図書館がある街、ナイト系民族の街、魔剣士系民族の街の3つに分かれていた。しかし年々魔剣士一族は追放により減少し、ナイト系の人だけが住みつくようになった。その中の1つ、南西の街は工業都市。工場で働く人々のために、酒場も経営されている。
 サロニア南東の街 ( さろにあなんとうのまち )
  • 《設定》 : サロニア戦争の時、この国を救った竜騎士一族が館を建て、もう1つの街を築き上げた。それがここ、サロニア南東の街で、この時に現在の4つの街になった。この街の建物は、サロニアの人々の住宅がほとんどで、お店は1軒もない。また、街の中心には竜騎士の塔があるが、今はモンスターが出るため誰も近づかない。
 サロニアのエンジニア ( さろにあのえんじにあ )  サロニアの地下迷路 ( さろにあのちかめいろ )
  • 《設定》 : サロニアには海底からアプローチできる地下迷路がある。この迷路の最深部には、伝説の戦士オーディンが眠っている。
 サロニア北西の街 ( さろにあほくせいのまち )
  • 《設定》 : サロニアの北西の街には、古代人の遺産で文化の象徴である図書館がある。この図書館にはたくさんの本があり、各国の歴史が記されたもの、古代人のことが記されたものなど、その種類は膨大。街の人も、その大きな図書館を経営することで生活しているが、現在は、王の命によりここの図書館は閉鎖されている。
 サロニア北東の街 ( さろにあほくとうのまち )
  • 《設定》 : サロニア北東の街は、川が流れる美しい街である。ここは北東の街の商業都市で、南西の街とともにサロニア経済の中心地となっている。街にはいろいろな店が軒を連らね、人々の生活に必要なものは、すべてこの街で調達できるといわれているほどである。人々は活気にあふれ、その生活も潤っていたのだが・・・。
 三角の形をした小さな島 ( さんかくのかたちをしたちいさなしま )
  • 数少ないバイキングの見せ場の一つ
  • 《設定》 : 南西にひっそりと浮かぶ小さな小島。この島の海底に洞窟の入り口があり、中には財宝が眠っているといわれている。
 三節棍 ( さんせつこん )
  • 《設定》 : 扱いの難しい武器で、これも格闘技に長けた者にしか使えない。命中率もやや低い。
 サンダー ( さんだー )
  • 《設定》 : 稲妻を呼びだし、敵に電撃を加える魔法。クラス2から使える。この術もほとんどのモンスターに効果があり、特に水棲モンスターには水の中で電力が増幅されるため、より大きなダメージを与えられる。複数の敵にも、全衝撃を1匹に集中して使うことも可能。
 サンダースピア ( さんだーすぴあ )
  • 《設定》 : 長い棒の先に、両刃がついた武器。竜騎士が好んで使い、電撃の魔力を帯びている。
 サンダガ ( さんだが )
  • FF5のオメガはこの魔法を二刀流の剣に帯びさせて乱れうちすると簡単に倒せる。 ( ティナ派の8200系(ピカチュウのかくれんぼ?) )
  • 《設定》 : サンダー系最強の魔法。電圧にして数10万ボルトという電撃を相手にみまわせる、雷神顔負けの術である。サンダーに較べ、数十倍の威力があると思っていい。この魔法をかけられた者は、体の芯まで黒焦げになり、無惨な姿をさらすことになるだろう。
 サンダラ ( さんだら )
  • 《設定》 : サンダーの強力版。サンダーでは自然の稲妻に頼る部分が大きかったが、サンダラは術者とオーブの力によっており意図的に大気中の電荷バランスを崩し、強力な電撃を生み出す。効果のある相手、有効範囲はサンダーと同じだが、威力はケタ違いだ。
 ザンデ ( ざんで )
  • 攻撃の合間にライブラを使う優しいのか用心深いのかよく分からないボス。
  • 魔王。ノアの弟子の1人。ノアの死に際して人間としての命を授かった。しかし、それを不服に思ったザンデダルグ大陸を去り、闇の力を用いて世界を破壊を始める。
 ザンデクローン ( ざんでくろーん )
  • 実はミニマムトードで倒せるんですねー。ちなみにこれはいろいろなモンスターに有効ですよ。
  • ブレクガが効く。それまで必死で闘っていた ( 汗 )
  • 闇の世界で宝箱の中にいるモンスター。ちなみに宝箱の中身はリボン
  • 《設定》 : 魔王ザンデの細胞より作り出したクローン人間。本体より弱いが、魔法攻撃を得意とする。
 サンドウォーム ( さんどうぉーむ )
  • 《設定》 : 砂地を好んで棲み処としている、巨大な筒状の虫。普段は地中深く潜んでいるが、音に敏感でかすかな足音すら聞き逃さない。
 シーエレメンタル ( しーえれめんたる )
  • 《設定》 : 波のうねりに人間を巻き込んで水中に引き込む。その力は意外に強い。しかし実体は水なので電撃に弱い。
 シーサーペント ( しーさーぺんと )
  • 《設定》 : 水に棲む巨大な竜の一種である。あまりの巨体に圧倒されるが、体に較べて攻撃力はさほどでもない。電撃に弱い。
 シーデビル ( しーでびる )
  • 《設定》 : 大きな口を開けて人間に襲いかかり、一瞬のうちに骨だけにしてしまう。この所業が海の悪魔と言われるゆえんである。
 シードラゴン ( しーどらごん )
  • 存在未確認モンスター。=ネプト竜
  • 《設定》 : 海に棲む、首の長い竜。地上のドラゴンのように翼はもたないが、尾びれで津波を起こす。めったに人の側によることはない。
 シーホース ( しーほーす )
  • 《設定》 : 巨大なタツノオトシゴである。頭のツノや尻尾でパーティの船に襲いかかってくる。弱点は電撃である。
 シーライオン ( しーらいおん )
  • 《設定》 : ライオンのような頭をしているところからこの名がついた。海中深いところに棲み、船の気配を感じると浮上する。電撃に弱い。
 シヴァ ( しヴぁ )  シェイド ( しぇいど )
  • おそらくクラス4の黒魔法の中でもっとも役に立つ魔法。ある程度熟練度があれば失敗することはない。
  • 《設定》 : 間接魔法のひとつ。敵の神経をマヒさせて、動きをほぼ完全に封じる。かけられた者は、逃げ出すことすらかなわぬ無感覚への淵へとり込まれ、まるでまっ暗な闇の世界 − 冥界(the shades) − に突き落とされたような気分になるという。
 ジェネラル ( じぇねらる )  ジェノラ山 ( じぇのらさん )  シェルコ ( しぇるこ )
  • 食中毒の名医。医者の不養生とはまさにこのこと(^^; ( TAM )
  • 《設定》 : 小人族の村、トーザスに住む、ただひとりのお医者さん。ミラルカ谷への抜け道を教えてくれる。
 時空間転移の魔法 ( じくうかんてんいのまほう )
  • 《設定》 : デジョンの別称。テレポを改良し、操(あつか)いやすくした魔法。空間を歪めワームホール理論の応用で瞬間移動する。使い方次第で時空の隙間に敵をはじき出すことも可能。
 地獄の馬 ( じごくのうま )
  • 《設定》 : 地獄の悪魔や鬼が乗り物として使っている、8本足の馬。固いひずめを持ち、8本の足で敵を蹴散らし走る。
 地獄の爪 ( じごくのつめ )
  • もう少し、早く手に入るとよかったんですが・・・ ( Mukky )
  • 《設定》 : 暗黒剣の一種。爪の中では一番の威力を誇る。爪の先には毒が塗られている。
 視神経の魔法 ( ししんけいのまほう )
  • 《設定》 : ブラインの別称。魔術を学ぶ者の視界を閉ざし、精神を鍛錬するために開発された魔法。本来、“白”でも“黒”でもなかった。物理的に目を痛めるわけではなく、脳に直接作用して視神経をマヒさせる。
 詩人の服 ( しじんのふく )
  • 《設定》 : 吟遊詩人の島ダスターで、自分たちのために彼らが歌いながら織り上げた服。
 事典 ( じてん )
  • やはり勉強をろくにしていないやつに大ダメージ…って昔の少年漫画にあった気が… ( M1号(いきなりラッキー!テストで2回満点を取ったためか、飛び級で3年生に!) )
  • そもそも学者の商売道具である本で、敵を殴りつけるってのが狂ってる。 学者のくせに脳味噌からっぽかぃ?
  • ついでに言うならそれを何発も敵にヒットさせる主人公達もかなりの強者だと思う… ( M1号 )
  • 学者が装備できる武器、角で敵を殴るとクリティカルヒットになる(笑)
 シド ( しど )
  • 壁さえ飛び越えることが出来る、竜騎士並みのジャンプ力を持つ老人(笑
  • ↓FF9のシドはゲーム登場8回目だからゲームやってて8世にして欲しかった〜、とおもたよ。 ( マニアックかな )
  • シド・ハイウィンド。(7)シド・クレイマー。(8)シド・ファブール9世。(9)シドルファス・オルランドゥ。(タクティクス) ( ティナ派の8200系 )
  • FF2のシドって設定では何歳になってんだろ?天野絵だとお髭を生やしたかなりの年輩のオヤジに見えるけど(笑
  • 2の時は若いならず者といった感じでかっこよかったのに… ( M1号(NTT出版マニア、緑ヶ丘高校卒業生代表の北堀勝一さん元気ですか?) )
  • ↓FFシリーズにおいてシドが鍛冶屋をやってたことってありましたっけ? ( どうも記憶にない )
  • いっぱしの鍛冶屋から始まり,\では王にまで昇進したすばらしき御老人(カエル ブリ虫にもなったが・・・) ( 007 )
  • この3から、シドのじじい&おやじ化が始まった…。
  • FFシリーズ最多出演賞?の受賞者
  • 正式名称「シド・ヘイズ」。年齢64才。カナーン出身。貿易商(飛空挺の第一人者)。
  • 《設定》 : カナーンに住む貿易商、既婚。大の冒険好きで発明狂。飛空挺も彼のよる。だが、旅先で情にほだされて結婚してからというものは尻に敷かれ、まじめに仕事に励んでいる。だが、主人公たちと出会ってからというものは冒険好きの血が再び騒ぎだしたようだ。
 シドの奥さん ( しどのおくさん )  シドの飛空艇 ( しどのひくうてい )
  • 速力120ノット、出力1400馬力、定員20名。その名の通りシドによって作られた飛空艇。後にミスリルの船首を装備してネルブの谷の大岩に体当たりし、大破。 ( K−R )
 忍び ( しのび )
  • 《設定》 : 異国の世界のニンジャという階級に属する者たち。動きは素早く、攻撃力も高い。それでもニンジャの中では低レベルだ。
 死亡 ( しぼう )
  • 超上級ジョブの1つ。(ドアにはかぎが、かかっている!も) ( 今回はシンプルにティナ派の8200系(をい) )
  • ↓やはりRPGのお約束で、主人公たちは使命(ラスボスを倒す)を果たすまでは何回でも復活できるようにできているんですよ。 ( M1号 )
  • FF1〜3では味方が死亡状態になっても復活魔法・アイテムで生き返ったがサブキャラ達が死んでも復活できなかった。この矛盾を解消するためなのかFF4以降は「戦闘不能」と表記されるようになっている。
 シムルグ ( しむるぐ )
  • 《設定》 : ルフ鳥と同程度の大きさを持つ怪鳥だ。知恵の木に巣を作り高い知性を持っているという。地上には絶対に降りることはない。
 シャドウ ( しゃどう )
  • こいつと影はどう違うのだろう、意味は一緒なのに... ( MASA )
  • 《設定》 : 暗闇に棲みつくモンスター。ブラインの魔法に唱え、相手を混乱させる能力をも備えている。やはり回復系の魔法に弱い。
 十字岬 ( じゅうじみさき )
  • ここから真っ直ぐ西に進めば浮遊大陸がある、とサロニア図書館の本に記載されている。
  • 《設定》 : ダルグ大陸ドーガの館近くにある岬。強風による結界が守られているため、波の飛空挺では近づくことすらできない。
 熟練度EXP ( じゅくれんどいーえっくすぴー )
  • 熟練度と熟練度EXPは「レベルとEXP」の関係と同じ。熟練度EXPが100に達すると熟練度が1上がる。メニュースクリーンでは表示されない隠しステータス。
 主人公たち ( しゅじんこうたち )
  • ↓10d=16h。16÷4=4。プログラムの管理上キリが良い人数だからじゃーないの?(謎)。日本で超ヒットしRPGの代名詞ともなったDQ3が4人制だったし、とそのお手本となったウルティマ3も4人制だったような気がする(後者は自信なし)。TRPG、トランプなんかも4人制って結構あるよぉな・・・。生理的にキリがいいだけなんかもしれないが(笑)。
  • しかし、RPGのメンバーって何故4人パーティーが多いのだろう? ( M1号(NTT出版マニア。緑ヶ丘高校でも常に男子生徒4人で行動しなければならない) )
  • 《設定》 : ウルの村の村長に育てられた4人のみなしご。クリスタルの力を授かり、世界を救うために旅立つ。
 手裏剣 ( しゅりけん )
  • 装備は2個なのに…いくつもどうやって投げてるんだ?(>o<)/=卍 ( TAM )
  • 値段、65500ぎる。(3)20000ぎる。(4)2500ぎる。(5)30ぎる。(6)(今回は「ギル」はひらがな(2みたいに(意味不明))) ( ティナ派の8200系(一応ポケモンファン(をい)) )
  • 後のシリーズになるにつれどんどん安くなり、それにともない威力も値段相応になっていく武器。 ( M1号 )
  • くらやみのくもにいっぱい刺さっているもの
  • 《設定》 : 異国の忍者という階級の者だけが持てる。オニオンソードと並ぶ地上最強の武器だ。
  • ヘイスト使うとラグナロクのほうが強かったり
  • 法外な値段で売られている使い捨ての最終兵器。お世話になります。
  • 何でこんなに強いんだ?
 瞬間移動の魔法 ( しゅんかんいどうのまほう )
  • 《設定》 : テレポの別称。鉱山の落盤事故で閉じこめられてしまった人を救うために高名な術者が短期間のうちにあみ出した魔法。未完のため、タテ軸のみの移動しかできない。
 召喚魔法 ( しょうかんまほう )
  • FF8では「ガーディアン・フォース(G.F.)」です。 ( FF6だけどティナ派の8200系(コーラス部の友達?) )
  • バハムルリバイアカタストの3大召喚はパーティが殺して精霊にしている・・・?
  • FF4以降は召喚されるモンスターの事を「幻獣」と呼ばれるが、FF3では「精霊」扱い。
  • 白、黒系の召喚魔法は「白エスケプ」、「黒バハムル」というように呼ばれるが、合体召喚の場合は「合体○○○○」、という呼ばれ方はあまりされない。オーブそのものの名前が合体召喚魔法の事を意味している事がほとんど。
  • 《設定》 : オーブの持つ力により冥界の精霊を戦闘用モンスターとして呼び出す魔法がこの召喚魔法である。この物語には8つの精霊が登場し、獅子奮迅の働きをしてくれる。ただし、その精霊の能力をどこまで生かすことができるかは、召喚を行う術者の位によって決まってくる。白系、黒系の法力までなら幻術師にも精霊たちから引き出せるが、その2つの法力を融合させた“合体”魔法を引き出すとなると、それは魔界幻士の領域となる。
 鍾乳石 ( しょうにゅうせき )
  • 《設定》 : 出会った生物と自分と同じ物質、つまり石に化えてしまうというとんでもないモンスター。体が重いので動きは素早くない。
 ジョブ ( じょぶ )
  • 本作の最大のウリのシステム。物語を進めて行く上でジョブの数は増え、適材適所でジョブチェンジする事により冒険は楽になる。
 ジル ( じる )  シルクスの鍵 ( しるくすのかぎ )
  • いつのまにか無くなっていた重要アイテム。バグ? ( Mukky )
  • 《設定》 : 迷宮に囲まれた、光り輝く城の扉を開放する鍵。やはり強大なパワーを与えないと完全にはならない。
 シルクスの塔 ( しるくすのとう )  シルフィード ( しるふぃーど )
  • 《設定》 : 四大元素の風の精霊
 白アイスン ( しろあいすん )
  • 《設定》 : 目から催眠光線を放ち、敵全体を眠らせる(スリプルと同じ)。
 白エスケプ ( しろえすけぷ )
  • 《設定》 : チョコボ本来のすばやさを活かして、敵の前からスタコラ逃げ出す。
 白カタスト ( しろかたすと )
  • 《設定》 : パーティ全員にバリアをはって、敵の攻撃から守ってくれる。
 白スパルク ( しろすぱるく )  白の香り ( しろのかおり )
  • ↓情報サンクス!大方聖水の効果と勘違いしたのではないでしょうか、大全集。 ( M1号 )
  • ↓一番下の投稿と同じだよ。
  • NTT出版版では説明はどうなっていましたか?教えてください。 ( M1号 )
  • FF大全集では「ゾンビと化した味方にふりかけると、現世に引き戻すことができる」というわけのわからん説明になっている。実際の効果はホーリー
  • 《設定》 : 導師がもてる理力のすべてを封じ込めたもの。香草を煮詰めたものだがその香りをかぐと凄まじい理力が頭の中で爆裂する。
 白のローブ ( しろのろーぶ )
  • 《設定》 : 白魔道師が、自らの身を守るだけでなくその精神力をも高めるために作りあげた。
 白ハイパ ( しろはいぱ )
  • 《設定》 : 抜群の腕力をいかんなく発揮し、相手一匹をボコボコになぐりつけてしまう。
 白バハムル ( しろばはむる )
  • 《設定》 : オーラの魔法をかけ、パーティ全員の武器の能力を高めて攻撃力をあげる。
 白ヒートラ ( しろひーとら )
  • 《設定》 : 炎のエッセンスを生命エネルギーに変え、パーティ全員のHPを回復させる。
 白封じの魔法 ( しろふうじのまほう )
  • 《設定》 : イレースの別称。武器の発達が鎧の強化をうながしたように、黒魔法の発達に伴い魔法封じの呪文も現れた。さらにそれを打ち破るために開発されたのがイレースである。
 白魔法 ( しろまほう )
  • かつてサロニアとサスーンが争っていた頃、サスーンは殺傷が目的で黒魔法を生み出した。しかし、魔法を殺傷の道具として使うのを嫌い、サスーンからサロニアに移り住んだ魔道師が新たな魔法体系、白魔法を生み出した
 白リバイア ( しろりばいあ )
  • 《設定》 : 敵全体を石に変える強力なにらみを効かせる。ブレクガの強力版。
 ジン ( じん )  スキュラ ( すきゅら )
  • 《設定》 : 長老の杖を守るモンスター。獣の頭を6つ持った巨大な獣人。直接攻撃もそこそこ強力だが、フレアの魔法も脅威。
  • セリフ「わたしのちからを こえられれば にんじゃと けんじゃの しょうごうを あたえよう!」
  • 長老の杖を守るモンスター。フレアを使って攻撃してくる。倒すと忍者賢者の称号が手に入る。
 スクウェア ( すくうぇあ )
  • そう言えば、某ときメモに『机亜高校』なんてのもあったが…チト苦しい当て字だぞ。
  • 最近では余り聞かなくなったが、アンチ派がよく言う名称に『四角』というのもあった。 ( M1号(かつてのアンチ、今は訳あって肩を持つ) )
  • 略称→□
  • FFシリーズを発売してるゲーム会社。FF1では目立たなかったがFF2のバトルシステムでユーザーの度肝を抜き、FF3で売り上げ本数がミリオンを達成し一気にメジャーへの道を突き進む事となる。
 スケルトン ( すけるとん )
  • 《設定》 : 白骨化した死体に魔法をかけ、戦士として蘇らせたもの。ギシギシと骨をきしませて襲いかかってくる。回復系に弱い。
 ストナ ( すとな )
  • 《設定》 :黒魔法ブレイクや、メデューサのにらみなどによって細胞から石に変えられてしまった者を回復させる魔法。戦闘中に石化してしまうともはや動くことすらできないから、パーティが全滅しないうちに早く、この魔法で治療しておこう。
 ストローパー ( すとろーぱー )
  • 《設定》 : 細長い触覚を持ち、固いカラのような物で全身が覆われている。その長い触覚で相手を麻痺させる。稲妻に弱い。
 スパルク ( すぱるく )
  • 《設定》 : 雷神ラムウの宿るオーブ。正しき心を持つ者の召喚に応じて現れ、手にした杖をふりかざして邪悪なるものに稲妻を放つ姿は、力強く雄々しい。電撃の強弱を微妙に調節し、相手に与える効果を変えることができる。
 スプリガン ( すぷりがん )
  • 攻略本には載っていない。
  • オーガと同形状の幻のモンスター。
 全ての棒 ( すべてのぼう )
  • ブレイクブレイドなど石化要素のある武器とコレを片手ずつに装備して攻撃すれば、ひとりで石化効果(ブレクガと同等)を得られる。 ( みさきし )
  • 《設定》 : その名のとおり、全てを司る棒。あらゆる属性を持ち、石化をももたらす。
 スライム ( すらいむ )
  • 《設定》 : どろどろした不定形生命体。雑食性で、何でも構わず体内に取り込んで消化しようと這いずり寄ってくる。
  • FF2では打撃がスカりまくったのにFF3ではなんの特徴もない雑魚・・・(笑)。DQじゃあアイドル扱いなのに。
  • 英語で「軟泥、、魚やカタツムリの粘液」。ゲームに初めてモンスターとして採用されたのはウィザードリー(1981年)で元ネタがは20世紀初頭のJ・P・ブレナンの小説「スライム」から。語源はラテン語の「泥」。 ( モンスターデータより )
 スリプル ( すりぷる )
  • 《設定》 : 敵の脳に直接作用して、抵抗できない眠気を誘う。この魔法そのもので敵の命を奪えるわけではないが、攻撃力のある相手を無力化することはできる。ただし、脳のないモンスターや、アンデッド系には無効である。単複どちらも使用可能。
 スレイプニル ( すれいぷにる )
  • エウレカに一人で行ったときはトードでかえるにされてたこ殴りにされるはず ( MASA )
  • やはりオーディンの宿敵ロキが雌馬に化けた際、産んだ馬ですからな… ( M1号 )
  • 残鉄剣→斬鉄剣
  • オーディンの愛馬。でも、残鉄剣でサックリと
  • 《設定》 : 8本足の馬で、もの凄い早さで天を駆けることすらできるといわれる。そのひずめにかかったら、まず命はないだろう。
  • 北欧神話:8本足の灰色の馬。オーディンの愛馬
 聖剣 ( せいけん )
  • FF4のパラディンが装備できる専用の剣の事を指し、全ての剣には聖属性が備わっている。FF3の場合ナイト専用の剣がイメージ的に聖剣と思いがちだが、聖属性を持った剣はワイトスレイヤー古代の剣だけである(笑)。
 静寂と暗闇の魔法 ( せいじゃくとくらやみのまほう )
  • 《設定》 : シェイドの別称。ブライン黒魔法として強化した魔法で、かけられた者から光りも音も奪ってしまう術である。一度に多数の相手に対して有効なので、術者が少なかった頃にはかなり多用されたという。
 聖なる泉 ( せいなるいずみ )
  • サスーン城にある泉で、ジンを封じ込めた指輪を放り込んだ。
  • 《設定》 : ここはいにしえより、正義と真実のためにこの世をさった、勇気ある者たちの使っていたミスリルの剣を供養するための泉だ。剣はすべて、この泉の底深く沈められて、永遠に安らかな眠りにつくことができる。また、その聖なる力によって、様々な呪いを解くこともできるという不思議な泉でもあるのだ。
 聖なる矢 ( せいなるや )
  • 《設定》 : 白魔法で聖なる力を封じ込めた矢。特にアンデッド系には絶大なる効果を発揮。
 ゼウスの怒り ( ぜうすのいかり )
  • ゼウスの怒りって割には大したことのないダメージッスよね、、、、(汗) ( 御津丸 )
  • 《設定》 : 神々の長ゼウスの怒りのパワーを、徳の高い魔道師が石像に封じ込めたもの。像を天に掲げるとサンダラと同様の電撃が走る。
 石化の魔法 ( せきかのまほう )
  • 《設定》 : ブレイクブレクガの総称。その眼力で、視線を合わせた者の血を凍らせて石に変えたといわれる魔女メデューサ。その力を封じこめたのがブレイク、ブレクガのオーブである。実用的な効用はほとんどないが、戦闘においてこれほど有効な魔法はない。その意味では、これほど黒魔法らしい黒魔法はないかもしれない。
 戦士 ( せんし )
  • せいぜいナイトへのつなぎである。ま、最後はたまねぎ剣士へと帰るが(3) ( ハクア )
  • 序盤専用(合掌) ( TAM )
 ソーサラー ( そーさらー )
  • 《設定》 : もともと黒魔術師だった者たちが、悪魔に魂を売り渡し堕落した姿だ。今でもその力は衰えておらず、高い魔力を誇っている。
 底なし沼 ( そこなしぬま )
  • 僕は謝らずに、誤って死にました。 ( MASA )
  • 《設定》 : アムルの町から南に行ったところにあるゴールドルの館のそばにある沼。底がなく、謝って入ってしまうと死んでしまう。
 ゾンビ ( ぞんび )
  • 《設定》 : 腐乱死体に低級霊を封じ込めたモンスター。常に腐敗を続けながら襲いかかってくるので悪臭がひどい。回復系魔法に弱い。
 ダークアイ ( だーくあい )
  • 《設定》 : 巨大な目をギラギラさせて襲いかかり、その体液で相手をドロドロにさせてしまう食人花。ただし、回復魔法には弱い。
 ダーククリスタル ( だーくくりすたる )
  • 光のクリスタルと対をなし、光と闇の世界に調和をもたらしている。土、水、火、風の4つがある。
 ダークジェネラル ( だーくじぇねらる )
  • 攻略本には「秀れ」とあるが正しくは「秀で」。
  • 《設定》 : 黒色の騎士とも呼ばれ、邪神に魂を売り渡してしまった騎士たちだ。剣の腕に秀れ、相手を倒すまで狂ったように戦い続ける。
 ダークナイト ( だーくないと )
  • FF2にも登場。バフスクの大戦艦建造の指揮を執っていた人物であり、その正体はマリアの実兄レオンハルト
  • アレンジCD「悠久の風伝説」に付属されているキャラクターイラスト集や攻略本第3巻の折り返し表紙に載っている紅の戦士の名前。ゲーム中には登場しないキャラクター。
    姿や名前から察するにモンスターのジェネラル闇の4戦士に相当する。
 ダークフェイス ( だーくふぇいす )
  • 《設定》 : 異次元のモンスターで、こちらの世界には頭だけを出している。その不気味な姿は見る者をふるえ上がらせるだろう。
 ダークフット ( だーくふっと )
  • 《設定》 : 巨大な黒グモだ。その大きさゆえに、小さな昆虫では満足できず哺乳動物を主食としている。もちろん人間も、である。
 ダーン ( だーん )
  • ウルに住む老人で、強い霊感を持ち、主人公達に起こった異変に気付く。
 大気振動の魔法 ( たいきしんどうのまほう )
  • 《設定》 : エアロエアロガの総称。鳥が農作物を荒らすのを防ぐために生まれたのがこれらの魔法で、空気の摩擦によって、空を飛ぶ者たちの羽に大きなダメージを与える。一定のエリアに魔法をかけておけば鳥よけに使えたわけである。平和的利用にのみ使用されるという白魔法の原則に従った、新しい時代に生まれた魔法といえる。
 タイダルフレア ( たいだるふれあ )
  • バハムートドラゴンの特殊技です。
  • メガフレアを超える強力な爆発を起こし、なおかつ自分の体力を完治させるという、幻獣神のみが使える最凶の魔法。(本当はこんな魔法ありません。)
 タイタン ( たいたん )
  • ハイパのオーブにより召喚される精霊。
 大地の衣 ( だいちのころも )
  • 《設定》 : 大地の精霊の力を受けている服。気象と大地の力を操る者のために作られた。
 大地のドラム ( だいちのどらむ )
  • 《設定》 : 大地の変動によって占いを行う巫女が使っていたもの。それに黒魔道師がクエイクの魔法を封じ込めた。叩くと大地震が起こる。
 大地のベル ( だいちのべる )
  • 《設定》 : 風水師が使うベルで大地の精霊の力を秘めている。麻痺の力を持っている。
 ダイブイーグル ( だいぶいーぐる )
  • 《設定》 : 高い所から獲物めがけてダイビングするかのように果敢に攻撃してくる。そのスピードは群を抜く。エアロ系魔法に弱い。
 大砲の援護射撃 ( たいほうのえんごしゃげき )
  • 初めてしてもらった時は嬉しかったが次第に鬱陶しくなった人多数。 ( 総帥 )
  • インビンシブルの特殊機能。戦闘開始時にある程度のダメージを与えてくれる。 ( M1号 )
 ダイヤシールド ( だいやしーるど )
  • 《設定》 : ダイヤで作られた盾。この盾には電撃の力を弱める能力があり、防御力も高い。
 ダイヤの腕輪 ( だいやのうでわ )
  • 《設定》 : ダイヤ製の腕輪。重さは小手の3分の1だが、魔力によって防御力が上げてある。
 ダイヤの兜 ( だいやのかぶと )
  • 《設定》 : ダイヤ製の兜。電撃の力を弱める能力があり、蛙にされるのを防ぐ力もある。
 ダイヤの小手 ( だいやのこて )
  • 《設定》 : 重いので持てるものは限られるが、ダイヤの腕輪より防御力は多少落ちる。
 ダイヤメイル ( だいやめいる )
  • 《設定》 : ダイヤで作られた鎧。やはり、電撃の力を弱める能力と蛙になるのを防ぐ力がある。
 ダウ ( だう )
  • サスーン国王でありサラ・アルテニー姫の父親。ゲーム中では名前は出てこず、攻略本第1巻にひっそりと設定として載っている。
 ダガー ( だがー )
  • ガーネット。 ( FF2のアルテマを育ててるティナ派の8200系(キャンセルしまくりなのだ) )
  • 《設定》 : ナイフより多少重く、刀わたりのある短刀。威力はナイフに毛の生えたぐらい。
 タカじいさん ( たかじいさん )
  • 《設定》 : ミスリル鉱の採掘が盛んなカズス村に住む、腕利きの鍛冶屋。飛空挺用のミスリルの船首を作る。
 ダスター ( だすたー )
  • 《設定》 : ここダスター吟遊詩人風水師の住む街。サロニア南南東に位置する、小さな小さな孤島である。召喚魔法の村レプリトとは姉妹都市で、固い友好関係で結ばれていることでも有名。毎年ここで開かれる詩のコンテストには、多くの観光客が集まり、吟遊詩人の奏でる詩は特に人気が高い。
 タナトス ( たなとす )
  • 《設定》 : デュラハンのように、戦いで死んでいった騎士の亡霊だ。自分の首を抱え、首なし馬にまたがる姿は恐ろしいの一言だ。
 ダブルトマホーク ( だぶるとまほーく )
  • 《設定》 : 両刃の剣というよりは斧のような武器。とても重く体力のある者にしか扱えない。
 ダブルドラゴン ( だぶるどらごん )
  • 《設定》 : 2つの長い首を持つドラゴン。頭と尾で攻撃する。2本の首は互いを再生できるので、2本一度に斬りすてなければならない。
 ダブルハーケン ( だぶるはーけん )
  • 《設定》 : 両刃の斧で、電撃を帯びている。海の怪物に効果があり、武器としての威力も大。
 たまねぎ剣士 ( たまねぎけんし )
  • 悪ガキ達、EDでは、はっきり言って別人に……
  • 私の使用キャラは某漫画から1人目「ミカエル」(赤:炎)、2人目「ウリエル」(青:水)、3人目「ラファエル」(緑:風)、4人目「ガブリエル」(ピンク:ロリ)、となっております(爆)。しかも1人目は裏技で名前がずれて「ムカエル」になっても某アニメのキャラになってしまう(爆×2)。
  • ↓。確かにそうかも。でも4人目はフィールドではややピンク色(笑)。
  • 赤、青、緑の3色のタイプは、光の三原色を意味しているのだろうか? ( M1号 )
  • オニオン系の武器をレベル99でつけると最強になる
  • 最弱にして最強という劇的な両面性を持ったジョブ
  • 主人公たちの初期の状態。赤、青、緑と3色のタイプが存在する。
 タランチュラ ( たらんちゅら )
  • 《設定》 : 魔法で巨大化させたクモ。毛むくじゃらの巨体にも関わらず、8本の足を素早く動かして攻撃してくる。
 ダルグ大陸 ( だるぐたいりく )
  • ノーチラスで風が吹いてる所に一歩一歩入ると、勝手に一歩進む所がある。 ( MASA )
  • 応用技として、インビンシブルでここに行き、一度吹き飛ばされると、煩わしいエンジン音を消すことが出来る。ただし、1回でもステータス画面にしたり、降りたりという操作をしたら無効。
  • ドーガモーグリの住む大陸。入り口には暴風が吹き荒れており、ノーチラス以外突破不能。なお、浮遊大陸は入り口の「十字岬」を真っ直ぐ西(左)に行くと存在する。 ( TAM )
 タンギー ( たんぎー )
  • 《設定》 : 上半身が馬で、下半身が魚というモンスター。あまり狂暴な性格ではないが、その眼には催眠能力がある。電撃に弱い。
 地底湖 ( ちていこ )
  • 《設定》 : ドワーフの洞窟にある、地底の湖。洞窟の左隅にある階段を降りると入り口がある。トードの魔法を使って入ろう。
 チャクラバンド ( ちゃくらばんど )
  • 《設定》 : 自ら発散する気をため、さらに増幅して防御力を高める。並行して体力も上がる。
 治癒の魔法 ( ちゆのまほう )
  • 《設定》 : ケアルケアルラケアルダケアルガの総称。ケアル系の魔法はHP回復を目的に使われ、最も古くから伝えられている魔法である。健康な細胞分裂を促進させることによって、生命力を高めてケガを治癒する。また、負の生命エネルギーを持つアンデッド系の怪物にダメージを与える事が出来るのもこれらの魔法の特徴である。
 超上級ジョブ ( ちょうじょうきゅうじょぶ )
  • 忍者以降の23〜256番目のバグジョブの事を指す。 上級ジョブである導師や忍者以降のジョブなので 超上級ジョブって呼び方にしたんだけど、単純に バグジョブって言った方がわかりやすい・・・(^_^; ( 管理人 )
 長老の杖 ( ちょうろうのつえ )
  • エウレカでは封印(?)されてるのに,無慈悲にもその後拾える。
  • 《設定》 : 神秘を司る杖。装備しただけで数々の魔力が上がる。また聖なる力をも持つ。
 チョコボ ( ちょこぼ )
  • ついでに『聖剣伝説FF外伝』でも登場していた。しかも下半身はロボットに改造されていたし。 ( M1号 )
  • 天野氏のイラストではどう見ても「巨大怪鳥」。可愛く設定し直されたのはSFC以降? ( みやもと )
  • 《設定》 : チョコボの森に住む怪鳥。体長約10メートルという巨体の持ち主だが、性格は以外におとなしい。しかも足が異常に速いので、昔から乗用動物として、人々の生活にとけ込んでいる。乗り方はいたって簡単。馬のように背に鞍を載せ、くちばしに手綱をつけるだけ。ほとんどのチョコボは鞍や手綱をつけたままになっているからすぐに乗ることができる。ただ、1度降りると自分の森に逃げ帰ってしまう。
  • チョコボが黄色になったのって確かFF4からですね。チョコボ初登場時のFF2ではゲーム中では白色でした(設定イラストは見たこと無し)。 ( X )
  • この頃のイメージでは『黄色鳥』じゃなかったのね…アンチスクウェア派はよくチョコボの事を『黄色鳥』と言いますが。
  • 体長約10メートルで天野喜孝氏のイラストでは体は薄ピンク。毛はほとんどないようだ。
 チョコボの怒り ( ちょこぼのいかり )
  • 《設定》 : 普段はおとなしいチョコボ。しかし一度怒らせると手がつけられないほど暴れ出す。その怒りの気はフレアと同等のパワーだ!
 沈黙のお札 ( ちんもくのおふだ )
  • 《設定》 : 白魔法の力を持つ占い師が占いに使っているカード。サイレスの魔法が封じてあり、敵に投げつけるとその効力を発揮できる。
 ツインヘッド ( ついんへっど )
  • 《設定》 : 双頭のヒョウである。2つの頭が時には同時にその牙と角で攻撃をしかけてくる。なかなか手強い相手である。
 ツインライガー ( ついんらいがー )
  • 《設定》 : 双頭のヒョウ型モンスター。鋭い牙を持ち、交互に敵に噛みついては、相手の肉をひきちぎって食う。性格は凶暴。
 2ヘッドドラゴン ( つーへっどどらごん )
  • WSFF3だときっと弱くなっているだろう。「ドゴッ!24回 ヒット!」そんなバカな!
  • オニオン剣士使って初めて負けた(号泣)。あの不条理なほどの強さは何とかならんのか・・・。FF史上最強ボスキャラかと。
  • 確かに闇の世界長いですからね…セーブポイントなんてありませんし。 ( M1号 )
  • 嗚呼、、、ダンジョンやり直し (T_T)
  • 《設定》 : 火のダーククリスタルを守る双頭竜。強力な直接攻撃で、前衛のキャラを一撃で戦闘不能にする。
  • 全員後列鉄則
  • 最凶の攻撃力を持つモンスター。
 杖 ( つえ )
  • 《設定》 : 白魔法を使う者の象徴とも言えるものだが、武器としてはほとんど威力はない。
 土の牙 ( つちのきば )
  • 《設定》 : 四大元素の土の精霊ノームの牙。土の神と同等の力を持つ。
 土のクリスタル ( つちのくりすたる )  ツノガイの兜 ( つのがいのかぶと )
  • 結構真面目な武器防具が多いFFシリーズですが、これはドラクエ並にイカしてます。 ( みやもと )
  • 《設定》 : 大きくて堅いツノガイの殻を使って作られたかぶと。戦士系にしか扱えない。
 ツノガイの鎧 ( つのがいのよろい )
  • たまねぎけんしはツノガイの兜は装備できるが、これは装備できない。 ( MASA )
  • 《設定》 : ツノガイの殻を8〜12個ほども使って作ったよろい。戦士系のみ装備できる。
 つるぎざき ( つるぎざき )
  • ↓元田宮の前ちゃんのようにですか? ( M1号(NTT出版緑ヶ丘支社に来たのが運の尽き。懸賞葉書を書かされる。葉書297枚を書くまで休み。) )
  • ホントはスクウェアの開発の人なんじゃないの??
  • 今は何処にいるのでしょうか…このHPを見ていたら連絡を下さい。 ( M1号(NTT出版マニア、近永早苗さんとその夫の近永健一さん元気かな…) )
  • ギサールの宿屋の隠し部屋で手紙を書く少女。スクウェアにたくさん投稿したので、作中に登場したらしい。
 ディーライ ( でぃーらい )
  • 《設定》 : ハルピュイアと同じ姿をしている。天国に住む悪魔の一族で、性質もハルピュイアと同じだ。エアロ系魔法に弱い。
 ティターン ( てぃたーん )
  • こいつと戦わなくてもクリアーできたりする所が笑える。
  • 《設定》 : 土のクリスタルを守る巨人。弱点は特になく、手にした大剣と魔法の双方で攻撃を繰り返す。
 ディフェンダー ( でぃふぇんだー )
  • 1では使うとブリンク。(自分に) ( ティナ派の8200系(FF2クリアしました) )
  • 《設定》 : プロテスの魔法が封じてあり、別名守護の剣とも呼ばれる。その威力も絶大だ。
 ティルヴィング ( てぃるヴィんぐ )
  • 《設定》 : 剣の先にとげ状のものがついていて、力のない者でも高いダメージを与えられる。
 デーモン ( でーもん )
  • 《設定》 : 悪魔の中では下級に位置するが、その姿は見る者を恐怖におとしいれる。悪の象徴のようなモンスターである。
 敵 ( てき )
 デジョン ( でじょん )
  • ↓ついでに2でレベルを上げるのは控えたい。 ( ティナ派の8200系(えんくみファンかも?) )
  • 4でカルコブリーナ・ゴルベーザとの連戦後に使うと闇のクリスタルゲット。5ではなぜか次元の狭間でも使える。6でデスゲイズにバニシュ+デジョンを使うとバハムートを落とさない。(バニシュ+デスなら落とした)スワン版1の演出はかなりいい。 ( 自称「FFマニア」ティナ派の8200系(デスマシーンは弱い?) )
  • 《設定》 : ダンジョン内で、すでに通過した階を自由に選び、ワープすることができる魔法。使い方次第では、効果的にダンジョン探索をすることができる。戦闘時に使うと、相手を次元の隙間に投げ込み、異次元の放浪者とすることもできる。
 デス ( です )
  • 確かFF2でも『ウォール→デス』の確実に通用するコンボがあったはず… ( M1号 )
  • 6と8では使える。(そのままではダメ) ( FF2の回避率上げ中ティナ派の8200系 )
  • 《設定》 : 敵の生体機能を止め、突然死を呼び起こす魔法。まさに一撃必殺の魔法だ。ただし、1回につき1匹のモンスターにしか使えないことと、アンデッド系のモンスターに使用すると回復をうながすことになる点には気をつけた方がいいだろう。
 デスクロー ( ですくろー )
  • 分裂系モンスターでは唯一、暗黒剣でのダメージが倍にならなかった。 ( Nories )
  • 分裂!! ( 究極のFF4マニア(自称)ティナ派の8200系 )
  • 《設定》 : 頭の両脇に6本の爪が、角のように生えている。戦闘時には、その爪を敵に向けて突進し、ズタズタに引き裂いてしまう。
 デスニードル ( ですにーどる )
  • 攻略本には追加効果が蛙、とあるが実際は毒。
  • 《設定》 : ニードルモンキーと同種族にあたる。体を覆うたくさんの針で攻撃を受けると、運が悪ければ蛙になってしまう。
 デッシュ ( でっしゅ )
  • 突然赤から青にカラーチェンジしている。生きた着せ替え人形???
  • 没バージョンの天野絵ではつるっぱげ。肌は褐色で頭に角の飾りをつけている。
  • 《設定》 : 出生地不明の記憶喪失の風来坊。その二枚目的な外観とは裏腹に結構カルイ性格。記憶を失っているとはいえ女好きの性格までは変わらず、世界中で浮名を流している。主人公達の冒険のパートナーとなってから時折記憶の断片が蘇る事があり、その意外な知識の豊富さに驚かされると同時に助けられる事もしばしば。
 鉄の矢 ( てつのや )
  • 《設定》 : 鋼鉄で作られた矢。木の矢より重いが、その分だけ威力も増している。
 デブチョコボ ( でぶちょこぼ )
  • チョコボックルの演出。 ( FF4布教中ティナ派の8200系(コーラス部よろしくね?) )
  • 同じ種類のものは99個以上預かってくれない。 ( MASA )
  • チョコボってどんなにおいがするのだろうか? ( NZ )
  • そういえば昔、ファミマガのウソ技で『デブチョコボテレポを預けるとデブチョコボの召還魔法が手に入る』なんてのがあったっけ… ( M1号 )
  • 大好物のギサールの野菜を預けても食べてしまわない所は尊敬に値する
  • 《設定》 : 森の中でチョコボくさい木を見つけたら、ギサールの野菜(チョコボの大好物)を使ってみよう。眠りこけているデブチョコボが登場するはずだ。彼の役割は主人公の手持ちのアイテムをあずかったり引き出したりすること。いくらでも際限なくムシャムシャ食べてくれるので、とっても役立つキャラなのだ。
 デモンズシールド ( でもんずしーるど )
  • 《設定》 : 負の力によって鍛えられた盾。通常の者には持つことができない、魔剣士専用品。
 デモンズメイル ( でもんずめいる )
  • 《設定》 : 魔と闇の力によって鍛えあげられている鎧。魔剣士だけが装備することができる。
 デュラハン ( でゅらはん )
  • FF3のデュラハンって何故に女性形なのでしょう…。
  • デュラハンといえばロマサガ2のと、サガフロのが有名。どっちもレアアイテムを落とすから… ( M1号 )
  • 《設定》 : 戦場で無念の死をとげた者の魂が実体化した。見るからに恐ろしい戦士である。無念を晴らそうと、猛然と襲いかかってくる。
 テリブルドラゴン ( てりぶるどらごん )
  • ↓カセットのロム内のどこかにいます。
  • ↓どこにいるんですか? ( 最強FF4マニアティナ派の8200系(コーラス部の友達?) )
  • 攻略本には載っていない。
  • レッドドラゴンに代表される3色ドラゴンと同形状の幻のモンスター。
 デリラばあさん ( でりらばあさん )  テレポ ( てれぽ )
  • 《設定》 : 移動時に使用した場合はダンジョンの中から外へ、一気にワープできる。戦闘時も使用可能で、この場合には敵1匹のみをほかの空間に弾き飛ばしてしまう効力を持つ。ただし、自分たちがワープして敵から逃れることはできない。
 天狗のあくび ( てんぐのあくび )
  • 《設定》 : 異国の空を飛ぶ妖精がてんぐで、そのあくびは一陣の烈風を呼びおこす。その風を封じた結晶で、エアロガと同じ効果がある。
 天変地異の魔法 ( てんぺんちいのまほう )
  • 《設定》 : クエイクメテオの総称。より多くの敵を、より確実に、よりすばやく倒す魔法を − 時の権力者の望みを果たすべく、何10人もの術者が多くの犠牲を費やして開発したのが、天変地異をひき起こす魔法だった。しかし、未完成のまま世に出たこの術は、制御が難しすぎて、友軍にも被害を与えた。メテオはこのため封印を施された。
 導師 ( どうし )
  • 人気ナンバー1!(かもね) ( ティナ派の8200系(FF10をよろしくね?) )
  • すべての白魔法を使いこなすエキスパート。しかし、じきに賢者が使えるようになるので今一つパッとしない。グラフィックはカワイイのだが。 ( TAM )
  • ネコ耳 ( 誰かまともな説明文お願いね )
 盗賊の小手 ( とうぞくのこて )
  • 《設定》 : 白魔道師の魔法により、盗賊でも身につけられるような軽さと防御力を持つ小手。
 銅の腕輪 ( どうのうでわ )
  • 《設定》 : 霊力できたえ上げた銅で作られた腕輪。不思議な力が装備部分を保護する。
 ドーガ ( どーが )
  • 《設定》 : 超魔道師ノアに学び、さらにノアが産みだした魔法を発展させて、1つの体系を確立した魔法の第一人者。ノアが死んだときに強力な魔力を授かる。現在はダルグ島の山奥でモーグリとともに静かに暮らしている。現在の世界の混乱の原因を知るただ一人の人間であり、彼の協力なくしては旅の成功はないだろう。 ( サブキャラクターデータより )
  • 名前「大魔道師ドーガ」。年齢不詳。ダルグ大陸出身。
  • ノアの弟子の1人にしてダルグ大陸に住む魔道師。数多くの魔法を古代より呼び起こした。ドーガは金を生み出すクリスタルを作り、ノーチラスに潜水能力を与えたりもした。モーグリを使い魔としている。
  • ノアの死に際して、その魔力を受け継いだ。
 ドーガクローン ( どーがくろーん )
  • 肉塊にしか見えない所が悲しい
  • 《設定》 : 魔王ザンデが、ドーガの細胞を元にして造り上げた、ドーガのクローンモンスター。黒魔法を使い、すべての魔法に強い。
 ドーガの洞窟 ( どーがのどうくつ )  ドーガの村 ( どーがのむら )
  • 《設定》 : 大魔道師ドーガの村ドーガが古代より呼び起こした魔法を売っている、いわゆる魔法のノミ市的存在。売っている者たちは皆、ドーガのもとで修行した弟子たちで、それぞれが修得した魔法を個人販売している。ここでは時はゆるやかに流れ、まるで何者かが訪れるのを待ち続けているようにも思える。
 ドーガの館 ( どーがのやかた )
  • 《設定》 : 大魔道師ドーガの館ダルグ大陸の中央に位置し、四方を高い山で囲まれている。大陸の岬に極めて強い風が吹いているため、飛空挺ですら容易に進入することはできない。そのため人々には無縁の地だが、唯一訪れる弟子たちのため、ひととおりの施設は整っている。ここに住んでいるのはドーガモーグリたちだけ。
 トーザス ( とーざす )
  • 《設定》 : 古代語で”大変遠い所”という意味を持つトーザスの村。ここは普通の人間は立ち入ることのできない、小人族の村である。主要産物は小人のパン。小人であるがゆえ、地図が必須アイテムとなり、作り出されるようになったようだ。また、小人が大きなモンスターと対等に戦えるよう、魔法も大変発達している。
 トーザスの抜け道 ( とーざすのぬけみち )  トード ( とーど )
  • WSカラー版2でレベル16にすると神経衰弱がカエルモードになる。 ( ティナ派の8200系(コーラス部よろしゅうわ?(大阪弁)) )
  • イベント用魔法であるが、実は最終ダンジョンにおける最強魔法。ザンデクローンですら、運がいいとノーダメージで倒せる。
  • 《設定》 : カエルになったり、もとにもどったりすることができる魔法。移動時には全員に使うことができるが、戦闘時には1度に1人までしか使えない。もちろん、敵にも使用することが可能で、カエルにして無力化できる。この場合も、やはり1度に敵1匹のみ。
 トール ( とーる )
  • 《設定》 : 稲妻を自由に操ることができるモンスターだ。天高く向かって吠えると、黒雲とともに激しい雷鳴がとどろき、稲妻が走る。
  • 北欧神話。オーディンの息子で空と雷鳴の神。かつてはアース神族の主神格であったと言われている。 ( モンスターデータより )
 ドールの湖 ( どーるのみずうみ )
  • 《設定》 : 浮遊大陸にありB4Fからなる、リバイアサンの棲む洞窟。構造は複雑ではないが、水棲モンスターばかり出現する。
 トールハンマー ( とーるはんまー )
  • 雷神トールの武器

    イゼルローン要塞(銀英伝)の主砲一撃で艦隊を消滅させます。 ( ヤン提督 )
  • 《設定》 : 電撃を帯びたハンマーサンダラの魔力が封じてあり、海の怪物に効果が大きい。
 時の神殿 ( ときのしんでん )
  • 《設定》 : サロニアの南、2本角岬がある湾内の海底にある神殿。ウネの眠りをさますという、ノアのリュートが隠されている。
 時の歯車 ( ときのはぐるま )
  • シド古代遺跡より発掘、改良を重ねて現在に至る。 ( K−R )
  • サロニア図書館の本によると、永久機関の原理には反物質が使われているらしい・・・・・・。
  • アーガス王家に伝わる秘蔵の品。永久機関とも呼ばれ、飛空挺などの強力な動力源になる。
 毒消し ( どくけし )
  • 《設定》 : 日陰に群生するタンポポの一種の薬を煎じたもの。この薬は香りはほんのりと甘いが、煎じると苦くなる。体内の毒を消す。
 毒素コントロール魔法 ( どくそこんとろーるまほう )
  • 《設定》 : ポイズンバイオの総称。白魔法ポイゾナを攻撃用に組み直した魔法。白魔法と黒魔法の比較研究では今もよく例に挙げられる。初歩的なポイズンと難度の高いバイオがある。
 ドズメア ( どずめあ )
  • 《設定》 : グリフォンとよく見間違えることがあるが、その翼は退化してしまって飛ぶことはできない。くちばしと前足が武器になる。
 トックル ( とっくる )
  • 《設定》 : かつては農業が栄え、裕福な村だったトックル。しかし、いずこからやってくる不気味な兵士たちに略奪を重ねられ、貧しい村になってしまった。若く力のある者たちは、次々と連れ去られ、今では年寄りと女・子供だけが細々と暮らしている。武器屋も防具屋もそして宿屋さえもない、さびしいさびしい村である。
 トックルの西の砂漠 ( とっくるのにしのさばく )
  • 《設定》 : 魔道師ハインの手によって連れ去られた長老の木が、城にされてさまよう砂漠。古代人の村に行くためにもここを通る。
 トックル村の村長 ( とっくるむらのそんちょう )
  • 《設定》 : アーガスの紋章をつけた兵士達に略奪の限りを尽くされ、途方にくれている。
 トパパ ( とぱぱ )
  • 《設定》 : 風のクリスタルを祭る、売るの村を治める長老のひとり。みなしごだった4戦士を育ててくれた。
 ドラゴン ( どらごん )
  • 《設定》 : モンスターの中でも極めて高い知能を持つ。財宝や自分の命を狙う者をブレス(息)攻撃で追い払おうとする。
 ドラゴンゾンビ ( どらごんぞんび )
  • 《設定》 : ドラゴンの死骸を、邪悪な魔道師がゾンビとして生き返らせた怪物。元がドラゴンだけに強い。だが回復系・火炎の魔法に弱い。
 ドラゴンヘルム ( どらごんへるむ )
  • 《設定》 : 竜騎士が、竜に乗ることを許されたしるしとして身につける事ができたという兜。
 ドラゴンメイル ( どらごんめいる )
  • 《設定》 : ドラゴンヘルムと同様に、竜に乗ることを許された者のみが身につけられた鎧。
 トリトンハンマー ( とりとんはんまー )
  • 《設定》 : 海風を司る神の従者が愛用していたといわれる武器。バイキング専用の武器だ。
 トルネド ( とるねど )
  • 《設定》 : 強烈なエネルギーの竜巻をひきおこして、相手にダメージを与え、敵を瀕死の状態にまで追い込む攻撃の魔法。しかし、どんな相手でも一撃では殺さず、わずかでもHPを残して、逃げるなり改心するなりの機会を与えるあたりは白魔法らしい。
 ドレイン ( どれいん )
  • 《設定》 : 敵のHPを奪い、自分のものにする魔法。自分の体力が低下している時や、補給・休息のできないダンジョン内では特に有効だ。しかし、制御が効かず、極限を超えても吸収し続けるので、うっかり仲間に使うと大変なことになる。
 ドワーフの住む島 ( どわーふのすむしま )  ドワーフの角 ( どわーふのつの )
  • 《設定》 : ドワーフ族が奉っている氷の角。2本そろうと特殊な磁場が生まれて強力な冷気と共に炎を退ける。
 ドワーフの洞窟 ( どわーふのどうくつ )
  • 《設定》 : 炎のクリスタルが祭ってある祭壇の近くに、ドワーフたちの村がある。ドワーフの外見は、普通の人間に比べると身長はやや低めだが、その見かけによらず俊敏で、戦闘には非常に長けている。しかし、好戦的で野蛮というのでは決してない。人間などに比べたら、ずっと信心深く純情な種族なのである。
 とんずら ( とんずら )
  • 豚のズラ? ( ティナ派の8200系(ヒロインの一人はフランス人) )
  • シーフ専用コマンド。「にげる」よりも高確率なため、シーフを使う限り重宝するコマンドの1つ。 ( TAM )
 トンファー ( とんふぁー )
  • 《設定》 : はるか昔、遠い異国の地より伝えられたものに、モンクが改良を加えた武器。
 NASIR GEBELLI ( なーしゃ じべり )
  • ↓気がする。
  • 顔は見たことないけど髭っぽい。
  • FF1〜3のメインプログラマー。彼が関わっている作品は何故かバグが多い(仕様なのか?)。
 ナイト ( ないと )
  • 盾を両手に装備させて『かばう』が発動するようにすると効果的。 ( M1号(NTT出版マニア3級、期末考査の5問目は初代からのファンでも頭を抱える) )
 ナイトの鎧 ( ないとのよろい )
  • 1ではかなり重い。 ( ティナ派の8200系(関西人です) )
  • 《設定》 : 手柄をたてたナイトが王より授けられたという頑丈なよろい。石化を防ぐ力がある。
 ナイトメアー ( ないとめあー )
  • 《設定》 : 恐ろしく鋭い牙を持ち、赤く輝く目で相手の正気を失わせる馬だ。攻撃の際は、牙とひずめを使用する。
 ナイフ ( ないふ )
  • 5ではレナの初期装備、でも実は1本しかないレアアイテムだったりする。 ( 自称「FFマニア」ティナ派の8200系(コーラス部よろしくね?) )
  • 初期装備。それしか言いようのない武器。 ( M1号(NTT出版マニア3級。こんなに君はあったかいんだね) )
  • 《設定》 : 刃のついた武器の中では一番軽く小さな武器。持ち歩きに便利だが気休め程度。
 南極の風 ( なんきょくのかぜ )
  • 2でアダマンタイマイ戦で使うとほぼ一撃。3でもランドタートル戦で役立つ。しかし4、7、8ではあんまり役に立たない。 ( ティナ派の8200系(東京特許許可局局長?) )
  • 《設定》 : 異国を旅した魔道師が、その地の寒風を封じ込めて結晶にしたもの。これを割るとブリザラに匹敵する冷気が発生する。
 難破船 ( なんぱせん )
  • 《設定》 : 浮遊大陸から旅立ち、飛空挺で海原を飛び回っていると、一隻の難破船に出会う。大地震のあと、世界は海に沈んだという。
 ニーグル ( にーぐる )
  • 《設定》 : 海の精で、馬の頭と体に、魚の尾を持つ不思議なモンスター。あまり攻撃的ではなく海底でひっそりくらしている。
 ニードルモンキー ( にーどるもんきー )
  • 《設定》 : ハリネズミのような姿だが、サルの一種だ。柔らかい針が背中をびっしりと覆いつくしていて、その先には毒がある。
 ニーナ ( にーな )
  • 《設定》 : 風のクリスタルを祭る、売るの村の住人。みなしごだった4戦士の母親代わり。慈愛にあふれた女性。
 にげる ( にげる )
  • 使うときは全員後列に配置してから使うのが鉄則。 ( M1号 )
  • 本作では逃げる途中に打撃を受けると大ダメージを喰らってしまうため滅多に使われないコマンド(NO.1か?)。
 二本角岬 ( にほんづのみさき )  ニューファミコン ( にゅーふぁみこん )
  • この方のお陰で、数年ぶりにFC版FF3をプレイできました。感謝、感激雨アラレ\(^o^)/ ( TAM )
 人間強化の魔法 ( にんげんきょうかのまほう )
  • 《設定》 : プロテスヘイストリフレクの別称。
  • 《設定》 : 本来は、労働力不足を補うために人間の力を倍化させたり、事故から身を守ったりするための魔法だった。だが、戦争が始まり黒魔法に対抗する手段として、攻撃力防御力アップの魔法としても利用されていった。
 ニンジャ ( にんじゃ )
  • 禁断の地エウレカリボンの入っている宝箱の中に潜むモンスター。最下層にも出現する。
 忍者 ( にんじゃ )
  • 唯一手裏剣を使える。能力的にもとにかく強い。しかしグラフィック的にとことんカッコ悪いのが玉に傷。 ( TAM )
  • オニオンシリーズとさびた鎧以外、すべての武器防具を装備できるジョブ。その特性は『X』のすっぴんに受け継がれていく。 ( M1号(NTT出版マニア3級、ソロプレイではランダムカードなんて使っちゃいけないよ) )
 盗む ( ぬすむ )
  • シーフの代名詞。敵からアイテムを盗み取るが確率は低く、また敵にダメージを与えることはできない。X以降は、攻撃しながらアイテムを盗む「ぶんどる」が追加された。 ( TAM )
 ヌンチャク ( ぬんちゃく )
  • 《設定》 : 鎖に棒がついた武器で、格闘技に長けた者だけが使いこなせる。威力はそこそこ。
 猫の爪 ( ねこのつめ )
  • 《設定》 : 小ぶりの鋭くとがった形から、この名がついた。手の甲にはめて敵をひっかく。
 ネプト神殿 ( ねぷとしんでん )
  • 《設定》 : 浮遊大陸のほぼ中央に位置する半島にある、ネプト竜を祭る神殿。竜の像の片目が失われて、ぽっかり穴があいている。
 ネプトの目 ( ねぷとのめ )
  • セリフによっては「ネプトりゅうのめ」と表示されることもある。
  • 《設定》 : 海竜ネプトの善き心の結晶である紅玉。これがないと竜が制御を失い、本能のままに暴れ出す。
 ネプト竜 ( ねぷとりゅう )
  • 話聞かないで船乗っちゃーそりゃー怒るわ!めんたま早く取って来いってな!めんたまん中になんでネズミが入れるわけ?しかも大! ( ノアの師匠 )
  • どうやら勝てるらしい・・・
  • 《設定》 : 特定の海域に出没する海竜。解かれた封印を元に戻さない限り、戦って勝つのは不可能。
  • バハムート(初期)と並ぶ最強(?)のモンスター。
  • 別称「海竜」
  • 誰でも一度は痛い目に遭わされる・・・んじゃないかなぁ。
  • シードラゴンのなれの果て・・・、らしい。
 眠りの魔法 ( ねむりのまほう )
  • 《設定》 : スリプルの総称。元は魔術を学ぶ者を、瞑想状態に導くために開発された。ごく初歩の魔法で、初級の術者の練習用にも使われる。が、それだけに醒めやすいのが欠点。
 ネメシス ( ねめしす )
  • 《設定》 : 食虫植物が異常な進化をとげたモンスター。敵を混乱させ、そのスキに根や枝でからみつき、養分を吸い取ってしまう。
 ネルブの谷 ( ねるぶのたに )
  • 《設定》 : サスーン城の南にある谷のこと。谷の入り口を大きな岩がふさいでおり、ほかの国との交易が不可能となっている。
 ノア ( のあ )  ノアのリュート ( のあのりゅーと )
  • ダスターとかサロニア城にいる吟遊詩人がかなでるメロディと一緒なのはちょっと萎えます。WS版では新曲希望。
  • 《設定》 : 神の怒りに触れ、海底に沈んだ神殿に眠る。時を越え、その音色は遙か夢の世界にまで響き渡る。
 ノーチラス ( のーちらす )
  • 語源はもちろん「海底二万海里」の潜水艦「ノーチラス号」でしょう。…って安易すぎやしませんか。
  • この速さの後にインビンシブルはないだろう
  • 速力480ノット、出力3900馬力、定員12名。古代遺跡より発掘されたものをサロニアの研究者が修復した。後にドーガの魔力付与により潜水可能になる。ちなみにその時の潜水付与呪文は「ゼハピド ムウー カイネ」である。 ( K−R )
  • 世界最速の飛空挺。速過ぎて微調整が利きにくいが便利な事この上ない
 ノーム ( のーむ )
  • 《設定》 : 四大元素の土の精霊。
 ノッカー ( のっかー )
  • 《設定》 : ゴブリンの中でも自己鍛錬を行った一族である。元はゴブリンと言えどもその力は決して弱くはない。
 呪いの銅貨 ( のろいのどうか )
  • 《設定》 : 邪悪な魔道師が死者の魂を封じ込めて作り上げた魔法生物。宝物と思って近付くと大変な目にあう。回復系魔法に弱い。
 バーサーカー ( ばーさーかー )
  • 《設定》 : 手当たり次第に相手を殺す恐ろしい狂戦士。フィールドに巣くうモンスターの中でもHPは高いほうなので気を付けたい。
 ハーミット ( はーみっと )
  • 《設定》 : 巻き貝の中に棲み、上半身だけ外に出して戦う。危くなるとすぐに貝の中に逃げ込んでしまうが、電撃には弱い。
 バイオ ( ばいお )
  • 《設定》 : 敵の体に付着している雑菌の類に活力を与え、繁殖・巨大化させて、相手にダメージを与える魔法。理論的には間接魔法だが、直接ダメージを与える点で攻撃魔法と変わりない。一撃で相手を死に至らしめることもできる強力な術だ。単・複、両方に使用可能。
 バイキング ( バイキング )
  • 兜がなければ、銀○鉄道999の車掌っぽい(爆) ( TAM )
  • 食べ放題・・・ ( 鉄道・ポケモン・ホワベリ・えんくみ・FF2・ダイエー・鹿島ファンティナ派の8200系 )
  • 水のクリスタルの称号の一つ。

    使用武器の多くが雷属性を持つ。故に水棲系に強い。
    防具はナイト竜騎士と同等。
    能力的には、力と体力に秀でている。

    確かに水棲系相手には力を発揮するが、出番は少ない。
    また、良い武器が手に入らない上に、攻撃回数が上がりにくい。
    使い所はアムル下水道。それも、無理に使うことはないだろう。
    ( Nories )
  • 武装の面では、竜騎士程度。でも、見せ場無し。
  • 海で戦う機会が少ないため使えない。まさに『丘に上がった河童』状態。 ( M1号 )
  • 役立たず、、、、(涙)
 バイキングのアジト ( ばいきんぐのあじと )
  • 《設定》 : 誇り高き、海賊ビッケのアジト。弱者をいじめるようなあこぎな商売はせず、悪商人のふところしか狙わない正統派である。また、岬にネプト竜の神殿を築き、海の神ネプトを祭る、という信心深い一面も持っている。が、海竜が暴れだし、何隻もの船を破壊されて以来、海に出ようという者はいなくなってしまった・・・・・・。
 バイキングヘルム ( ばいきんぐへるむ )
  • 《設定》 : バイキング一族が成人すると長老から授けられていた。昔からの伝統的な兜。
 バイキングメイル ( ばいきんぐめいる )  ハイパ ( はいぱ )
  • 《設定》 : 伝説の巨人族タイタンを封じ込めたオーブ。召喚できる精霊の中でも、最強のパワーを誇る。白、黒の攻撃でもその破壊力は絶大だが、天すら揺るがす咆哮とともに、タイタンがその持てる力のすべてを一度に解き放つとき、大地は揺らぎ、地割れの底にすべての敵が飲み込まれるだろう。
 ハイポーション ( はいぽーしょん )
  • 《設定》 : 薬草の芽が出たばかりのうちに、その根だけを煎じた薬。ポーションよりも高価で、飲むとHPが500P前後も回復する。
 ハイン ( はいん )
  • バリアチェンジがうっとうしい、浮遊大陸最後のボス(召喚獣を除く)

    回避能力が高いのか、物理攻撃はほとんど当たらない。
    セオリーは学者の「みやぶる」+黒魔法&アイテム
    バリアチェンジ後2ターンの間がねらい目。

    ちなみに、行動前にバリアチェンジされて魔法を吸収されると目も当てられない
  • ハインはヒトを造り、その半身を分け与えたらしい。
  • バリアチェーンジ!! ( 究極の鉄道マニア(自称)ティナ派の8200系 )
  • ↓FF8アルティマニアの最後の方のページに魔法のハインについての小話アリ。
  • FF8では、造物主であり最初の魔女ということになっている。
  • 《設定》 : 元々アーガスの神官だったが、邪悪な力に取り付かれ変貌。長老の木をくりぬいて居城を造った。
 ハインの城 ( はいんのしろ )  ハオカー ( はおかー )
  • 《設定》 : 雷神と呼ばれて恐れられている。稲妻を呼び、敵に向かって、たたきつけるのを得意としている。
 破壊の魔法 ( はかいのまほう )
  • 《設定》 : フレアの別称。完璧な破壊、存在そのものの絶対的な否定を目的として造られたのがこのフレア。大陸すら消し去るほどの力を秘めた最強最後の黒魔法である。
 バグジョブ ( ばぐじょぶ )
  • このホームページ見るまで知りませんでした…(爆死) ( TAM )
 バグベアー ( ばぐべあー )
  • 《設定》 : 野生の熊のように見えるが、わずかながらも知性を備えた器用な人型のモンスターである。好戦的で体力、攻撃力も高い。
 バシリスク ( ばしりすく )
  • 《設定》 : 頭にツノが生えたトカゲ。毒蛇を喰う水鳥の卵から生まれたこの生物は、体長80cmにも及び、後足で立って移動する。
 鉢巻き ( はちまき )
  • 何でこんな表面積の少なそうなアイテムが、ミスリルヘルムより防御力が高いのだろう? ( M1号(NTT出版マニア、最後の手段は口三味線である) )
  • 《設定》 : 格闘技の修行をする者が精神統一のために使っている頭の帯。気合いで防御する。
 バッカスの酒 ( ばっかすのさけ )
  • 《設定》 : 酒の神バッカスが酔って地上に落とした酒。とても強い酒で、飲むと全身が熱くなり、力が湧いてくる。ヘイストと同じ効果。
 バックアタック ( ばっくあたっく )
  • FFシリーズ初登場のバトル開始時のシステム。モンスターに背後からの先制攻撃を受けてしまう。
 バッサゴ ( ばっさご )
  • 《設定》 : 体表にびっしりと苔が生えている。大トカゲの頭にコウモリの翼を持つ。暗黒剣以外の通常攻撃を受けると分裂する。
 波動砲 ( はどうほう )
  • FFだと3と5しかでてないけど なんか覚えてるんだよなぁ 3と5ってなんか似てるし。
  • FF5のオメガはこれとミールストームをよく併用する。 ( FF6だけどティナ派の8200系(2人のヒロインは図書委員長とコーラス部の副部長) )
  • 宇宙戦艦ヤマトの最終必殺兵器
  • GBの『サ・ガ』シリーズでは3発までしか撃てないが、敵を即座に全滅させる威力を持つ武器として登場。しかし『サ・ガ3』ではステスロスの一武装に格下げされた…
  • ラスボスである、くらやみのくもの唯一の攻撃方法 ( 総帥 )
 バトルアクス ( ばとるあくす )
  • 《設定》 : 斧もバイキングが昔から愛用していた武器だ。やはり海の怪物に強い。
 ハニエル ( はにえる )
  • 《設定》 : 緑色で筒状の触手が5〜7本ある。触手の先には口があり、それで攻撃する。暗黒剣以外の通常攻撃で次々と分裂する。
 羽根付き帽子 ( はねつきぼうし )
  • 《設定》 : チョコボの羽毛と絹糸で織った帽子。とても軽くかぶるとすばやさが上がる。
 バハムート ( ばはむーと )
  • 初回バハムート裏技を使用した場合のみ倒すことが出来るがイベントは通常時と変わらない。
  • ノアによって浮遊大陸に封印されたモンスター。自らを倒した者にしか力を貸すことはない。ゲームでは2度登場する。一度目は強制イベントで倒す事は出来ない。二度目はインビンシブル入手後バハムートの洞窟で会うことが出来る。倒せば召喚魔法バハムルが入手できる。
  • 敵として出てもむかつくし物にしてもつまらない
  • かつて天空を治めていた竜の中で最も偉大な竜王。自らを超える光の力にしか、その力を貸し与えない。
  • 竜王バハムート。最上級召喚獣としてこれ以降のFFのレギュラーとなる。
 バハムートドラゴン ( ばはむーとどらごん )
  • 気付いてない人がいたら困るので一応断っておきますが、 管理人がネタとして勝手に作った架空裏ボスモンスターですので FF3には存在しません(^^; どんなモンスターなのか興味のある方は モンスター画像集のデータを探って見て下さいませ。 ( 管理人 )
  • 偉大な龍。幻獣神。タイダルフレア
  • モンスター名に使える最大文字数が8個なので「バハムートドラゴ」になっちゃう(苦笑)。 ( 管理人 )
  • 灰色の竜。バハムートを遙かに超える力を持つ最強の竜神。 ( ねっ管理人さん(笑) )
 バハムートの洞窟 ( ばはむーとのどうくつ )  バハムル ( バハムル )
  • 《設定》 : まだ世に悪という概念がなかった頃、竜と人は互いに助け合って暮らしていた。大地は人が、天空は竜が治めていたのである。バハムルのオーブには、その竜の中でも最も偉大な竜王バハムートの精霊が眠っている。しかし、この誇り高き竜王は、自らを越える光の力にしか、その力を借し与えないだろう。
  • メガフレアを起こして敵を攻撃する
  • バハムートを召喚するときこんな名前で出る
 バラー ( ばらー )
  • 《設定》 : 洞窟などの、日陰でじめじめした場所を好む。動物というよりは植物に近く、敵を殺してその体液を吸いつくす。
 パラライマ ( ぱららいま )
  • お宝で多種の矢を入手可能だが、外見上どこに隠し持ってるんだよ・・・な感じだ。
  • 《設定》 : 名前からもわかるとおり、麻痺能力を持っている。相手の体に爪をたて、毒素を注入してからじわじわとなぶり殺しにする。
 バルーン ( ばるーん )
  • 風船。6ではサマサの村。 ( 鉄道・ポケモン・ホワベリ・えんくみ・FF2・ダイエーファンティナ派の8200系(?5) )
  • 確か昔、ファミ通の『べーしっ君』で、バルーンレッドマシュマロで『たま』(『さよなら人類』を歌ってた人達)になるというネタがあったような… ( M1号 )
  • 《設定》 : ボムと同種族である。しかし、その性格はさらに狂暴で、相手に大ダメージを与えるためなら自爆もいとわない。炎に弱い。
 バルカン ( ばるかん )
  • 《設定》 : 炎の中に棲むトカゲでサラマンダーとは同種族。炎を好み、炎によって体力を回復する。弱点は、もちろん冷気だ。
 ハルピュイア ( はるぴゅいあ )
  • 《設定》 : 上半身が女性で鳥の羽と爪を持つ。醜い顔、不潔な体でギャアギャアと鳴きわめく。群れはつくらずいつも一匹で行動する。
 バルフレー ( ばるふれー )
  • 《設定》 : 上半身がヒョウ、下半身がトカゲのモンスターで左手も口がある。暗黒剣以外の通常攻撃で分裂するので注意しよう。
 パルメニ山脈 ( ぱるめにさんみゃく )
  • 《設定》 : ウルやサスーン王国囲い込むような形で広がる山脈。ネルブの谷が外の世界に繋がる唯一の通路である。
 バロメッツ ( ばろめっつ )
  • 《設定》 : マンドレイクが進化したもの。もしその枝につかまってしまったならば、生きたまま精気を吸い取られることになるだろう。
 パワーリスト ( ぱわーりすと )
  • 《設定》 : 魔法防御能力こそ低いが、プロテスの魔法がかかっていて、防御力が上がる。
 ハンマー ( はんまー )  ヒートラ ( ひーとら )
  • 《設定》 : 炎の精霊イフリートを召喚できる。熱い炎は生命の源であり、そのエッセンスのみを放射する時は失われた体力を回復させる守護神となる。しかし、怒りとともに炎のかたちで力を解放する時、イフリートは灼熱の魔神化する。
 光のカーテン ( ひかりのかーてん )
  • 《設定》 : 防御力の高くない魔道師達のために作られた、光の結晶にリフレクの魔力を持たせたまばゆいカーテン。敵との間にひく。
 光の事典 ( ひかりのじてん )
  • 本で殴りつけるのが正しい使用法なのだろうか。
  • 《設定》 : 電撃の呪文が載っている辞典。すさまじい電流を帯びて光り輝いている。
 光の氾濫 ( ひかりのはんらん )
  • 遙か昔古代人はクリスタルを使い、光の力を自由に操った。だがある時、光は暴走を始め世界を破壊しだした。闇の世界から来た4人の戦士が光の暴走をくい止めたが、古代人はほとんど滅び去りわずかに生き延びた者達は浮遊大陸に移り住んだ。
  • 古代人達が引き起こした恐ろしい災い。
 光の棒 ( ひかりのぼう )
  • 《設定》 : 電撃を帯びて、光り輝く棒。神秘の力も秘めていて、精神力が高められる。
 光の本 ( ひかりのほん )
  • 《設定》 : 電撃の力が封じ込められた本。特に水棲モンスターに大きな威力を発揮する。
 光る杖 ( ひかるつえ )
  • 《設定》 : サンダーの魔法が封じてあり、黒魔法の術者でなくとも電撃攻撃が可能となる。
 ビッケ ( びっけ )  羊の枕 ( ひつじのまくら )
  • ヤーンに使いたかった・・・(笑) ( ティナ派の8200系(デスマシーンは弱い?) )
  • 《設定》 : 水晶の中に、黒魔道師がスリプルの魔法を封じ込めたもの。敵に向かって掲げると、スリプルと同様の効果を発揮する。
 火の牙 ( ひのきば )
  • ウネのセリフでは「ほのおのきば」としゃべるがアイテム欄では「ひのきば」になっている。
  • 《設定》 : 四大元素の火の精霊サラマンドラの牙。火の神の力を有する。
 ピュグマン ( ぴゅぐまん )
  • 《設定》 : ただの小さな動物のように見えるが、なんと5種類もの魔法を使ってくる、魔道師なみの高い知性を持ったモンスター。
 ヒュドラ ( ひゅどら )
  • 《設定》 : 3本〜9本の首があり、それぞれが恐ろしい攻撃力を持っている。しかも、1本の首を切り落とされてもなお、生き続ける。
 ピュラリス ( ぴゅらりす )
  • 「銅」は多分「洞」の間違い。
  • 《設定》 : 火を好み、煮えたぎる銅の中に住んでいる。サラマンダーとしばしば混同されるのは姿も性質もそっくりだからだ。
 飛竜の爪 ( ひりゅうのつめ )
  • 《設定》 : 死んだ飛竜の爪エアロの魔法をかけ、炎と稲妻でコーティングしてある。
 ファージャルグ ( ふぁーじゃるぐ )
  • 《設定》 : その姿は小さなしなびた小鬼のようであり、さほど強そうな印象は受けない。しかし魔法を唱えることができるから要注意だ。
 ファイア ( ふぁいあ )
  • 《設定》 : 術者の手許の空気を数百度から先度以上にも加熱して敵に投げつけるもので、どのモンスターにも比較的よく効く。特にアンデッド系のモンスターには効果的。また、1匹に集中させたり、全部に1度に使うこともできる。
 ファイアフライ ( ふぁいあふらい )
  • 《設定》 : エイとも鳥ともつかない体で飛び回り、戦闘になると炎を吐きまくる、やっかいなモンスター。冷気・エアロ系に弱い。
 ファイガ ( ふぁいが )
  • 《設定》 : ファイア系最高位の魔法。敵の陣中で巨大な火球を炸裂させ、すべての魔法を焼き尽くす術である。ほとんどの敵は、この術を受けた後には、骨のかけらすら残さずに消失しているだろう。もちろん、1匹相手に効果を絞ることも、全員に使うことも可能だ。
 ファイナルファンタジー3 ( ふぁいなるふぁんたじー3 )  ファイナルファンタジー大全集 ( ふぁいなるふぁんたじーだいぜんしゅう )
  • デジキューブから出版されたFF1〜6の各種データをまとめた本。FF3のデータも勿論掲載されているがNTT出版攻略本を丸写ししたのか、嘘記事がそのままの形で掲載されている。
 ファイラ ( ふぁいら )
  • 《設定》 : ファイアの魔法の強力版。ファイアは掌大の火球を投げつける程度のものだが、ファイラの魔法は敵の周囲の空気そのものを加熱し、相手を炎の渦に巻き込む。与えられるダメージは、ファイアより遙かに大きい。
 ファハン ( ふぁはん )
  • 《設定》 : オーガに勝とも劣らぬ巨体をしていて見る者を圧倒させる。少しばかりの知性を持ち合わせ、ブレクガの魔法を使ってくる。
 ファミリーコンピュータ ( ふぁみりーこんぴゅーた )
  • ファミコンのバッテリーバックアップ付きゲームのなかで、唯一初めてセーブを消したソフトがFF3だった…(ドラクエ3でさえ消した事なかったのに…)
  • 初代はA,Bボタンの形状は四角でゴムで出来ていた。ゼビウスが大流行していたころ連射しまくるとボタンが凹んだまま返ってこない現象が多発したためなのか後に丸型プラスティックボタンに改良された。
  • これが無ければFF3は遊べない。
 ファラオ ( ふぁらお )
  • 《設定》 : 太古の王のミイラが、生者を呪うあまり地上に復活したものであり、その怨念はすさまじい。しかし回復・炎系魔法に弱い。
 ファルガバード ( ふぁるがばーど )
  • 《設定》 : 魔剣士の隠れ里ファルガバード。サロニアから移り住んだ、暗黒剣を使う一族の村である。しかし、負の力を使いこなせる者は少なく、特に魔剣士と呼ばれる者は、わずか数名しか存在していない。しかも、そのうちの大部分が高齢であるため、その使い手として後を継ぐことができる者をひたすら待ち続けている。
 ファルガバードの洞窟 ( ふぁるがばーどのどうくつ )
  • 《設定》 : ファルガバードの村の奥にある洞窟で、中には暗黒剣が眠っている。洞窟内に出てくる怪物は、暗黒剣でしか倒せない。
 フィヨルド ( ふぃよるど )
  • 氷河において形成されるもの(実話)なので、サロニア南部地方は寒冷気候なのでしょうか。じゃあそんな中で延々寝ていたウネって…凄いのかも ( TAM )
  • 《設定》 : 夢の世界で眠り続けるウネのほこらの近辺、海の侵食でできた細長い谷が無数に存在し、とても入り組んだ地形をしている。
 封印の洞窟 ( ふういんのどうくつ )
  • 《設定》 : サスーン城北東に位置し、地下3階までの構造を持つ。現れるモンスターは、アンデッドばかり、最奥にはジンがいる。
 風水師 ( ふうすいし )
  • 『ちけい』がちっとも使えない…よく失敗するし。 ( M1号(NTT出版マニア、ギャンブルで1000000円以上当ててもMAX以上の分はどこへ?) )
 ブーメラン ( ぶーめらん )
  • 後列から攻撃できるため、HPの少ないシーフが安心して戦える。
  • 《設定》 : 木製で、投げるとまた自分の手元に戻ってくる。命中率はやや落ちる。
 フェニックス ( ふぇにっくす )
  • ちなみに5以降は召喚獣として登場する。 ( ティナ派の8200系ではなくモグ派の8300系(をい) )
  • ラストバードと同形状の幻のモンスター。攻略本には登場しない。
 フェニックスの尾 ( ふぇにっくすのお )
  • 《設定》 : 不死鳥フェニックスが落としていった尾羽根。青色とバラ色が微妙に混じり合って不思議な光を放つ。死んだ者を蘇らせる。
 服 ( ふく )
  • なぜかいまだにデブチョコボに入っている
  • 《設定》 : 布でできた服。普段着とまったく変わらないため防御効果はほとんどない。
 復活の魔法 ( ふっかつのまほう )
  • それってドラ○エ1,2(FC)の再開方法?(違) ( 赤い服が好きな(ウソ)ティナ派の8200系 )
  • 《設定》 : レイズアレイズの別称。寿命を全うせず命を失った者を復活。だが、術者の能力に負うところが大きい魔法なだけに、あるときは悲劇もおこって、結果アレイズは封印された。
 プティ ( ぷてぃ )
  • 《設定》 : キツネリスの一種。可愛らしい姿をしているが、ひとたび戦闘に入ると、その姿とは似ても似つかない猛攻をしかけてくる。
 プティメイジ ( ぷてぃめいじ )
  • 《設定》 : プティより知性が高く、普段は大人しい性格である。しかし、一度怒らせると本来の野生にかえって襲いかかってくる。
 プテラノゴン ( ぷてらのごん )
  • 《設定》 : 巨大な有翼のモンスター。翼を広げると15mにも及ぶ。攻撃的で、しばしばその鋭い爪で人間をさらっていく事もある。
 浮遊草の靴 ( ふゆうそうのくつ )
  • 《設定》 : 空中に浮かぶ力を与えてくれる。不思議な草で編まれた靴。ゴードルの鎖の鍵を手に入れるのに必要となるもの。
 浮遊大陸 ( ふゆうたいりく )
  • 《設定》 : 冒険の最初の舞台となる地。古代人によって作られたオーエンの塔から供給される魔力によって、天空に浮かぶ大陸だ。ここからそとに出るには飛空挺が不可欠。
 ブライナ ( ぶらいな )
  • 《設定》 : 敵の黒魔法による攻撃や、特殊攻撃目が見えなくなり、命中率が低下してしまった時にこの魔法によって回復できる。移動時のさいには、一度に全員の視力を回復させることができるが、戦闘中には1回につき1人しか回復できないのが残念なところ。
 フライヤー ( ふらいやー )
  • 《設定》 : 6枚の薄い羽根で飛びまわる奇妙な姿の怪物。長い腕を振り回し、相手を爪でズタズタに引き裂く。エアロ系魔法に弱い。
 ブライン ( ぶらいん )
  • 《設定》 : スリプル同様に、術そのもので敵を殺傷するのではなく、攻撃力を低下させる魔法である。このような魔法は、すべて間接魔法と呼ばれる。敵の視力を奪って、打撃による攻撃の命中率を下げる。魔法攻撃のみの敵には意味なし。
 ブラク ( ぶらく )
  • 《設定》 : 固いカラに覆われ、長い触手を持つ。以外に知性が高く、召喚魔法ドーガクローンを呼び出すことができる。
 ブラックプリン ( ぶらっくぷりん )
  • 《設定》 : どす黒いドロドロした固まりで、ずるずると辺りを這い回る。知能は全くなく、どんなすき間からも入り込むことができる。
 ブラックホール ( ぶらっくほーる )
  • 増殖モンスターなどにはかなり有効なアイテム 三色ドラゴンも一発 ( MASA )
  • 何気だけど、クロノクロス最強エレメント。(そんなマイナーな・・・・・・でもマイナーじゃないか。) ( FF6だけどティナ派の8200系 )
  • 《設定》 : 魔人の手によって暗闇の力を凝縮し、1つのオーブに封じ込めた物。敵に向けて投げつけると、デジョンと同じ効果を得られる。
 ブラッドウォーム ( ぶらっどうぉーむ )
  • 《設定》 : 真っ赤な血の色をした、ミミズのような怪物である。その表皮はぬるぬるしていて滑りやすく、意外に打撃を与えにくい。
 ブラッドソード ( ぶらっどそーど )
  • ↓つーか宿に泊まればいいのに…金も余るし。 ( M1号(何だかんだ言って妨害系のカードをしっかり使う) )
  • ↓オラに元気をわけてくれ!て感じで・・・。 ( 非道するぎる・・・ )
  • 聖剣伝説では町の人を辻斬りして、ただで回復するという非道な使い方も出来る。 ( M1号(NTT出版マニア、鬼か悪魔か悪代官か!?(全部正解)) )
  • FF2では究極のバランスブレイカー。 ( 究極のシカト女(なんでやねん)ティナ派の8200系 )
  • 《設定》 : 敵を傷つけた時に流れる血液と一緒に生命力までを吸いとってしまう恐ろしい剣。
 ブラッドバット ( ぶらっどばっと )
  • 《設定》 : いわゆる吸血コウモリである。全長30cm足らずと、あまり大きくないが、一度噛みつかれると大量に血を吸われてしまう。
 ブラッドランス ( ぶらっどらんす )
  • 通常攻撃時のHP吸収量は大したことないが
    ジャンプ時は与えたダメージを全て吸収し、
    アンデッド系に対する命中率が0%になるという隠れた効果を持つ ( リュータ )
  • ブラッドソードの方が有名で、影が薄い武器。 ( M1号(NTT出版マニア、借金カードは強制イベントでその真価を発揮する) )
  • 《設定》 : 先端がとがっていて、敵を突いて攻撃する。このランスはHP吸収の能力もある。
 プラティナル ( ぷらてぃなる )
  • 《設定》 : 彼らも元は剣で武勇を上げた騎士だった。しかし自分の技に溺れ、今では1人迷宮をさまよい戦い続けている。
 プランクタイ ( ぷらんくたい )
  • 《設定》 : 巨大なカニの一種。体の下にある触手で人間の血を吸うので、体を覆うカラまでが真っ赤な色をしている。電撃に弱い。
 フリアイ ( ふりあい )
  • ハーピーの一種で、女性の上半身と鳥の翼を持つ魔獣。
  • 《設定》 : 人間の女性の顔と体はしているものの、その顔は醜く不潔極まりない。攻撃の確率も高いので、ちょっとイヤな相手だ。
 フリーズブレイド ( ふりーずぶれいど )
  • なぜ、FF3だけがアイスブランドじゃないんだろう?
  • W以降のアイスブランドに当たるんでしょうね、多分。
  • 《設定》 : ブリザドの魔法を封じ込めた剣。火炎系のモンスターに大ダメージを与えられる。
 ブリザガ ( ぶりざが )
  • 《設定》 : ブリザドに始まる氷系魔法の、最強力バージョン。1匹のモンスターに使う場合、敵の頭上に大気中の水分を結晶化させて氷柱を生み出し、それで相手を串刺しにする。多数の相手にはやや小規模な氷の槍になるが、それでもそのダメージは大だ。
 ブリザド ( ぶりざど )
  • 設定当初、「ブリザード」になる予定だったが、文字数の制約で「ブリザド」になった。 ( 自称「FFマニア」ティナ派の8200系 )
  • 《設定》 : 敵の周囲の空気分子の動きに干渉して、冷気を発生させる魔法。炎系のモンスターに対しては効果的だが、氷系のモンスター相手に使うと、HPを回復させてしまうことがある。敵全部に対しても、1匹に対しても使える。
 ブリザラ ( ぶりざら )
  • 《設定》 : ブリザドは敵の周囲の空気を低温下するだけだったが、ブリザラは空気中に含まれる水分にも影響をおよぼす。つまり、文字どおり相手を氷りづけにするのである。ブリザド同様、炎系モンスターに効果的。単複とも使用できる。
 ブルーウィスプ ( ぶるーうぃすぷ )
  • 《設定》 : 青白い光を放つ、鬼火のような生命体。空中をふわふわと漂いながら攻撃してくるがたいして強くない。
 フレア ( ふれあ )
  • バハムル唱えた直後にこれ唱えると損した気分に。「黒・白中で最強の筈・・・」 ( 跳 )
  • 《設定》 : 物質を、分子レベルから破壊する魔法。反物質を異次元からとり出し、相手にぶつけることによって、凄まじい熱と光を発生させて敵を葬る。どの種のモンスターに対しても恐ろしいまでの効果があり、個に対しても全体に対しても使用できる。
 ブレイク ( ぶれいく )
  • 《設定》 : 石化の魔法。徐々に相手の体を石に変え、動きを封じつつ最終的にはその命を奪う。くり返し使うことによってより効果が高まる。ただし、1回につき1匹のモンスターにしか使えないのが欠点といえば欠点。相手によっては打撃との併用で効果が上がる。
 ブレイクブレイド ( ぶれいくぶれいど )
  • ↓1文字だけ違うよね。 ( ティナ派の8200系(コーラス部の友達?) )
  • ついついFF5の『ブレイブブレイド』と間違えてしまう… ( M1号(NTT出版マニア、緑ヶ丘高校では噂は葛葉探偵事務所顔負けの数で流れている) )
  • 《設定》 : メデューサの眼力でできた石で鍛えた剣。それゆえ石化能力は衰えずに残っている。
  • 「じょじょにせきか」効果を持つ剣。他の石化効果を持つ武器と両手に装備すれば、ひとりで石化(ブレクガと同等)攻撃が可能。 ( みさきし )
 フレイムメイル ( ふれいむめいる )
  • アイスヘルムと一緒に装備することで弱点の『炎に弱い』を相殺できる。炎の洞窟ミルメコレオ戦では覚えておくと便利。 ( M1号 )
  • 《設定》 : よろい自体に備わっている魔力は、冷気のダメージを減少させる効力がある。
 ブレクガ ( ぶれくが )
  • こいつで連想するのはクムクムさんとタナトスさん。一杯酷い目にあいました(泣)。
  • 《設定》 : 敵の体を一瞬にして石化し、粉々に砕く魔法。相手の残りHPに関係なく、一撃で死に至らしめることができるので、体力のあるモンスターにはかなり効果的だ。ただ、1回につき1匹のモンスターのみにしか使えないので、多数の敵を相手にするには不向き。
 プロテス ( ぷろてす )
  • ゲームでは魔法に対する防御力も上がるため重ねがけすれば絶大なる効果を発揮する。
  • 《設定》 : この魔法は、味方1人に見えない膜を張って、防御率をあげるもの。敵からのダメージを軽くしてくれるから、前方で戦っているキャラにかけてあげるといいだろう。特に魔法や特殊攻撃を使わずに武器(または素手で)だけで攻撃してくる敵には有効だ。
 フンババ ( ふんばば )
  • ↓大体そんなもんじゃないですか?カーバンクルカトブレパスも然り。 ( M1号(NTT出版マニア、僕のマニアの称号が欲しかったらシーソーゲームで勝負!!) )
  • FF6でボスとして登場するまで気にもならなかった雑魚モン。
  • 《設定》 : 体は角のように硬いうろこで覆われ、足にはハゲタカの爪を持つ。前足と、頭の角で見境なく突進してくるモンスターだ。
 ヘイスト ( へいすと )
  • 4からはアクティブタイムバトル(ATB)の導入で大きく効果の変わった魔法である。 ( FF2のアルテマを育ててるティナ派の8200系(キャンセルしまくり) )
  • 《設定》 : 戦闘中に1人のみにかけることができる魔法。かけられた人は、非常に素早さが上がり、攻撃回数が多くなる。結果、敵に多くのダメージを与えることができるわけだ。やたらとHPの高い敵や、ボスキャラなどを相手にするときに使うと効果的だろう。
 ヘカトンケイル ( へかとんけいる )
  • 《設定》 : ティターン族の巨人。名前には「100本の手」という意味がある。その手と50の頭で激しい攻撃を仕掛けてくる。
 ベヒーモス ( べひーもす )
  • 4ではホーリーへのカウンターがミールストーム、9では何かの攻撃へのカウンターがメテオ。 ( ティナ派の8200系(2人のヒロインは図書委員長とコーラス部の副部長) )
  • 《設定》 : 「巨大な獣たち」といった意味がこの名にはある。1匹でも複数系に呼ばれる程に巨大だ。体力も並はずれて高い。
  • FF以外にも、『ライブ・ア・ライブ』のSF編で宇宙船が搬送している巨大生物として登場したり、『サガフロンティア』では銃として登場していたり…とある意味スクウェア作品には欠かせない存在。 ( M1号 )
  • Uのやつと比べたらずいぶん凶悪な面構えになった
  • FF3の設定では「巨大な獣たち」という意味あいを持っている。ゲーム中でもかなりの巨体。FFシリーズではFF2が初登場だったかな?
  • 聖書ヨブ記40.15−24:巨獣でありカバの事とされる。神の作りだした生物のなかで最も驚くべきものと語られる。語源はヘブライ語の「獣」。 ( モンスターデータより )
 ペリュトン ( ぺりゅとん )
  • 《設定》 : 真っ赤な、血の色をしている。小型のレッドドラゴンにも見えるが、ワイバーンの一種にあたる。鋭い牙で敵の血を吸い取る。
 ヘルカン ( へるかん )
  • 《設定》 : カンガルーほどの大きさで、体毛はなく、蛇のウロコのようなもので全身覆われている。わずかに知能を持ち、魔法も使える。
 ヘルカンメイジ ( へるかんめいじ )
  • 《設定》 : ヘルカンと外見は大差ない生物。しかし、かなりの知能があり5種類の黒魔法をたくみに操ることができる。
 ポイズン ( ぽいずん )
  • 《設定》 : 地中に普遍的にある毒素を抽出、固定して、相手の体内に注ぎ込む魔法。この術も相手によっては回復をうながす場合がある。地中に住むようなモンスターに効果的で、単数、複数どちらにも使用することができる。
 ポイズントード ( ぽいずんとーど )
  • 《設定》 : 毒を持ったカエル、と言っても体長50cm以上もある怪物である。HPも高いが、炎に対しては抵抗力がない。
 ポイズンバット ( ぽいずんばっと )
  • 《設定》 : ギャアギャアと鳴きながら群れている光景は不吉そのもの。小さいが鋭くとがった歯で、獲物の肉を少しずつ喰いちぎる。
 ポイゾナ ( ぽいぞな )
  • 《設定》 : 敵から毒を受けるとHPが減り続けてしまう。この魔法は、その毒素を体内から消し去ることができる。移動時には、1人にも全員にもかける魔法をかけることができるが、戦闘中には1度に1人しか使うことができない。“どくけし”の代わりになる魔法だ。
 ポーション ( ぽーしょん )
  • FFの癒し系アレンジのベスト盤。1では99個。 ( ティナ派の8200系(東京特許許可局局長?) )
  • 《設定》 : 薬草の葉を煎じたもの。小さなビンに一回分ずつ入っているので、持ち運びに便利。飲むとHPが120P前後回復する。
 ホーネット ( ほーねっと )
  • 《設定》 : キラービーと同種の殺人蜂だが、体長も2まわりほど大きく攻撃力も倍はある。鋭い針にはやはり毒が備わっている。
 ホーリー ( ほーりー )
  • フレアと衝突しあうと凄まじい破壊力を生み出すらしい。
  • 《設定》 : 術者のもつ理力エネルギーを、まったく制御せずに相手にぶつける破壊的な白魔法黒魔法的だが、その力の根源が生命エネルギーであるため白魔法に分類される(黒魔法は想念エネルギーによる)。種類を問わず、どんな敵にも同様に、強力に効く。
 ホーリーランス ( ほーりーらんす )
  • DQ7にも登場。しかし…弱い。扱いが天地ほどの差ですから… ( M1号 )
  • 《設定》 : 聖なる力、いやしの能力を秘めたランス。白魔道師によってその力を与えられた。
 ボーンドラゴン ( ぼーんどらごん )
  • 《設定》 : ドラゴンの死骸、しかも骨だけになった物に、邪悪な魔道師が魔法をかけて復活させた怪物。回復系・火炎魔法に弱い。
 ボストロル ( ぼすとろる )
  • ドラクエ、FF3共に参戦しているご苦労な奴。でもFF版は弱いので、ドラクエの恨み(一応前半のボスキャラだし)とばかりに虐殺対象(合掌)
  • ごくたまにかめのこうらを落とす有益な敵 ( MASA )
  • 《設定》 : 愚鈍で邪悪な巨人トロールの、いわば族長のような存在だ。あばら小屋に住み、不快な臭いの酒にいつも酔っぱらっている。
 北極の風 ( ほっきょくのかぜ )
  • 《設定》 : 異国の極寒の地に毎晩吹き荒れるという凍風を、旅の魔道師が封じ込め結晶にしたもの。割るとブリザガと同じ効果がある。
 炎の事典 ( ほのおのじてん )
  • ↓。設定イラストでは本が炎を出して燃えてます(笑)。紙で出来てたら燃えてるので材質は鉄?鉄だとしたらM1号さんのおっしゃるとおり熱くて持てないし・・・。炎は単なるオーラか何かだと思われます。ので、材質は普通の紙じゃないでしょうか。
  • ↓鉄で出来ていたら熱くて掴めませんって。(笑) ( M1号 )
  • この本は鉄でできているのだろうか?
  • 《設定》 : 炎の呪文が載っている辞典。そのため、すさまじい火気を帯びている。
 炎の洞窟 ( ほのおのどうくつ )  炎の棒 ( ほのおのぼう )
  • 《設定》 : 火炎を操る魔力を増大させる。戦闘時に炎力で冷気系の魔物を溶かしてしまう。
 炎の本 ( ほのおのほん )
  • 《設定》 : 火炎の力が封じ込められた本。冷気系モンスターに大きなダメージを与えられる。
 炎の魔神 ( ほのおのまじん )
  • って言うか、まんまジンじゃんか…(-_-;) ( TAM )
  • 《設定》 : その名のとおりのモンスターだ。広範囲に、かなり強烈な炎の柱を発生させることができる。炎によって体力が回復する。
 炎の矢 ( ほのおのや )
  • 《設定》 : 火炎を帯びた矢。特に冷気系の魔物に効果大で射抜いた周囲から溶かしてしまう。
 ホブゴブリン ( ほぶごぶりん )  ホマク ( ほまく )
  • 《設定》 : ウルの村を治める長老のひとり。みなしごだった4戦士を育ててくれた。
 ボム ( ぼむ )
  • 《設定》 : フワフワと風船のように漂っているが、下手に傷つけようものなら、怒り狂って自爆してダメージを与える。炎に弱い。
 ボムの頭 ( ぼむのあたま )  ボムのかけら ( ぼむのかけら )
  • 《設定》 : 自爆したボムのこぶし大程度のかけらを集めたもの。手榴弾のように敵に向かって投げつけると、ファイラと同じ効果がある。
 マインゴーシュ ( まいんごーしゅ )
  • 5だと、回避率を上げる便利武器だったのですが…。
  • 左手用短剣なのに、何故か右手に装備される確率が高い武器
  • 元ネタはフランス語で「左手用短剣」を意味するMain Gauche(発音はマンゴーシュ)をローマ字したから?
 マインドブラスト ( まいんどぶらすと )  魔界幻士 ( まかいげんし )
  • 導師魔人と比べると圧倒的に弱い。目立たずひっそりと右下に!
  • 何故か角が生えるジョブ。幻獣との交信に使うらしいが。(FFTで、角はどのようにして付くのかがわかりますが)
 魔剣士 ( まけんし )
  • 兜の奥で、目が光っているグラフィックは何となく格好良いと思う
  • 死亡時がなかなかホラー。(鎧と兜だけが残るので) ( M1号 )
  • 隠れ里、ファルガバードにて、暗黒剣の奥義を極めようと日々修練を繰り返す者達
 マサムネ ( まさむね )
  • GBの『サ・ガ』シリーズでは代々最強の剣。(『1』では裏16階で、『2』では秘宝の一つ(守っているのはオーディン)、『3』では『ムラマサ』をまさむねに打ち直してもらって手に入れる) ( M1号 )
  • エウレカの封印された武器の一つ。是非魔剣士に持たせてあげましょう。
  • 「まぼろしのまけん」
  • 《設定》 : 異国の地より伝わった名剣。剣自体に知性が備わり、持つ者を選ぶ暗黒剣
 魔人 ( まじん )
  • 確かGB版『聖剣伝説』では敵キャラとしても登場していた。 ( M1号 )
 麻酔針 ( ますいばり )
  • 《設定》 : 針の先にしびれ薬が塗ってあり、相手の体を麻痺させる。元々は医者が治療のために使っていたものを護身用に改良したもの。
 魔道師の服 ( まどうしのふく )
  • 《設定》 : 魔道師の霊力を縦糸に、魔力を横糸にして織り込んだローブ。神秘の力で身を守る。
 マドラの竪琴 ( まどらのたてごと )
  • 《設定》 : 吟遊詩人になくてはならないのが竪琴。美しい音色を精神波に変え攻撃する。
 魔法陣の洞窟 ( まほうじんのどうくつ )  魔法の鍵 ( まほうのかぎ )
  • まるでDQ1の魔法の鍵そのものですな…(あっちも1回ですぐに壊れる) ( M1号 )
  • 《設定》 : 浮遊大陸のはるか辺境の地の錠前屋だけが作れるという万能鍵。ほとんどの扉の鍵を開けられるが、1回で壊れてしまう。
 マミー ( まみー )
  • 《設定》 : ミイラ男。生きている者を見境いなく攻撃する狂暴な性格である。攻撃力は強いが、回復系の魔法に弱い。
 守りの指輪 ( まもりのゆびわ )
  • プログラム前は攻略本通りホントは魔剣士専用装備品だったのだろうか・・・。
  • 6では「守りの腕輪」。 ( ティナ派の8200系 )
  • 《設定》 : 負の力で鍛えられた指輪。その魔力により指輪でありながら小手と同じ働きを。
 マンティコラ ( まんてぃこら )
  • 《設定》 : 獅子の体に竜の翼、サソリの尻尾という異形のモンスターで、その頭は人間のものである。高い知性を持ち合わせている。
 マンドレイク ( まんどれいく )
  • 《設定》 : 一見すると木のようである。しかし近付こうものなら、その枝にからめ取られて、この怪物の養分となってしまうだろう。
 見極めの魔法 ( みきわめのまほう )
  • 《設定》 : ライブラの別称。魔法と医学との関係は密接なものであり、高度な術者は言いかえれば、腕のいい医師でもあった。そして患者のより正確な病状を知ることは、適切な治療に不可欠でもあった。その結果として、相手の生命値などを知るこの魔法が生まれたのである。これらは新しい時代の魔法であり、さらに高度な心理学的分野への発展が期待されている。
 水の牙 ( みずのきば )
  • 《設定》 : 神々が自分の力を四大元素として分けたうちの1つ。水の精霊ウンディーネが司る。その力は水の神と同等。
 水の神殿 ( みずのしんでん )
  • 《設定》 : 水の巫女が守っている神殿。彼女だけが水のクリスタルのかけらを手にする事ができるこれで洞窟の封印が解ける。
 水の洞窟 ( みずのどうくつ )  ミスリルアーマー ( みすりるあーまー )
  • 《設定》 : ミスリル製のよろい。皮よりも多少重さがあるため、身に付けられる者は限られる。
 ミスリル兜 ( みすりるかぶと )
  • 《設定》 : ミスリルでできたかぶと。多少重いため、力のない魔道師には装備できない。
 ミスリル鉱山 ( みすりるこうざん )
  • ゲーム設定でミスリルが貴重な鉱物って事になってるのはFF3までかな〜?それ以降のシリーズではぞんざいな扱いになってるような・・・。
  • セミテの滝・・・・ ( ティナ派の8200系(はつこーいのかくれんぼ♪) )
  • 《設定》 : カズスの村にある鉱山のこと。昔はここから大量のミスリルが発掘され、街も賑わっていたが、今は寂れてしまっている。
 ミスリルソード ( みすりるそーど )
  • 《設定》 : カズスの特産物ミスリルでできた剣。普通の金属より固く威力もある。
 ミスリルナイフ ( みすりるないふ )
  • 《設定》 : カズスでしか採れない、貴重な金属ミスリルで作られたナイフ。魔道師の護身具。
 ミスリルの腕輪 ( みすりるのうでわ )
  • ミスリルボウなどと並んで、1作で消えたミスリル製品の代名詞。 ( M1号 )
  • 《設定》 : ミスリル金属を霊力できたえ上げて作った腕輪。銅の腕輪よりその効力は高い。
 ミスリルの小手 ( みすりるのこて )
  • 《設定》 : ミスリル製のグローブ。比較的軽く、剣を操る戦士系の者に重宝がられている。
 ミスリルの盾 ( みすりるのたて )
  • 《設定》 : ミスリル金属の盾で作られたたて。特殊金属のため軽く、戦士系以外の者にも扱える。
 ミスリルの指輪 ( みすりるのゆびわ )  ミスリルロッド ( みすりるろっど )
  • 《設定》 : つえと並ぶ魔道師の象徴的アイテム。素材はミスリルだが、威力はあまりない。
 ミニマム ( みにまむ )
  • これやトードで倒した魔物はどこへ行くのか…永遠の謎である。 ( M1号 )
  • 《設定》 : 敵の攻撃によって小人にされたキャラをもどしたり、冒険を進めていく上でどうしても小人にならなければいけない場合に使われる魔法。敵を小人にして無力化することもでき、
 ミノタウロス ( みのたうろす )
  • 《設定》 : 人間の女と雄牛との間に生まれた怪物。頭は牛、体は人間で、性格は極めて残忍。人間の肉しか食べないという。
 ミラノス山脈 ( みらのすさんみゃく )  ミラルカ谷 ( みらるかだに )  ミルメコレオ ( みるめこれお )
  • 《設定》 : 獅子と蟻の合いの子モンスター。鋭い牙をむき出して敵に喰らいつこうとする。しかし、冷気には弱い。
 難しい本 ( むずかしいほん )
  • サロニア図書館に存在。時の歯車の原理「時の歯車とは…永久機関とも呼ばれ…その半物質を…均衡状態で…」 この言葉が解き明かされた時、人類(現実の)の歴史は変わるだろう。
 メイジキマイラ ( めいじきまいら )
  • 《設定》 : キマイラ一族の中でも知能の高い者達。黒雲を呼びよせ、激しい雨と稲妻を敵に向かってたたきつけて攻撃する。
 メイジフライヤー ( めいじふらいやー )
  • 《設定》 : フライヤーの中でも高い知性を持っている。4枚の羽根を使いうるさく飛びまわりながら魔法を唱えてくる。
 目薬 ( めぐすり )
  • ゲームをやり狂うプレイヤーにも(実生活で)必携の品。目は大切にしましょう。 ( M1号(NTT出版マニア、ヒロインの1人は春日野さくら) )
  • 《設定》 : 薬草や毒消し草の薬を煎じた後に残ったものに、ハーブを混ぜて絞った薬。少量でも効果があるので安価。盲目状態を治す。
 メテオ ( めてお )
  • この時代からバハムートのメガフレアに抜かれてた… ( M1号(NTT出版マニア、人は時として勝利のために中間管理職的手段を講じる事もある) )
  • FF4だと世界観的には最強。実際は詠唱時間が長すぎて×
  • ↓アルテマやらジハードやらあるので。 ( 自称FFマニアティナ派の8200系(2人のヒロインは図書委員長とコーラス部の副部長) )
  • シリーズ通して最強の魔法になれない存在。 ( M1号(NTT出版マニア、ヒロインの一人は虹野沙希(ダウナー版)) )
  • 《設定》 : 宇宙に働きかけ、引力バランスを崩して、小隕石を降らす。小隕石とはいえ、その効果は絶大で、ほとんどの敵にほぼ確実な死をもたらすことができる。ただし、これも制御が難しく、仲間に被害が及ぶこともあり得るから、使用には注意が必要だろう。
 メデューサ ( めでゅーさ )
  • 神話通り睨んだら一発石化!なら存在感があっていいのに、ブレイクだもん。その上とことん弱い。こんな奴のせいでたたき起こされた上、火の中に飛び込まされたデッシュがある意味気の毒・・・ ( TAM )
  • 《設定》 : ザンデの命令で、オーエンの塔を破壊して浮遊大陸を落とそうとする。ブレイクの魔法を連発する。
 メデューサの矢 ( めでゅーさのや )
  • 石化効果は魅力的だが、いかんせん数が少ないため気前よく使えないのが難点。 ( M1号(NTT出版マニア、慰めカードは傷心じゃない時に使っても自分で自分を慰めて体力が下がるだけ) )
  • 《設定》 : 見る者全てを石に変えるメデューサの妖気を封じてある矢。石化の能力がある。
 燃える杖 ( もえるつえ )
  • 『燃える』を『萌える』に変換すると…なんか嫌。 ( M1号(NTT出版マニア3級、おおー!萌へてる萌へてる(バカ、漢字違うって)) )
  • 《設定》 : ファイアの魔法が封じ込められたつえ。魔道師の念力でその魔力を解放できる。
 モーグリ ( もーぐり )
  • FF9で色んな名前のモーグリが出てくるが初出はこのFF3。

    この後聖剣伝説1、FF5に登場しFF6では
    プレイヤーキャラにまで格上げされる。
  • 聖剣伝説』ではステータス異常の1つでもあった。武器も魔法もアイテムも使えなくなりますから。 ( M1号 )
  • まだこのころは、『クポ!』というおなじみの語尾がついていなかった。『ニャー!』ですから。 ( M1号 )
  • 《設定》 : モーグリは草食性の哺乳類。背中の翼は、浮遊中に方向を変えるためのものだ。空を飛ぶ時は、大量の空気を吸い込み、体をふくらませて浮かぶ。洞窟を好み、コウモリと仲よしだ。
 モーニングスター ( もーにんぐすたー )
  • 《設定》 : メイスに分類される。棒の先に金属球がついていて、殴ってダメージを与える。また、電撃の力もある。
 山彦草 ( やまびこそう )
  • 《設定》 : キク科の多年草で、夏に白く小さな花が咲く。その花が咲く前のつぼみを乾燥させ、粉状にしたもの。沈黙の状態を元に戻す。
 闇の4戦士 ( やみの4せんし )  悠久の風 ( ゆうきゅうのかぜ )
  • アレンジ版のアルバムは必聴。 ( みさきし )
  • 名曲(^^)
  • フィールドでかかる曲名。いつまで聞いててもあきない・・ ( sirius )
 悠久の風伝説 ( ゆうきゅうのかぜでんせつ )
  • コミックとアレンジ音楽それぞれの項目を設けてあるので各商品に対するコメントはそちらでお願いします。 ( 管理人 )
  • FF3のアレンジサウンドトラック、もしくはコミックの名前。
 悠久の風伝説(アレンジ音楽) ( ゆうきゅうのかぜでんせつ あれんじおんがく )
  • 収録中にホラーな出来事があったそうで…(ライナーノート参照) ( M1号(NTT出版マニア、かけがえのない1年間のストーリー(違)) )
  • FF3のアレンジCD(カセットテープ版も出ている)。メドレー方式で曲が収録されており合間に英語のナレーションが入る。ファンアイテムの中では一番所持率が高いアイテムではないだろうか?
 悠久の風伝説(コミック) ( ゆうきゅうのかぜでんせつ こみっく )
  • ヤリ逃げっぽい終わり方だった
  • 天野絵モンスターをそのまま漫画でうごかしている、というだけでも読む価値あり!! ( みやもと )
  • しかもウネばあさんが若返っていたのにはひっくり返った。
  • ぐるるりるりるり〜〜! ( 魔人ジン )
  • 丸勝スーパーファミコンでの連載当初はしょうもな〜と読み飛ばしてた(汗)。モンスターの絵が上手いのは好きなんだけど中ボス達が雑魚として登場したりする。
  • 確か衣谷遊氏が『マル勝ファミコン』で連載していましたよね。 ( M1号 )
  • FF3のゲーム本編のシナリオを手がけた寺田憲史の原作漫画。
 勇者の盾 ( ゆうしゃのたて )
  • なぜか『ライブ・ア・ライブ』でも登場している。(伝説の盾として2枚) ( M1号 )
  • 《設定》 : その昔、メデューサを倒した勇者が持っていたとされるたて。石化を防止する。
 弓 ( ゆみ )
  • 矢を引いてうつためのもの
 夢の世界 ( ゆめのせかい )
  • 《設定》 : 伝説の魔道師のノアが、弟子のウネを与えた世界。そこに何があるのか、なぜウネに与えたのかは謎であるが、ウネは夢の世界を守るため、以来ずっとウネのほこらで眠りについている。現実世界に呼び戻すにはノアのリュートが必要。
 夢の竪琴 ( ゆめのたてごと )
  • 《設定》 : これは、音色を聞いた者に夢を見せる、つまり相手を眠りにおちいらせる竪琴だ。
 与一の矢 ( よいちのや )
  • 史実通りなら「かぶら矢」。音が出て合図をするためのもの。攻撃力0のはずなんですね… ( TAM )
  • 《設定》 : 与一の弓と対で、やはり矢の中では格段の力を発揮する。もちろん最強の矢だ。
 与一の弓 ( よいちのゆみ )
  • 屋島の戦いにおいて、那須与一が波間に浮かぶ船上の扇を射たという平家物語の逸話「扇の的」に由来。ただ、使った矢は「かぶら矢」っていう音が出るだけの攻撃力0の物なんですが(実話) ( TAM )
  • 元ネタ=那須野与一って言う有名な弓使い。 ( ティナ派の8200系(東京人ではない) )
  • 《設定》 : 弓の中では最強の威力を誇る。狩人専用の武器で、下手な剣より破壊力がある。
 妖精の爪 ( ようせいのつめ )
  • 《設定》 : いたずら好きの妖精が宿る爪。攻撃と同時に敵を混乱させたり、蛙にしたりする。
 翼竜 ( よくりゅう )
  • 《設定》 : ワイバーンと同じく、有翼で2本足のトカゲ。いわばドラゴンの亜種というところだ。翼で風を起こす。
 4つの巨像 ( よっつのきょぞう )
  • ↓確かにゲーム画面では8体ありますね〜。
    でもゲーム中の台詞では何故か「4つのきょぞう」。FF大全集の表記も「4つの巨像」。「4つの牙」と対比させているっつーことで納得してくれ〜って事なのかも。 ( ■的に )
  • ていうか ありゃ8つの像だろ
  • 別称「暗黒の像」「古代人の像」
  • 《設定》 : アムルの北、クリスタルタワーの手前に建っており、土、水、風、火の4つの牙を持っていないとその間を通り抜けることはできない。全ての牙を所持する者が徒歩で通り抜けようとすると、像は粉々に砕け散り、通行が可能になる。
 4人組のじいさんたち ( よにんぐみのじいさんたち )
  • サ○ボーグ爺ちゃんという説も…(ネタ古っ!!)
  • ↓そういうこと。さすがにみんなの前で披露するのは恥ずかしいから、他の3人が戦闘不能(またはいなくなった)になった後にその実力を発揮するとか・・・ ( M1号 )
  • ↓。簡単LV99アップの裏技ですか?(笑)。ツボをついたコメントですな〜。
  • 案外じいさんの1人だけがLV99で、他の3人がLV1だったりして… ( M1号 )
  • 4人でゴブリンより弱いが1人でドラゴンと闘えるじいさん
  • この方々の自信がどこから来るのか知りたい
  • 《設定》 : アムルの村に住む陽気な老人の4人組。自分たちが伝説の光の4戦士だと、本気で思いこんでいる。
 ヨルムンガンド ( よるむんがんど )
  • 《設定》 : 自分の尾をくわえ、大地に横たわっている大蛇だ。オレンジのうろこに覆われた体をしている。オケアノスとは同種族に当たる。
  • FFでは結構イベントにからんでくるモンスターとして登場。FF7やGBサガ3とか・・・
  • 北欧神話。ロキが巨人アングルボザの心臓を喰らって産まれた3体の怪物の内の1つで大蛇の姿をしている。後にミッドガルドの海に封印される。 ( モンスターデータより )
 ライガー ( らいがー )
  • 《設定》 : 黄金色のヒョウ型モンスターだ。耳まで裂けた口からは、2本の長い牙がつき出ている。牙は硬く、骨を砕いてしまうほどだ。
 ライガーサーベル ( らいがーさーべる )
  • 《設定》 : 美しい金色の毛を持つヒョウ。狂暴で、獲物を見るとたとえ満腹でも、鋭い牙と爪で猛然と襲いかかってくる。
 ライブラ ( らいぶら )
  • ↓セルフィパンチラが即座に思い浮かんだ私って・・・。 ( 変態か? )
  • 8ではポリゴンモデルを回せる。 ( FF2のアルテマを育ててるティナ派の8200系 )
  • 《設定》 : 初めて出会う敵に対しては、少なからず恐怖心を持ってしまう。この魔法は、敵のHPの最大値と現在のその値を見ることができる。これで戦闘のときに敵の強さがわかれば、有効な戦い方もみえてくるハズだ。ただし、ボスキャラに対しては、効果はない。
 ラグナロク ( らぐなろく )
  • FF3で初登場した最強「ぽい」剣 特殊効果のせいで負けている。ヘタをすると威力まで!
  • 6では召還獣(?)として登場。敵一体を アイテムにする。
  • 聖剣伝説3にも登場。
  • マイナーだが『ミスティックアーク』では、なぜか刀の一種として登場していた。 ( M1号 )
  • 飛空挺。 ( ティナ派の8200系(ビビ=レザードは酷!) )
  • 何故「神々の黄昏」が剣になるのかは、FFシリーズ永遠の謎(?) ( みやもと )
  • FFWイージータイプでの名称は『かみがみのつるぎ』。こう書くとなんかかっこ悪い気が… ( M1号 )
  • シリーズを通していまいち最強になれない武器。
  • NTT出版攻略本ではかなりヘンなデザインであった。どう見ても切れないぞ
  • 自称、最強の剣。でも手裏剣はともかく、オニオンソードに負けてる時点でうそつき。
  • 元ネタは北欧神話の「ラグナロック」。意味は「世界の終末、神々の黄昏」やアース神族と巨人族を中心に行われる終末の戦いを指す。この戦争でオーディンはフェンリルに飲み込まれ、チュールは冥界の猟犬ガルムと相打ち、ヘイムダルはロキと相打ち、トールヨルムンガンドに勝った直後毒が回り死んだ。
  • 《設定》 : 最終戦争に使われると言われた暗黒剣。神々の黄昏とも言われ破壊力は抜群。
 ラストバード ( らすとばーど )
  • 《設定》 : 世界で唯一の4枚翼鳥の種族。その鋭い眼ににらまれると、一瞬にして混乱してしまうといわれている。エアロ系に弱い。
 ラッコの頭 ( らっこのあたま )
  • ↓そうだったんですか!本物のラッコと思ってました。 ( たっく )
  • 《設定》 : 湿地帯に生えるキノコの1種。かさの部分がラッコに似ているのでこの名がついた。塔やダンジョンから外へとワープできる。
 ラミア ( らみあ )
  • 《設定》 : 大蛇の尻尾をうねらせ歩くモンスター。その尻尾で人間をギュウギュウ絞め殺すのを無上の楽しみとしている。
 ラミアクイーン ( らみあくいーん )
  • 《設定》 : ラミアの中で、最も強い力を持っている。かなり高い確率で相手を混乱させ、同士討ちをさせては喜んでいる。
 ラミアの鱗 ( らみあのうろこ )
  • 《設定》 : ラミアが通ったあとに、時々落ちていることのあるうろこ。これにもラミアと同じ能力が備わっていて、相手を混乱させる。
 ラミアの竪琴 ( らみあのたてごと )
  • 《設定》 : ラミアのうろこで作られた琴線を持つ。その音色は相手を混乱させる。
  • ただ、使い方次第では結構使える。分裂モンスターに攻撃しても混乱(即正気)したら、分裂しなかったり、先に攻撃すれば、相手の動きを封じ続けることができる。
  • しかし、残念なことに、混乱判定の方が先に行われている様で、攻撃しても即正気に戻ってしまい、さほど意味がない。
  • この竪琴の音を聞いたものは、心を奪われ、混乱してしまう。
 ラムウ ( らむう )
  • ↓それって野村のラムウ嫌い? ( FF2マニア認定3級ティナ派の8200系(はつこーいのかくれんぼ?) )
  • 連続登場記録も「7」までだった。「8」では主人公達や召還獣全体が若々しく、リストラにあったもよう。「9」で復活を果たす。
  • スパルクのオーブにより召喚される精霊。
 ラルウァイ ( らるうぁい )
  • 《設定》 : ほの青い霧のような体でユラユラ漂い、人間を見ると襲いかかって自分の体の中に取り込もうとする。回復系の魔法に弱い。
 ランドタートル ( らんどたーとる )
  • 風のクリスタルの前で主人公達に立ちはだかるモンスター。途中で入手できる南極の風を使えば楽。
 リザードマン ( りざーどまん )
  • 《設定》 : 知性を持ったトカゲで、2本足で直立歩行する。人間の大人ほどの大きさで、武器や防具を身に付けることを知っている。
 リチウム電池 ( りちうむでんち )
  • FF3最強の敵は電池切れだったりする ( MASA )
 リバイア ( りばいあ )
  • 《設定》 : 太古、広大な海洋を統べていた聖蛇リバイアサンの力を秘めたオーブ。この世界を一度破滅させた天変地異のあと、一族の数匹とこのオーブのみが残ったという。海そのものを自由自在に操り、後世別の種族に引き継がれた特殊能力を駆使して、強大な敵でも一撃のもとに葬り去る。
 リバイアサン ( りばいあさん )
  • そういえば『アルス』の項で『ロトの紋章』について書いてて思い出しましたが、確かあれにも『海王リバイアサン』ってのが登場したんですよね… ( M1号 )
  • 太古、広大な海洋を統べていた聖蛇。世界を一度破滅させた天変地異のあと、一族の数匹と「リバイア」のオーブだけが残ったという。海そのものを自由自在に操り、後世別の種族に引き継がれた特殊能力を駆使して、強大な敵でも一撃のもとに葬り去る。
  • 聖書ヨブ記41:4。地獄の7大王の一人?海中に住む巨大な怪獣「レビヤタン」の英語読み。クジラか海蛇と見なされている。ヘブライ語で「ねじれた尾をもつ蛇」。ベヒーモスと対応して語られる(ということはバハムートとも遠縁?)。 ( モンスターデータより )
  • FF2から登場。3以降は召喚獣の常連(6には出てなかったけ)。
 リフレク ( りふれく )
  • 《設定》 : 敵の放った攻撃魔法を、まっすぐ相手にはじき返すことができる反射壁をつくる魔法。1回につき1人にしか使えない。また、このバリアは、一度相手の魔法攻撃を受けると破壊されてしまって、新たに張りなおさなければならない使い捨てタイプだ。
 リフレクトメイル ( りふれくとめいる )
  • ついつい名前で『リフレク』がかかっていそうと思ってしまうアイテム。 ( M1号 )
  • 《設定》 : 特殊な防御能力は持たないが、鎧本来の防御能力はむしろ高い方といえる。
 リボン ( りぼん )
  • 1、2ではほとんどすべてのステータス異常を防ぐ上、属性魔法のダメージをカット(1は75%、2は50%)する。 ( ティナ派の8200系(神経衰弱をよろしくね?) )
  • シリーズ全体で言えることだが、男キャラが頭に装備してるところを想像すると何となくブルーになるアイテム。 ( M1号(NTT出版マニア、ヒロインの1人は『勇者さま〜』のククリ) )
  • 《設定》 : 一見頼りないが、強力な魔法がかけられているため、あらゆる効果も防止する。
 竜騎士 ( りゅうきし )
  • すっかり某『半熟英雄』では彼らの得意技をパロディにされていた… ( M1号(NTT出版マニア、1月1日ときたらやはりカレーだろう) )
 リュークロコッタ ( りゅーくろこった )
  • 眠り+混乱というステータス異常を引き起こすいやらしい敵 ( MASA )
  • 《設定》 : 野生の馬ほどの大きさで耳まで裂けた口と、歯のかわりに連続した1本の骨を持つ。また、人間の音色を真似ることもできる。
 竜の巣 ( りゅうのす )
  • と言うことは、FF4では幻獣神と、影の幻獣神、二人の幻獣神がいるって事かな?
  • ↓やっぱモンスターと同じようにバハムートという名称も単なる種族名っぽいすね。FFシリーズにおいてバハムートに子供や同種族が出てくるのって本作とFF4でのダークバハムートぐらいかな?ところで子供ってどうやって産んだんでしょうかね。ピッコロ大魔王みたいな感じ?(笑) ( ポコペン×2 )
  • かなり沢山の卵がある。って、えっ? バハムートって個体名じゃなくて種族なの?
  • 《設定》 : カナーン南の山の山頂にあるバハムートの巣。バハムートに襲われるが、デッシュと出会い、その忠告を聞いて脱出。
 リリスの口づけ ( りりすのくちづけ )
  • 《設定》 : 妖精リリスの名が冠してはあるが、その効果はドレインと同じだ。精気を吸いとる魔物の死体の一部を混ぜ合わせて作る。
 リリパット ( りりぱっと )
  • 《設定》 : ハリネズミのような姿をしているが、そのつり上がった目は邪悪の光に満ちている。また獣にしてはそこそこの知性もある。
 リンクス ( りんくす )
  • ↓凄まじくワイルドでデカイカラー液晶携帯ゲーム機。
  • 昔アタリが出したゲーム機にもそんな名前が会ったっけ…
  • 《設定》 : 狼に似た肉食性の大山猫。千里眼を持っていると信じられてきたが、これはあくまでも伝説。武器はその鋭い牙だ。
 ルイナスウェーブ ( るいなすうぇーぶ )
  • 《設定》 : ただの水の竜巻とあなどってはいけない。戦闘に入るとすさまじい水流でパーティを襲ってくるのだ。ただし、電撃には弱い。
 ルーンの腕輪 ( るーんのうでわ )
  • 《設定》 : 古代ルーン文字が刻まれている。ルーンの力により、装備した部分を防御する。
 ルーンの杖 ( るーんのつえ )
  • 《設定》 : 古代ルーン文字の刻まれた杖。ルーン文字の力によりブリザガの魔法が使える。
 ルーンのベル ( るーんのべる )
  • 《設定》 : 古代のルーン文字が刻まれたベル。ルーンの力により攻撃数値も高くなっている。
 ルーンの弓 ( るーんのゆみ )
  • 《設定》 : 古代ルーン文字が刻み込まれている弓で、小ぶりながらも精巧。威力もすこぶる高い。
 ルフ ( るふ )
  • 《設定》 : 全長5m以上にもわたるその巨大な翼をはばたかせるさまは、圧巻。HPがやや高いが、エアロ系の魔法に弱い。
 レイズ ( れいず )
  • 《設定》 : 戦闘で死んでしまった者を生き返らせる魔法。ただし復活した時のHPは1ケタ程度だから、ケアル系の魔法でHPを回復させておくことを忘れずに。ちなみに、死者であるアンデッドモンスターにこの魔法が成功すると、一撃でほうむりさることもできる。
 レオンハルト ( れおんはると )
  • そういやFF8に「スコール・レオンハート」っいうので少しだけ再登場してたな。
  • ↓の設定は攻略本の基礎知識編で確認可能。FF2のレオンハルトとは別人。シドチョコボはFF2以降市民権を得たがこいつの場合は(以下自粛)。
  • 《設定》 : 元はサロニア直属の魔剣士であったが負の力を恐れた時のサロニア王に追放されてしまった。その後レオンハルトはサロニアの南西に居を移し、暗黒剣の道を極めていった。この地が後のファルガバードである。
 レッドウィスプ ( れっどうぃすぷ )
  • 《設定》 : 赤く怪しい光を放ちながら漂う霊的生命体。この世に未練を残す死者の魂であり、相手を霧のような体に包み込んで殺す。
 レッドキャップ ( れっどきゃっぷ )
  • 《設定》 : ゴブリンの中でも最も強い一族にあたる。かなり修行を積んでいて、彼らの目には相手を眠りに誘う力もある。
 レッドドラゴン ( れっどどらごん )
  • 何気に、FF2、4では最強ドラゴン。ちなみに5ではアンデッド、8は「ルブルムドラゴン」、9は「赤竜」。 ( ティナ派の8200系(ヒロインの一人は中澤(をい)) )
  • 《設定》 : 絶滅寸前のドラゴン一族の中では強い方にあたる。ブレス能力こそないが、すべての魔法に強い。人前に現れることは少ない。
 レッドマシュマロ ( れっどましゅまろ )
  • 《設定》 : ぷよぷよと赤くとらえどころのない体は、なかなか剣のこうげきを受けつけない。しかし炎にあたると体が溶け出してしまう。
 レブナント ( れぶなんと )
  • 《設定》 : 腐乱死体のモンスターであるがゾンビと違い、死体を求めてさまよい歩く。ゾンビの2倍の体力があるが、弱点は同じである。
 レプラホーン ( れぷらほーん )
  • トーザスの抜け道に出てくる敵。ボムのかけらを落とすので、戦士ジョブで一人クリアをする時には絶対必要な敵。 ( MASA )
  • 《設定》 : 小鬼のような姿をした怪物。もともとは妖精であったが邪悪の力によって醜悪なモンスターとなり果ててしまった。
 レプリト ( れぷりと )
  • 《設定》 : サロニア大陸北部に、ひっそりとたたずむ村、レプリト。ここは召喚魔法を操る人々が暮らす、最北の地だ。村の西部を流れるリバイア川では年1回召喚祭が行われ、かなりの賑わいをみせていたが、今では受け継ぐ者もなく、中止されている。ちなみに、レプリトは湿地農業発祥の地でもあり、農作物が豊富である。
 レムレース ( れむれーす )
  • 《設定》 : 不気味な紫色の霧で人間の体を包み込み、じわじわと殺そうとする、邪悪にとらわれた死者の魂。回復・炎系の魔法に弱い。
 レモラ ( れもら )
  • 《設定》 : 体に貝や珊瑚がたくさん付着していて、一見しただけでは生物だとは思えない。横に大きく裂けた口で攻撃する。電撃に弱い。
 ローパー ( ろーぱー )
  • 《設定》 : 地震の時にできた次元のひずみからやってきた怪物。うごめく触手で生きている者を襲い、その体に寄生する。電撃に弱い。
 ロキの竪琴 ( ろきのたてごと )
  • 吟遊詩人の命綱の一つ。無いとかなりきつい。
  • 《設定》 : 竪琴の中でも最強を誇るのがロキの竪琴だ。神の頭部の像が掲げられている。
 ロックガーゴイル ( ろっくがーごいる )
  • 《設定》 : 体の成分のほとんどが石でできている。また、魔法で相手を石にしたり、攻撃によって石化させることもある。
 ロングソード ( ろんぐそーど )
  • 《設定》 : 戦士が身に付ける剣の中では最もオーソドックスな型。初期の魔物には効果大。
 ワイトスレイヤー ( わいとすれいやー )
  • 《設定》 : サスーン王家に代々伝わる名剣。その名のとおりアンデッドに絶大な威力を誇る。
  • 序盤、これを手に入れると赤魔道師のパーティー内での存在感が上昇する。 ( M1号 )
  • 死霊殺し(?)の剣。退魔の剣と言いたいが、悪魔チックなモンスターには効かないし……
 ワイバーン ( わいばーん )
  • 《設定》 : 長い尾を持つ2本足のトカゲだ。ドラゴンと姿が似ているが、分類上では違う生物。鋭い爪と歯で攻撃してくる。
 ドアには鍵が、かかっている! ( どあにはかぎがかかっている )  ファファファしねいひかりのせんしども ( ふぁふぁふぁしねいひかりのせんしども )
  • どっかで俺が書いたのとまったく同じ事が書かれている・・・・・・・・・・・・ ・・・まあそれはいいとして、僕はこんなことをいっているやつには負けたことはない。 ( 623 )
  • 弱いやつにかぎってそういう。中ボスなど(ラスボスもいう(笑)しかし「しねいひかりのせんしども!!」ておいおい
 んん‥‥ なんだかここはみおぼえがあるぞ! ( んんてんてんてんてん なんだかここはみおぼえがあるぞ えくすくらめーしょんまーく )
  • 以前、いっしょにTALKのFF大辞典に調子に乗って登録してしまったのは実は私デス(遂に白状してしまった)。皆さんも他の利用者から顰蹙を買わないように気を付けて投稿しませう(^^; ( 管理人 )
  • FF3のオーエンの塔にてデッシュに話しかけると聞ける台詞。
 聖剣伝説 ファイナルファンタジー外伝 ( せいけんでんせつ ふぁいなるふぁんたじーがいでん )
  • ↓予定では4〜5枚組だったらしい。内容もGB聖剣伝説とは別モンらしい。 ( 聞いた話 )
  • もともとはディスクシステム用に作られていた、なんてことは、今では殆どの人が知らない…
  • ヘタすりゃゼルダのパクリく○ゲーになりかねなかったゲーム。
  • 最初はテニスゲームになる予定だったとか… ( M1号(テニス部の大会でギャンブル好きのあいつを入れておくとかなりの高確率で勝てる) )
  • 聖剣伝説のストーリーとゲーム性とBGMがサイコーなため、売り上げを意識したためであろうFFキャラの流用はちょっと悲しい感じがする。ちゃんと聖剣伝説独自の世界観が構築されていただけに・・・。
  • ↓そういうことです。後FFから魔法やアイテムも出演していたり。 ( M1号(NTT出版マニア3級、風邪カードはリスクたっぷりなので、最後の手段に留めておくべし) )
  • 魔人グラフィックの流用とか賢者の爺化(何)とかFF3とも関係あり、かも。
  • ↓こういうシンプルなネタ大好きです(笑)。 ( M1号(NTT出版マニア3級、宵越しの接触カードは持たぬが華) )
  • 名作
 チョコボレーシング ( ちょこぼれーしんぐ )  ファイナルファンタジー6 ( ふぁいなるふぁんたじー6 )
  • ↓あ、わかったー。FF6の英語版がFF3だったんだー。 ( FF4マニア認定3級ティナ派の8200系(図書委員長の友達?) )
  • 2とのつながりは多いけど3とのつながりは? ( ティナ派の8200系 )
 ファイナルファンタジー9 ( ふぁいなるふぁんたじー9 )
  • 取ってつけたような、過去の作品からの用語が多い…。
  • 旧作をやった事がある人ならニヤリとする用語やシナリオが色々出てくる。ラスボスはちょっと・・・て感じだが(^^;
 ファイナルファンタジー9オリジナルサウンドトラック ( ふぁいなるふぁんたじー9おりじなるさうんどとらっく )
  • でも「クリスタルワールド」は3のクリスタルルームのアレンジで良かった。(他にはFF1のグルグ火山やFF2のパンデモニウム城なども入っている。) ( ティナ派の8200系(ビビ=レザードは酷!) )
  • ゲームの方ではFF3の「ドーガウネの館」のアレンジ曲が聴けたのでこのCDを買ったんだけど何故かこの曲は未収録(泣)。
 ファイナルファンタジー9オリジナルサウンドトラックPLUS ( ふぁいなるふぁんたじー9おりじなるさうんどとらっくぷらす )
  • ドーガウネの館」もちゃんと収録されております(苦笑)。
  • FF9OSVの収録漏れ曲とゲーム未済用曲が入ってるCD。
 FINAL FANTASY LEGEND III ( ふぁいなるふぁんたじーれじぇんどすりー )
  • スクウェア大阪支社か…確か某2ちゃんねるではよく叩かれていた。 ( M1号 )
  • FF3に共通した部分も結構あった。浮遊大陸や海底、姿を変える魔法、四角いモンスター(笑)、ラグナロク(違)。
  • サガ3はサガ1,2とFFシリーズの良いとこどりをしようとして失敗し、名作と名高いGB聖剣伝説の後に発売され、スクウェア最期のGBソフトということも手伝って、ユーザーからの評判はかなり悪い。
  • 海外版GBサガ3の商品名。内容は日本語版と変わらない。開発はスクウェア大阪支社。FF4〜ロマサガの頃に発売された。
 ワンダースワン ( わんだーすわん )
  • ワンダースワンでFFが出るという噂を信じてモノクロ版を早めに購入してしまった直後にWSカラーが発表されて泣いた人は数知れず・・・。
 ワンダースワンカラー ( わんだーすわんからー )
  • 綺麗。でも見にくい・・・ ( ティナ派の8200系(とーたすんたぼーび?) )
  • 既に出ているFFやサガシリーズの移植だけならOKしてもよさそうなもんだけど一度裏切ったメーカーだからねぇ。どこか他メーカーが移植用ライセンスでも買い取って販売って形もありなような気がしないでもない。セガあたりとかw。 ( やっぱだめか )
  • ↓しかし任天堂が難色を示している。 ( M1号(NTT出版マニア、人生は全てミスチルの勇敢な恋の歌) )
  • 2001年1月現在スクウェアはFF4〜6のリメイク版をGBAで出したい意向を表明している。WSカラー版FF3はひょっとしたらお蔵入りになりそうな不安が・・・
  • ワンダースワンカラー版FFシリーズの発売を記念して、FF調デザインの本体も発売された。 ( みさきし )
  • TV出力機能が欲しい(泣)。